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サンプルカッターレバー式打抜き

試料打抜器(レバー式) No.894

株式会社東洋精機製作所

加圧能力5kNのレバー式の試料打抜器です。

価格
公開価格なし(見積もり)
切り方
レバー式打抜き
向いている所
ゴムシートを手で打ち抜く
カタログ
あり(PDF)

比較表での位置

試料打抜器(レバー式) No.894は、サンプルカッターのメーカー8社比較⁠の切り方「レバー式打抜き」の3製品の1つとして載っています。

  • 8社掲載社数
  • 12製品比較表の製品
  • 3製品同じ切り方
  • 0製品公開価格あり
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試料打抜器(レバー式) No.894​の強みと方式

可変式ストッパーで切込深さを制限でき、刃に余計な負荷をかけません。加圧能力は5kNで、ゴムや軟質材シートの試験片を手で打ち抜けます。同じ打抜器にハンドル式とエアー式もあります。

向いている所ゴムシートを手で打ち抜く

切り方:レバー式打抜き

打抜刃を取り付けて、レバーを下ろして打ち抜く型です。ダンベル形など決まった形を抜けます。電気もエアーも使いません。刃は形ごとに別に用意します。

試料打抜器(レバー式) No.894​の仕様

切り方
レバー式打抜き
切り方
レバーで打ち抜く
切る寸法
ストローク約20mm、加圧面180×180mm
材料
ゴム、軟質材シート
動かし方
手動(レバー、加圧能力5kN)
機体寸法
W240×D400×H680mm(ハンドルを含む)
質量
約23kg
価格
—公式資料で確認できず
規格
—公式資料で確認できず
特長
可変式ストッパーで切込深さを制限できる

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

試料打抜器(レバー式) No.894株式会社東洋精機製作所試験片打抜機高分子計器株式会社レバー式試料裁断機 SDL-100株式会社ダンベル
切り方レバー式打抜きレバー式打抜きレバー式打抜き
切り方レバーで打ち抜く上部レバーを押し下げて打ち抜く(刃は別)テコ式レバーで打ち抜く
切る寸法ストローク約20mm、加圧面180×180mm打抜台 幅200×奥行160mm裁断ストローク0〜16mm、ワークテーブル約W220×D230mm
材料ゴム、軟質材シートゴムシート、軟質プラスチック、皮革、⁠⁠⁠⁠⁠⁠紙プラスチック(エラストマー)、フィルム、加硫ゴム、紙、繊維類
動かし方手動(レバー、加圧能力5kN)手動(レバー)手動(レバーテコ比1:15)
機体寸法W240×D400×H680mm(ハンドルを含む)幅200×高さ539×奥行256mm約W220×D350×H610mm
質量約23kg約35kg約27kg
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
規格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
特長可変式ストッパーで切込深さを制限できる打抜刃は別に用意する従来型の打抜き刃も取り付けられる

サンプルカッターの12製品を比較表で見る

試料打抜器(レバー式) No.894​のよくある質問

Q.試料打抜器(レバー式) No.894はどんな人に向いている?
試料打抜器(レバー式) No.894は、ゴムシートを手で打ち抜く人向けです。試料打抜器(レバー式) No.894は、可変式ストッパーで切込深さを制限でき、刃に余計な負荷をかけません。
Q.試料打抜器(レバー式) No.894の強みは?
試料打抜器(レバー式) No.894の加圧能力は5kNで、ゴムや軟質材シートの試験片を手で打ち抜けます。同じ打抜器にハンドル式とエアー式もあります。
Q.試料打抜器(レバー式) No.894はどんな方式?
試料打抜器(レバー式) No.894の切り方はレバー式打抜きです。打抜刃を取り付けて、レバーを下ろして打ち抜く型です。
Q.試料打抜器(レバー式) No.894の主な仕様は?
試料打抜器(レバー式) No.894の切り方はレバーで打ち抜く、切る寸法はストローク約20mm、加圧面180×180mmです。材料はゴム、軟質材シート、動かし方は手動(レバー、加圧能力5kN)で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.試料打抜器(レバー式) No.894と試験片打抜機はどっちがいい?
ゴムシートを手で打ち抜くなら試料打抜器(レバー式) No.894、ゴムの引張・引裂の試験片を抜くなら高分子計器の試験片打抜機です。試料打抜器(レバー式) No.894の切り方はレバーで打ち抜く、切る寸法はストローク約20mm、加圧面180×180mmです。高分子計器の試験片打抜機の切り方は上部レバーを押し下げて打ち抜く(刃は別)、切る寸法は打抜台 幅200×奥行160mmです。
Q.試料打抜器(レバー式) No.894の質量は?
試料打抜器(レバー式) No.894の質量は約23kgです。高分子計器の試験片打抜機の質量は約35kgです。
Q.試料打抜器(レバー式) No.894の機体寸法は?
試料打抜器(レバー式) No.894の機体寸法はW240×D400×H680mm(ハンドルを含む)⁠で⁠す⁠。高分子計器の試験片打抜機の機体寸法は幅200×高さ539×奥行256mmです。
Q.試料打抜器(レバー式) No.894とレバー式試料裁断機 SDL-100はどっちがいい?
ゴムシートを手で打ち抜くなら試料打抜器(レバー式) No.894、柔らかい材料から試験片を打ち抜くならダンベルのレバー式試料裁断機 SDL-100です。試料打抜器(レバー式) No.894の切り方はレバーで打ち抜く、切る寸法はストローク約20mm、加圧面180×180mmです。ダンベルのレバー式試料裁断機 SDL-100の切り方はテコ式レバーで打ち抜く、切る寸法は裁断ストローク0〜16mm、ワークテーブル約W220×D230mmです。
Q.試料打抜器(レバー式) No.894のほかに東洋精機製作所のサンプルカッターはある?
あります。東洋精機製作所のサンプルカッターには、試料打抜器(レバー式) No.894のほかに試料打抜器(エアー式) No.222(切り方はエアシリンダーで打ち抜く、両手操作)があります。
Q.試料打抜器(レバー式) No.894はどこのメーカー?
試料打抜器(レバー式) No.894は株式会社東洋精機製作所の製品です。登記上の本店は〒114-0023 東京都北区滝野川5丁目15番4号。東洋精機製作所の主な製品分野は摩擦試験機・疲労試験機・比重計・密度計・押出機です。

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