イメージ
イメージ示差走査熱量計(DSC)
示差走査熱量計 DSCvesta2
株式会社-180〜725℃を
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 方式
- 熱流束型
- 向いている所
- 研究開発で
微小な 変化まで 見たい
比較表での位置

示差走査熱量計 DSCvesta2は、
- 6社掲載社数
- 11製品比較表の製品
- 7製品同じ方式
- 0製品公開価格あり
示差走査熱量計 DSCvesta2の強みと方式
自己診断機能
向いている
方式:熱流束型
試料と
示差走査熱量計 DSCvesta2の仕様
- 方式
- 熱流束型
- 測定方式
- 熱流束型
- 測定温度範囲
- -180〜725℃
- 昇降温速度
- 最大150℃/min
- ノイズ
- 0.05μW(RMS)
- 測定レンジ
- ±1,000mW
- 自動試料交換
- 最大52試料
(オプション) - 価格
- —公式資料で
確認できず - ベースライン
再現性 - ±5μW
- 冷却方式
- 電気冷却、
液体窒素、 サーキュレーター - 温度変調
- ダイナミック
DSC - 試料量・セル
- 最大90μL
- 時定数
- —公式資料で
確認できず - 外形寸法
- 幅380×
高さ378× 奥行509mm - 質量
- 32kg
(ASC付き42kg)
Thermo plus
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| 示差走査熱量計 DSCvesta2株式会社 | 示差走査熱量計 DSC 300 Caliris ClassicNETZSCH | 示差走査熱量計 DSC 300 Caliris SupremeNETZSCH | |
|---|---|---|---|
| 方式 | 熱流束型 | 熱流束型 | 熱流束型 |
| 測定方式 | 熱流束型 | 熱流束 | 熱流束 |
| 測定温度範囲 | -180〜725℃ | -170〜600℃ | -180〜750℃ |
| 昇降温速度 | 最大150℃/min | 0.001〜 | 0.001〜 |
| ノイズ | 0.05μW(RMS) | —公式資料で | —公式資料で |
| 測定レンジ | ±1,000mW | ±650mW | ±750mW |
| 自動試料交換 | 最大52試料 | 20ポジション | 最大192試料 |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| ベースライン | ±5μW | —公式資料で | —公式資料で |
| 冷却方式 | 電気冷却、 | 圧縮空気、 | 強制空冷、 |
| 温度変調 | ダイナミック | —公式資料で | 温度変調 |
| 試料量・セル | 最大90μL | —公式資料で | —公式資料で |
| 時定数 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 外形寸法 | 幅380× | —公式資料で | —公式資料で |
| 質量 | 32kg | —公式資料で | —公式資料で |
示差走査熱量計 DSCvesta2のよくある質問
Q.示差走査熱量計 DSCvesta2はどんな人に向いている?
示差走査熱量計 DSCvesta2は、研究開発で微小な変化まで見たい人向けです。示差走査熱量計 DSCvesta2は、自己診断機能vestaeyeで、測定の前に装置の不具合に気づけます。
Q.示差走査熱量計 DSCvesta2の強みは?
示差走査熱量計 DSCvesta2のノイズレベルは0.05μWで、電気冷却なら液体窒素を補充せずに続けて測れます。DSCスケールは±1,000mWです。
Q.示差走査熱量計 DSCvesta2はどんな方式?
示差走査熱量計 DSCvesta2の方式は熱流束型です。試料と基準物質を同じ炉で温め、その温度差から熱の流れを出す型です。
Q.示差走査熱量計 DSCvesta2の主な仕様は?
示差走査熱量計 DSCvesta2の測定方式は熱流束型、測定温度範囲は-180〜725℃です。昇降温速度は最大150℃/min、ノイズは0.05μW(RMS)です。
Q.示差走査熱量計 DSCvesta2と示差走査熱量計 DSC 300 Caliris Classicはどっちがいい?
研究開発で微小な変化まで見たいなら示差走査熱量計 DSCvesta2、省スペースの日常測定ならNETZSCH Japanの示差走査熱量計 DSC 300 Caliris Classicです。示差走査熱量計 DSCvesta2の測定方式は熱流束型、測定温度範囲は-180〜725℃です。NETZSCH Japanの示差走査熱量計 DSC 300 Caliris Classicの測定方式は熱流束、測定温度範囲は-170〜600℃です。
Q.示差走査熱量計 DSCvesta2の質量は?
示差走査熱量計 DSCvesta2の質量は32kg(ASC付き42kg)です。PerkinElmer Japanの示差走査熱量計 DSC 9の質量は12kgです。
Q.示差走査熱量計 DSCvesta2の測定レンジは?
示差走査熱量計 DSCvesta2の測定レンジは±1,000mWです。NETZSCH Japanの示差走査熱量計 DSC 300 Caliris Classicの測定レンジは±650mWです。
Q.示差走査熱量計 DSCvesta2と示差走査熱量計 DSC 300 Caliris Supremeはどっちがいい?
研究開発で微小な変化まで見たいなら示差走査熱量計 DSCvesta2、目的ごとに検出部を替えたいならNETZSCH Japanの示差走査熱量計 DSC 300 Caliris Supremeです。示差走査熱量計 DSCvesta2の測定方式は熱流束型、測定温度範囲は-180〜725℃です。NETZSCH Japanの示差走査熱量計 DSC 300 Caliris Supremeの測定方式は熱流束、測定温度範囲は-180〜750℃です。
Q.示差走査熱量計 DSCvesta2のほかにリガクの示差走査熱量計はある?
あります。リガクの示差走査熱量計には、示差走査熱量計 DSCvesta2のほかに示差走査熱量計 DSC8231(測定方式は熱流束型)があります。
Q.示差走査熱量計 DSCvesta2はどこのメーカー?
示差走査熱量計 DSCvesta2は株式会社リガクの製品です。登記上の本店は〒196-0003 東京都昭島市松原町3丁目9番12号。リガクの主な製品分野は応力測定器・3Dスキャナ・示差走査熱量計・X線カメラです。
同じ分類のほかの型番
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ示差走査熱量計(DSC)Japan株式会社
示差走査熱量計 DSC 300 Caliris Supreme
NETZSCH高感度の
同じメーカーのほかの製品株式会社リガク
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ