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電子機器・基板・ケーブルのノイズ対策で、ICやケーブルに貼る電磁波吸収シート(ノイズ抑制シート)を選ぶ、設計・品質・購買の担当の方へ

電磁波吸収シート(ノイズ抑制シート)のメーカー4社比較【2026年】

電磁波吸収シートは、ICやケーブルに貼って、
高周波のノイズを抑える磁性体のシートです。

ABOUT

電磁波吸収シートとは

比較表を見る ↓

電磁波吸収シートとは、ICやケーブル、基板に貼って、電子機器から出る高周波のノイズを抑える
磁性体のシートです。ノイズ抑制シート・電磁波抑制シートとも呼びます。
金属磁性体の粉を樹脂に混ぜてシートにしたものが多く、
貼る・巻く・挟むだけで付けられます。

製品の特長

  • 貼る・巻く・挟むだけで付けられる(配線を変えない)
  • 形に合わせて切れる(穴あけ・切り欠き・丸形)
  • 効く周波数で選べる(MHz帯からSHF帯まで)

使うメリット

  • 後からでもノイズ対策ができる(基板を作り直さない)
  • 薄くて軽い(フェライトコアを付けられない所にも)
  • 熱対策と兼ねられる(熱伝導兼用の型)

選ぶときに注意すること

  1. 貼り直しは難しい。位置を決めてから貼る
  2. 効く周波数は品番ごとに違う。対策したい周波数で選ぶ
  3. シリコーン系はシロキサンガスが出ることがある。接点のある機器ではシリコーンフリーも見る
  4. 導電性テープや銅箔テープとは働きが違う。シールドは別に考える

※仕様は各メーカーの公式の製品ページとカタログによる(公式に値段を出している製品はない)。しくみと注意はトーキン・北川工業・竹内工業の公式の説明による。

LIST

電磁波吸収シートの比較表

電磁波吸収シート(ノイズ抑制シート)7製品の比較
製品・メーカーコスト製品の強み仕様公式ページ

金属磁性体の薄型(MHz帯から)

2製品
竹内工業株式会社電磁波吸収シート P100NHハロゲンを避けたい基板・ケーブル口コミを書く要見積

ハロゲンを含まずに、UL94Vの認定を取ったシートです。初期透磁率は100で、薄いシートでも低い周波数帯から効きます。シールドケースやケーブルに貼って使えます。

方式
金属磁性体の薄型(MHz帯から)
厚さ
0.05〜0.5mm
効く周波数
低周波帯から
透磁率
100(初期透磁率)
難燃性
UL94V認定品
材料
難燃性特殊ゴム+金属粉末
記載なし
使用温度・熱伝導率
公式ページへ詳細・仕様
株式会社トーキンノイズ抑制シート バスタレイド EFF4難燃V-0が求められる機器のノイズ対策口コミを書く要見積

難燃UL94 V-0のノイズ抑制シートで、ハロゲンを含みません。透磁率は140と高く、磁性体の厚さを0.1mmまで薄くできます。MHz帯からGHz帯まで1枚で効きます。

方式
金属磁性体の薄型(MHz帯から)
厚さ
0.1・0.2・0.3・0.5mm(磁性体)
効く周波数
MHz帯〜GHz帯
透磁率
140
難燃性
UL94 V-0
材料
金属磁性体粉末+⁠⁠⁠樹脂
記載なし
使用温度・熱伝導率
公式ページへ詳細・仕様

高周波用(GHz帯・SHF帯)

2製品
北川工業株式会社電磁波吸収シート MG-13GHz帯のノイズをICやケーブルで抑える口コミを書く要見積

MG吸収シートのうち、GHz帯に合わせたシリーズです。金属磁性材をゴムに混ぜてあり、曲がった所にも貼れます。厚さは0.3mmと0.5mmで、使える温度は-40〜105℃です。

方式
高周波用(GHz帯・SHF帯)
厚さ
0.3・0.5mm
効く周波数
GHz帯
使用温度
-40〜105℃
難燃性
UL94 HB相当
材料
金属磁性材+⁠⁠⁠ゴム
記載なし
透磁率・熱伝導率
公式ページへ詳細・仕様カタログ(PDF)
株式会社トーキンノイズ抑制シート バスタレイド EFS40GHzまでのSHF帯のノイズ対策口コミを書く要見積

バスタレイドのうち、40GHzまでのSHF帯に向けたシリーズです。磁性体の厚さは0.1〜1.0mmで、難燃UL94 V-0です。ハロゲンフリーで、RoHS指令に適合しています。

方式
高周波用(GHz帯・SHF帯)
厚さ
0.1・0.2・0.3・0.5・1.0mm(磁性体)
効く周波数
SHF帯(〜40GHz)
透磁率
10
難燃性
UL94 V-0
材料
金属磁性体粉末+⁠⁠⁠樹脂
記載なし
使用温度・熱伝導率
公式ページへ詳細・仕様

熱伝導兼用

3製品
北川工業株式会社熱伝導電磁波吸収シート EMPV5-F熱とノイズを1枚で対策する口コミを書く要見積

熱を逃がす働きと、500MHz〜3GHzのノイズを抑える働きを1枚に持たせたシートです。シリコーンを使っていないので、シロキサンガスが出ません。熱伝導率は0.8W/m・Kで、厚さは1.0〜3.5mmの間で選べます。

方式
熱伝導兼用
厚さ
1.0・1.5・2.0・2.5・3.0・3.5mm
効く周波数
500MHz〜3GHz
透磁率
7(10MHz)
使用温度
-40〜110℃
難燃性
UL94 V-0相当
材料
シリコーンフリー
熱伝導率
0.8W/m・K
公式ページへ詳細・仕様カタログ(PDF)
信越化学工業株式会社熱伝導性シリコーンゴムシート EMI-TC803LSIやフラットケーブルの放熱とノイズ口コミを書く要見積

電磁波ノイズを抑える層と熱伝導性ゴムの層を重ねた、シリコーンゴムのシートです。熱伝導率は2.5W/m・Kで、使える温度は-40〜150℃です。LSIやフラットケーブルのノイズ対策と放熱を一度に済ませます。

方式
熱伝導兼用
透磁率
4.1
使用温度
-40〜150℃
材料
シリコーンゴム
熱伝導率
2.5W/m・K
記載なし
厚さ・効く周波数・難燃性
公式ページへ詳細・仕様カタログ(PDF)
竹内工業株式会社熱伝導電磁波吸収シート TMS-E25CPU・パワーICの放熱とノイズ対策口コミを書く要見積

電磁波の吸収と熱伝導を兼ねたシリコーンのシートで、熱伝導率は2.5W/m・Kです。脱気処理でシロキサンを減らしてあります。熱源の形に合わせて切って納めてもらえます。

方式
熱伝導兼用
厚さ
1.0〜3.0mm
材料
シリコーンポリマー+磁性金属粉
熱伝導率
2.5W/m・K
記載なし
効く周波数・透磁率・使用温度・難燃性
公式ページへ詳細・仕様

金属磁性体の薄型(MHz帯から)2製品

竹内工業株式会社

電磁波吸収シート P100NH

ハロゲンを避けたい基板・ケーブル

ハロゲンを含まずに、UL94Vの認定を取ったシートです。初期透磁率は100で、薄いシートでも低い周波数帯から効きます。シールドケースやケーブルに貼って使えます。

コスト要見積

方式
金属磁性体の薄型(MHz帯から)
厚さ
0.05〜0.5mm
効く周波数
低周波帯から
透磁率
100(初期透磁率)
難燃性
UL94V認定品
材料
難燃性特殊ゴム+金属粉末
記載なし
使用温度・熱伝導率
公式ページへ
株式会社トーキン

ノイズ抑制シート バスタレイド EFF4

難燃V-0が求められる機器のノイズ対策

難燃UL94 V-0のノイズ抑制シートで、ハロゲンを含みません。透磁率は140と高く、磁性体の厚さを0.1mmまで薄くできます。MHz帯からGHz帯まで1枚で効きます。

コスト要見積

方式
金属磁性体の薄型(MHz帯から)
厚さ
0.1・0.2・0.3・0.5mm(磁性体)
効く周波数
MHz帯〜GHz帯
透磁率
140
難燃性
UL94 V-0
材料
金属磁性体粉末+⁠⁠⁠樹脂
記載なし
使用温度・熱伝導率
公式ページへ

高周波用(GHz帯・SHF帯)2製品

北川工業株式会社

電磁波吸収シート MG-13

GHz帯のノイズをICやケーブルで抑える

MG吸収シートのうち、GHz帯に合わせたシリーズです。金属磁性材をゴムに混ぜてあり、曲がった所にも貼れます。厚さは0.3mmと0.5mmで、使える温度は-40〜105℃です。

コスト要見積

方式
高周波用(GHz帯・SHF帯)
厚さ
0.3・0.5mm
効く周波数
GHz帯
使用温度
-40〜105℃
難燃性
UL94 HB相当
材料
金属磁性材+⁠⁠⁠ゴム
記載なし
透磁率・熱伝導率
公式ページへ
株式会社トーキン

ノイズ抑制シート バスタレイド EFS

40GHzまでのSHF帯のノイズ対策

バスタレイドのうち、40GHzまでのSHF帯に向けたシリーズです。磁性体の厚さは0.1〜1.0mmで、難燃UL94 V-0です。ハロゲンフリーで、RoHS指令に適合しています。

コスト要見積

方式
高周波用(GHz帯・SHF帯)
厚さ
0.1・0.2・0.3・0.5・1.0mm(磁性体)
効く周波数
SHF帯(〜40GHz)
透磁率
10
難燃性
UL94 V-0
材料
金属磁性体粉末+⁠⁠⁠樹脂
記載なし
使用温度・熱伝導率
公式ページへ

熱伝導兼用3製品

北川工業株式会社

熱伝導電磁波吸収シート EMPV5-F

熱とノイズを1枚で対策する

熱を逃がす働きと、500MHz〜3GHzのノイズを抑える働きを1枚に持たせたシートです。シリコーンを使っていないので、シロキサンガスが出ません。熱伝導率は0.8W/m・Kで、厚さは1.0〜3.5mmの間で選べます。

コスト要見積

方式
熱伝導兼用
厚さ
1.0・1.5・2.0・2.5・3.0・3.5mm
効く周波数
500MHz〜3GHz
透磁率
7(10MHz)
使用温度
-40〜110℃
難燃性
UL94 V-0相当
材料
シリコーンフリー
熱伝導率
0.8W/m・K
公式ページへ
信越化学工業株式会社

熱伝導性シリコーンゴムシート EMI-TC803

LSIやフラットケーブルの放熱とノイズ

電磁波ノイズを抑える層と熱伝導性ゴムの層を重ねた、シリコーンゴムのシートです。熱伝導率は2.5W/m・Kで、使える温度は-40〜150℃です。LSIやフラットケーブルのノイズ対策と放熱を一度に済ませます。

コスト要見積

方式
熱伝導兼用
透磁率
4.1
使用温度
-40〜150℃
材料
シリコーンゴム
熱伝導率
2.5W/m・K
記載なし
厚さ・効く周波数・難燃性
公式ページへ
竹内工業株式会社

熱伝導電磁波吸収シート TMS-E25

CPU・パワーICの放熱とノイズ対策

電磁波の吸収と熱伝導を兼ねたシリコーンのシートで、熱伝導率は2.5W/m・Kです。脱気処理でシロキサンを減らしてあります。熱源の形に合わせて切って納めてもらえます。

コスト要見積

方式
熱伝導兼用
厚さ
1.0〜3.0mm
材料
シリコーンポリマー+磁性金属粉
熱伝導率
2.5W/m・K
記載なし
効く周波数・透磁率・使用温度・難燃性
公式ページへ
Q&A

電磁波吸収シート選びで、よくある疑問

購買担当の疑問電磁波吸収シートの価格は、いくら?

公式に値段を出している製品は、載せた7製品の中にはありません。どの社も大きさや形に合わせて切って納めるので、品番と寸法を決めて見積もりを取ります。北川工業と竹内工業は、形に合わせた加工にも応じています。

設備担当の疑問電磁波吸収シートの種類と違いは?

効かせたい周波数と熱対策の有無で3つに分かれます。金属磁性体の粉を混ぜてMHz帯から抑える薄型、GHz帯・SHF帯に合わせた高周波用、熱伝導シートを兼ねる熱伝導兼用です。

設備担当の疑問ノイズ抑制シートと電磁波吸収シートの違いは?

呼び方の違いで、同じ種類のシートです。北川工業は「電磁波吸収(ノイズ抑制)シート」、トーキンは「ノイズ抑制シート」、竹内工業は「電磁波吸収シート」と呼んでいます。

設備担当の疑問フェライトコアとの違いは?

フェライトコアはケーブルを通して付ける部品で、場所と重さを取ります。シートは貼る・巻く・挟むだけで付き、薄い機器の中にも入ります。トーキンはケーブル用にテープ状のバスタレイドも出しています。

設備担当の疑問透磁率はどう見ればいい?

透磁率が高いほど、薄いシートでもノイズを強く抑えます。トーキンのEFF4は140、竹内工業のP100NHは初期透磁率100です。高い周波数用のトーキンのEFSは10で、そのぶんSHF帯まで効きます。

設備担当の疑問GHz帯・5Gのノイズに使えるシートは?

高周波用を選びます。トーキンのEFSは40GHzまでのSHF帯に効き、北川工業のMG-13はGHz帯に合わせたシリーズです。北川工業のEMPV5は500MHz〜3GHzで効き、熱対策も兼ねます。

工場長の疑問熱対策も一緒にしたい

熱伝導兼用のシートを使います。竹内工業のTMS-E25と信越化学工業のEMI-TC803は熱伝導率2.5W/m・K、北川工業のEMPV5は0.8W/m・Kです。発熱する部品と放熱板のあいだに挟みます。

施設管理の疑問難燃性(UL94 V-0)のシートは?

トーキンのEFF4とEFSはUL94 V-0、北川工業のEMPV5はV-0相当です。竹内工業のP100NHはハロゲンを含まずにUL94Vの認定を取っています。北川工業のMG-13はHB相当です。

設備担当の疑問使える温度は?

信越化学工業のEMI-TC803は-40〜150℃、北川工業のEMPV5は-40〜110℃、MG-13は-40〜105℃です。ほかの製品は公式の製品ページに温度の記載がないので、メーカーに確かめます。

工場長の疑問シロキサンガスが気になる

シリコーンフリーの北川工業のEMPV5は、シロキサンガスが出ません。竹内工業のTMS-E25はシリコーン系ですが、脱気処理でシロキサンを減らしています。

設備担当の疑問貼るときの注意は?

貼ったあとの貼り直しは難しいので、位置を決めてから貼ります。北川工業は、ライナーを反らしながらはがす手順を案内しています。効く周波数は品番ごとに違うので、対策したいノイズの周波数を先に測っておきます。

TYPES

電磁波吸収シートの方式の違い

金属磁性体の薄型(MHz帯から)

金属磁性体の細かい粉を樹脂やゴムに混ぜた、薄くて曲がるシートです。透磁率が高いので、薄くてもMHz帯からノイズを抑えます。ICの上やケーブル、シールドケースに貼って使います。

向いている使い方

  • ICやシールドケースに貼る
  • ケーブルに巻く
  • 薄い機器の中のすき間

根拠:ミクロンオーダーの金属磁性体粉末を樹脂中に分散・混合し、シート化した複合磁性体であり(出典1)

この方式の2製品を表で見る

高周波用(GHz帯・SHF帯)

Wi-Fiや5Gで使うGHz帯・SHF帯のノイズに合わせたシートです。透磁率は薄型より低く、そのぶん高い周波数で効きます。無線の受信感度が落ちる機器の中の干渉対策に使います。

向いている使い方

  • 無線モジュールのまわり
  • 5G・Wi-Fi機器の中の干渉
  • 高速信号の配線

根拠:SHF帯(~40GHz)に有効(出典7)

この方式の2製品を表で見る

熱伝導兼用

熱を逃がす熱伝導シートに、ノイズを抑える働きを持たせたものです。発熱する部品と放熱板のあいだに挟み、熱対策とノイズ対策を1枚で済ませます。シリコーン系とシリコーンフリーがあります。

向いている使い方

  • CPU・LSIとヒートシンクのあいだ
  • パワーICの熱対策
  • スイッチング電源

根拠:電磁波吸収性と熱伝導性に優れた効果を発揮します。(出典9)

この方式の3製品を表で見る
MAKERS

電磁波吸収シートの主なメーカー4社

北川工業株式会社

MG吸収シートのうち、GHz帯に合わせたシリーズです。

愛知県

信越化学工業株式会社

電磁波ノイズを抑える層と熱伝導性ゴムの層を重ねた、シリコーンゴムのシートです。

東京都

竹内工業株式会社

ハロゲンを含まずに、UL94Vの認定を取ったシートです。

東京都

株式会社トーキン

難燃UL94 V-0のノイズ抑制シートで、ハロゲンを含みません。

宮城県

出典
  1. トーキン ノイズ抑制シート バスタレイド
  2. 北川工業 電磁波吸収(ノイズ抑制)シート
  3. 北川工業 MG吸収シート カタログ
  4. 北川工業 クールプロバイド EMPV5 カタログ
  5. 北川工業 スマートプライ FFS カタログ
  6. トーキン バスタレイド EFF4シリーズ
  7. トーキン バスタレイド EFSシリーズ
  8. 竹内工業 ノンハロゲンタイプ P100NHシリーズ
  9. 竹内工業 サーモスター TMS-E25シリーズ
  10. 信越化学工業 放熱用シリコーンゴム
  11. 信越化学工業 放熱用シリコーン カタログ
掲載基準

電子機器・基板・ケーブルのノイズ対策に貼る、業務用の電磁波吸収シート(ノイズ抑制シート・高周波用の電波吸収シート・熱伝導兼用のシート)⁠で⁠す⁠。日本の会社が自社で作り、公式サイトで今案内していて、仕様を公式の製品ページかカタログで確かめられた品を、1社1〜2品番に絞って載せました。導電性テープ(導電性テープの比較ページ)、銅箔テープ(銅箔の比較ページ)、電波暗室に使う電波吸収体、ケーブルに付けるフェライトコア(フェライトコアの比較ページ)は載せていません。TDKは公式サイトが取得を拒み、仕様を確かめられなかったため除きました。大同特殊鋼のSTARPASはパーマロイ箔の磁気シールド材で、吸収シートとは別の品なので除きました。ノイズフセーグはワイドワークとハギテックが案内していますが、どちらも製造元を公式で確かめられなかったため除きました。巴川コーポレーションの紙の電磁波シールド材は遮蔽材なので除きました。

電磁波吸収シート(ノイズ抑制シート)を作っているメーカーの方へ:掲載・訂正のご依頼(掲載は無料です)

CITE

引用

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