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含浸装置真空式

真空含浸ユニット シトバック

株式会社ストルアス

多孔質の試料に向く真空含浸ユニット。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
真空式
向いている所
多孔質の試料をまとめて埋め込む

比較表での位置

真空含浸ユニット シトバックは、含浸装置のメーカー9社比較⁠の方式「真空式」の6製品の1つとして載っています。

  • 9社掲載社数
  • 13製品比較表の製品
  • 6製品同じ方式
  • 0製品公開価格あり
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真空含浸ユニット シトバックの強みと方式

樹脂を真空室や筐体に漏らさず、埋込成形型に注げる真空含浸ユニットです。直径30mmの埋込なら10個、直径40mmなら8個を同時に処理できます。樹脂に触れる消耗品は使い捨てなので、洗う回数を減らせます。

向いている所多孔質の試料をまとめて埋め込む

方式:真空式

槽の空気を抜き、すき間の空気を出してから液を染み込ませる型です。試料の樹脂埋込みに使う小さな機種が多く、電気部品に絶縁油を入れる大きな槽もあります。

真空含浸ユニット シトバックの仕様

方式
真空式
含浸のしかた
真空室の中で埋込成形型に注ぐ
真空度
—公式資料で確認できず
圧力
—公式資料で確認できず
温度
—公式資料で確認できず
槽の寸法
—公式資料で確認できず
対象物
多孔質の鋳物、複合材、電子部品、鉱物、セラミック
価格
—公式資料で確認できず
外形寸法
—公式資料で確認できず
電源
100〜240V、50-60Hz
質量
—公式資料で確認できず
処理量・動き
直径30mmで10個、直径40mmで8個
真空の作り方
内蔵真空イジェクタ(圧縮空気4.5〜6bar)、外付け真空ポンプ

内蔵真空イジェクタ型と、外付けポンプ型があります。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

真空含浸ユニット シトバック株式会社ストルアス真空含浸装置 シンプリバックBuehler Japan(ビューラー)減圧式樹脂真空含浸装置 MR-200A株式会社マルトー
方式真空式真空式真空式
含浸のしかた真空室の中で埋込成形型に注ぐ真空と大気圧を自動で繰り返す減圧して樹脂を深部まで浸透させる
真空度—公式資料で確認できず任意に設定—公式資料で確認できず
圧力—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
温度—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
槽の寸法—公式資料で確認できずボウル直径240mm直径200mm×高さ160mm
対象物多孔質の鋳物、複合材、電子部品、鉱物、セラミック常温硬化エポキシ埋込の試料複雑な部品、多孔質で脆い岩石、クリンカ
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
外形寸法—公式資料で確認できずH325×D488×W472mm—公式資料で確認できず
電源100〜240V、50-60HzAC100〜240V、50〜60Hz、単相—公式資料で確認できず
質量—公式資料で確認できず23kg—公式資料で確認できず
処理量・動き直径30mmで10個、直径40mmで8個—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
真空の作り方内蔵真空イジェクタ(圧縮空気4.5〜6bar)、外付け真空ポンプエア入力0.6MPa小型真空ポンプG-25S

含浸装置の13製品を比較表で見る

真空含浸ユニット シトバックのよくある質問

Q.真空含浸ユニット シトバックはどんな人に向いている?
真空含浸ユニット シトバックは、多孔質の試料をまとめて埋め込む人向けです。真空含浸ユニット シトバックは、樹脂を真空室や筐体に漏らさず、埋込成形型に注げる真空含浸ユニットです。
Q.真空含浸ユニット シトバックの強みは?
真空含浸ユニット シトバックは、直径30mmの埋込なら10個、直径40mmなら8個を同時に処理できます。樹脂に触れる消耗品は使い捨てなので、洗う回数を減らせます。
Q.真空含浸ユニット シトバックはどんな方式?
真空含浸ユニット シトバックの方式は真空式です。槽の空気を抜き、すき間の空気を出してから液を染み込ませる型です。
Q.真空含浸ユニット シトバックの主な仕様は?
真空含浸ユニット シトバックの含浸のしかたは真空室の中で埋込成形型に注ぐ、対象物は多孔質の鋳物、複合材、電子部品、鉱物、セラミックです。電源は100〜240V、50-60Hz、処理量・動きは直径30mmで10個、直径40mmで8個です。
Q.真空含浸ユニット シトバックと真空含浸装置 シンプリバックはどっちがいい?
多孔質の試料をまとめて埋め込むなら真空含浸ユニット シトバック、常温硬化エポキシで埋め込む試料ならBuehler Japan(ビューラー)の真空含浸装置 シンプリバックです。真空含浸ユニット シトバックの含浸のしかたは真空室の中で埋込成形型に注ぐ、対象物は多孔質の鋳物、複合材、電子部品、鉱物、セラミックです。Buehler Japan(ビューラー)の真空含浸装置 シンプリバックの含浸のしかたは真空と大気圧を自動で繰り返す、真空度は任意に設定です。
Q.真空含浸ユニット シトバックの真空の作り方は?
真空含浸ユニット シトバックの真空の作り方は内蔵真空イジェクタ(圧縮空気4.5〜6bar)、外付け真空ポンプです。Buehler Japan(ビューラー)の真空含浸装置 シンプリバックの真空の作り方はエア入力0.6MPaです。
Q.真空含浸ユニット シトバックと減圧式樹脂真空含浸装置 MR-200Aはどっちがいい?
多孔質の試料をまとめて埋め込むなら真空含浸ユニット シトバック、脆い岩石や複雑な部品の樹脂含浸ならマルトーの減圧式樹脂真空含浸装置 MR-200Aです。真空含浸ユニット シトバックの含浸のしかたは真空室の中で埋込成形型に注ぐ、対象物は多孔質の鋳物、複合材、電子部品、鉱物、セラミックです。マルトーの減圧式樹脂真空含浸装置 MR-200Aの含浸のしかたは減圧して樹脂を深部まで浸透させる、槽の寸法は直径200mm×高さ160mmです。
Q.真空含浸ユニット シトバックはどこのメーカー?
真空含浸ユニット シトバックは株式会社ストルアスの製品です。ストルアスの主な製品分野は含浸装置・研磨剤・試料研磨機・精密切断機です。

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