イメージ
イメージCVD装置プラズマCVD
プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVD
オックスフォード・窒化ケイ素・
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 方式
- プラズマCVD
- 向いている所
- 200mmまでの
窒化膜・酸化膜
比較表での位置

プラズマCVD装置 PlasmaPro
- 7社掲載社数
- 11製品比較表の製品
- 4製品同じ方式
- 0製品公開価格あり
プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDの強みと方式
屈折率や
向いている所
方式:プラズマCVD
原料の
プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDの仕様
- 方式
- プラズマCVD
- 方式
- PECVD
(高濃度プラズマ・低圧) - 基板サイズ
- 最大200mm
- 処理枚数
- —公式資料で
確認できず - 膜の種類
- 窒化ケイ素、
酸化ケイ素 - 温度
- 最大400℃
または 1200℃ - 価格
- —公式資料で
確認できず - プラズマの
周波数 - —公式資料で
確認できず - 成膜の速さ
- —公式資料で
確認できず - 特長
- その場で
チェンバー 洗浄と 終点検出
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 | プラズマCVD装置 PD-220NLサムコ | 液体ソースCVD装置 PD-330STCサムコ | |
|---|---|---|---|
| 方式 | プラズマCVD | プラズマCVD | プラズマCVD |
| 方式 | PECVD | ロードロック | 液体ソースCVD |
| 基板サイズ | 最大200mm | 2インチ・ | 300mm |
| 処理枚数 | —公式資料で | 2インチ | —公式資料で |
| 膜の種類 | 窒化ケイ素、 | SiO2、 | TEOS-SiO₂ |
| 温度 | 最大400℃ | —公式資料で | 80℃〜 |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| プラズマの | —公式資料で | 13.56MHz、 | —公式資料で |
| 成膜の速さ | —公式資料で | —公式資料で | 100nm/min以上 |
| 特長 | その場で | 四方 | TSVの |
プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDのよくある質問
Q.プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDはどんな人に向いている?
プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDは、200mmまでの窒化膜・酸化膜に使う人向けです。プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDは、屈折率や応力など膜の性質を細かく合わせ込めるPECVD装置です。
Q.プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDの強みは?
プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDは、200mmまでのウェハを載せ替えて使えます。電極は最大400℃の型と最大1200℃の型から選べます。
Q.プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDはどんな方式?
プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDの方式はプラズマCVDです。原料のガスをプラズマにして、低い温度のまま膜をつける方式です。
Q.プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDの主な仕様は?
プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDの方式はPECVD(高濃度プラズマ・低圧)、基板サイズは最大200mmです。膜の種類は窒化ケイ素、酸化ケイ素、温度は最大400℃または1200℃です。
Q.プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDとプラズマCVD装置 PD-220NLはどっちがいい?
200mmまでの窒化膜・酸化膜ならプラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVD、小径ウエハの絶縁膜の研究開発ならサムコのプラズマCVD装置 PD-220NLです。プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDの方式はPECVD(高濃度プラズマ・低圧)、基板サイズは最大200mmです。サムコのプラズマCVD装置 PD-220NLの方式はロードロック式のプラズマCVD、基板サイズは2インチ・3インチ・4インチ(トレイ搬送)です。
Q.プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDの特長は?
プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDの特長はその場でチェンバー洗浄と終点検出です。サムコのプラズマCVD装置 PD-220NLの特長は四方向排気でガスの流れをそろえる。
Q.プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDと液体ソースCVD装置 PD-330STCはどっちがいい?
200mmまでの窒化膜・酸化膜ならプラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVD、300mmウエハのTSV側壁の絶縁膜ならサムコの液体ソースCVD装置 PD-330STCです。プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDの方式はPECVD(高濃度プラズマ・低圧)、基板サイズは最大200mmです。サムコの液体ソースCVD装置 PD-330STCの方式は液体ソースCVD(カソードカップリング方式)、基板サイズは300mmです。
Q.プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDはどこのメーカー?
プラズマCVD装置 PlasmaPro 100 PECVDはオックスフォード・インストゥルメンツ株式会社の製品です。オックスフォード・インストゥルメンツの主な製品分野は原子間力顕微鏡・CVD装置・顕微鏡カメラです。
口コミ
プラズマCVD装置 PlasmaPro
使った
同じ分類のほかの型番
イメージ
イメージ
イメージCVD装置ミニバッチ
株式会社 KOKUSAI ELECTRIC
ミニバッチ成膜装置 Advanced TSURUGI Plus-Ⅲ
株式会社KOKUSAI ELECTRICの
イメージ
イメージ
イメージ同じメーカーのほかの製品オックスフォード・インストゥルメンツ株式会社
イメージ
イメージ
イメージ