イメージ
イメージガラス基板合成石英
合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQ
信越化学工業フォトマスク
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 用途
- 合成石英
ガラス基板 - 向いている所
- フォトマスク・
ナノインプリント の基板 - カタログ
- あり(PDF)
比較表での位置

合成石英
- 4社掲載社数
- 6製品比較表の製品
- 1製品同じ用途
- 0製品公開価格あり
合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQの強みと方式
高純度の
向いている所
用途:合成石英ガラス基板
高純度の
合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQの仕様
- 用途
- 合成石英
ガラス基板 - ガラスの種類
- 合成石英
ガラス (OH基 300〜 1,000ppm) - 厚さ
- 0.15〜0.50mm
(薄物ウェーハ) - サイズ
- 12インチの
ウェーハまで - 熱膨張係数
- 0.53ppm/℃
(0〜100℃) - 歪点
- 985℃
- 透過率
- —公式資料で
確認できず - 主な用途
- 半導体・FPDの
フォトマスク基板、 ナノインプリント用 テンプレート - 価格
- —公式資料で
確認できず - 密度
- 比重2.2
- ヤング率
- 72.5GPa
- 特長
- 主な
金属不純物が各 1ppb未満
OH基を
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| 合成石英 | 無 | 微細孔付き | |
|---|---|---|---|
| 用途 | 合成石英 | ディスプレイ用 | 半導体・MEMS用 |
| ガラスの種類 | 合成石英 | 無 | 無 |
| 厚さ | 0.15〜0.50mm | —公式資料で | 0.1〜1.0mm |
| サイズ | 12インチの | —公式資料で | ウェハ直径 |
| 熱膨張係数 | 0.53ppm/℃ | 37× | シリコンに近い |
| 歪点 | 985℃ | 685℃ | —公式資料で |
| 透過率 | —公式資料で | 92% | —公式資料で |
| 主な用途 | 半導体・FPDの | 液晶 | 半導体 |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 密度 | 比重2.2 | 2.52× | —公式資料で |
| ヤング率 | 72.5GPa | 78GPa | —公式資料で |
| 特長 | 主な | 無研磨でも | 孔径20〜150μmの |
合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQのよくある質問
Q.合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQはどんな人に向いている?
合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQは、フォトマスク・ナノインプリントの基板に使う人向けです。合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQは、高純度の合成石英で作る基板で、半導体やFPDのフォトマスクに使います。
Q.合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQの強みは?
合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQの熱膨張係数は0.53ppm/℃(0〜100℃)と小さく、歪点は985℃です。12インチのウェーハのほか、大型のマスク基板もそろいます。
Q.合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQはどんな方式?
合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQの用途は合成石英ガラス基板です。高純度の合成石英で作る基板です。
Q.合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQの主な仕様は?
合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQのガラスの種類は合成石英ガラス(OH基300〜1,000ppm)、厚さは0.15〜0.50mm(薄物ウェーハ)です。サイズは12インチのウェーハまで、熱膨張係数は0.53ppm/℃(0〜100℃)です。
Q.合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQと無アルカリガラス基板 OA-11はどっちがいい?
フォトマスク・ナノインプリントの基板なら合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQ、液晶・有機ELのTFT基板なら日本電気硝子の無アルカリガラス基板 OA-11です。合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQのガラスの種類は合成石英ガラス(OH基300〜1,000ppm)、厚さは0.15〜0.50mm(薄物ウェーハ)です。日本電気硝子の無アルカリガラス基板 OA-11のガラスの種類は無アルカリガラス(アルカリ酸化物0.1%以下)、熱膨張係数は37×10 ⁻⁷/K(30〜380℃)です。
Q.合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQの歪点は?
合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQの歪点は985℃です。日本電気硝子の無アルカリガラス基板 OA-11の歪点は685℃です。
Q.合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQの主な用途は?
合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQの主な用途は半導体・FPDのフォトマスク基板、ナノインプリント用テンプレートです。日本電気硝子の無アルカリガラス基板 OA-11の主な用途は液晶ディスプレイ、有機ELディスプレイです。
Q.合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQの密度は?
合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQの密度は比重2.2です。日本電気硝子の無アルカリガラス基板 OA-11の密度は2.52×10³kg/m³です。
Q.合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQと微細孔付きガラス基板 EN-A1はどっちがいい?
フォトマスク・ナノインプリントの基板なら合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQ、3D実装の回路基板・インターポーザならAGCの微細孔付きガラス基板 EN-A1です。合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQのガラスの種類は合成石英ガラス(OH基300〜1,000ppm)、厚さは0.15〜0.50mm(薄物ウェーハ)です。AGCの微細孔付きガラス基板 EN-A1のガラスの種類は無アルカリガラス(EN-A1など)、厚さは0.1〜1.0mmです。
Q.合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQはどこのメーカー?
合成石英ガラス基板 VIOSIL-SQは信越化学工業株式会社の製品です。登記上の本店は〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目4番1号。信越化学工業の主な製品分野は次亜塩素酸ナトリウム・電磁波吸収シート・工業用グリース・放熱グリスです。
同じ分類のほかの型番
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ同じメーカーのほかの製品信越化学工業株式会社
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ