水平法 3製品 テスター産業 株式会社 摩擦係数測定機 AB-401 金属板・床材まで測る摩擦係数 口コミを書く要見積 フィルムと紙に加えて、金属板や床材の静摩擦係数と動摩擦係数も測れます。送り速度は100〜1000mm/minで 変えられ、速度はデジタルで表示します。波形で評価するので、開発にも品質管理にも使えます。
方式 水平法
測定項目 静摩擦係数、動摩擦係数
測定範囲 20N ロードセル
荷重・おもり 滑り片 63× 63mm、 200gf、 追加分銅 100・ 200・ 500・ 1000gf
移動・傾斜の速度 100〜 1000mm/min
参考規格 JIS K 7125、 JIS P 8147、 ASTM D 1894
試料・テーブル フィルム、紙、金属板、床材
電源 AC100V
寸法 約W75× D35× H38cm
質量 約46kg
記載なし 測定方法・移動距離・傾斜角 公式ページへ 詳細・仕様 株式会社 東洋精機製作所 摩擦測定機 HM-3 フィルム・紙の静摩擦と動摩擦 口コミを書く要見積 測定グラフをタッチパネルで 見ながら、静摩擦係数と動摩擦係数を水平法で測れます。おもりは63×63mm、 200gと 60×100mm、 1000gから 選べるので、フィルムにも紙にも使えます。試料テーブルを熱盤にしたHM-3Hも あります。
方式 水平法
測定方法 水平法
測定項目 静摩擦係数、動摩擦係数
測定範囲 ロードセル 10N・ 20N・ 50N から選ぶ
荷重・おもり おもり 63× 63mm、 200g・ 60× 100mm、 1000g
移動・傾斜の速度 5〜1500mm/min
移動距離・傾斜角 1〜200mm
参考規格 JIS P 8147、 JIS K 7125、 ISO 8295
試料・テーブル テーブルはガラス板かSUS板、 W330× D225mm
電源 単相 AC100〜240V、 50 /60Hz、 0.2kVA
寸法 約W540× D350× H280mm
記載なし 質量 公式ページへ 詳細・仕様 株式会社 安田精機製作所 スリップテスター No.162 -FS紙とフィルムで速度が違う水平法 口コミを書く要見積 紙と板紙は10.0 mm/min、 フィルムは100mm/minか 500mm/minで 引く水平法のスリップテスター です。おもりも紙用の1,000gと フィルム用の200gに 分かれています。熱盤仕様と安全カバーは追加で選べます。
方式 水平法
測定方法 水平法
測定項目 静摩擦係数、動摩擦係数
測定範囲 ロードセル 10N・ 20N・ 50N から選ぶ
荷重・おもり おもり 紙・板紙用1,000g、 フィルム用200g
移動・傾斜の速度 紙・板紙用 10.0mm/min、 フィルム用 100mm/min または500mm/min
参考規格 JIS K7125、 JIS P8147、 ASTM D3247、 ISO 8295、 TAPPI-T816
試料・テーブル 水平板 幅200mm、 長さ380mm
電源 AC100V、 単相、5A、 50 /60Hz
寸法 約W600× D375× H415mm
質量 約35kg
記載なし 移動距離・傾斜角 公式ページへ 詳細・仕様 往復動式 4製品 協和界面科学 株式会社 自動摩擦摩耗解析装置 TSf-303 基本の静動摩擦を自動で測る 口コミを書く要見積 機能をしぼった機種で、基本の静動摩擦を自動で測ります。荷重用と検出用のアームを分けた二軸天秤方式で、慣性による誤差を小さくしています。ヒーター式ステージを足すと、温度を変えて測れます。
方式 往復動式
測定方法 水平直線往復摺動運動方式(バウデン式)
測定項目 静摩擦係数、動摩擦係数
試料・テーブル 裁断できる板状の試料
記載なし 測定範囲・荷重・おもり・移動・傾斜の速度・移動距離・傾斜角・参考規格・電源・寸法・質量 公式ページへ 詳細・仕様 新東科学 株式会社 表面性測定機 TYPE:14FW 摩擦から引掻・付着力まで1台で 口コミを書く要見積 アタッチメントを 替えると、静摩擦と動摩擦に加えて引掻強度やべた付き、薄膜の付着力まで測れます。移動速度は5〜6000mm/min、 移動距離は1〜100mmです。 往復を繰り返して、被膜がはがれる回数を摩擦抵抗の変化から調べられます。
方式 往復動式
測定方法 設定距離を往復、最大99,999,999回
測定項目 静摩擦、動摩擦、引掻強度、べた付き、付着力
測定範囲 0〜100gf または0〜2000gf
荷重・おもり 垂直荷重 最大1,000g
移動・傾斜の速度 5〜6000mm/min
移動距離・傾斜角 1〜100mm
参考規格 JIS K 7125、 ISO 8295
試料・テーブル テーブル 240mm× 120mm
記載なし 電源・寸法・質量 公式ページへ 詳細・仕様 株式会社 トリニティーラボ 多機能型静動摩擦測定機 TL201Tt 切り出せない大型試料も測る 口コミを書く要見積 測定ユニットを 駆動側に載せる構成にすると、切り出せない大型の試料をそのまま測れます。測定速度は0.1〜 100mm/sec、 測定距離は1〜70mmです。 ロードセルを 摺動方向と直交させた構造で、往路と復路の変動が出ません。
方式 往復動式
測定方法 単動と往復、往復は最大10,000回
測定項目 静摩擦係数、動摩擦係数
測定範囲 摩擦抵抗力 9.8N、 オプションで 最大19.6N
荷重・おもり 分銅合計 500g
移動・傾斜の速度 0.1〜100mm /sec
移動距離・傾斜角 1〜70mm
試料・テーブル テーブル摺動型、測定部摺動型など
電源 AC100〜240V、 50 /60Hz
記載なし 参考規格・寸法・質量 公式ページへ 詳細・仕様 ブルカージャパン 株式会社 UMT TriboLab 潤滑剤やブレーキ材の評価 口コミを書く要見積 ドライブを取り替えて、往復にも回転にもピンオンディスク にも切り替えられます。試験荷重はセンサーを選んで1mN〜2,000Nまで 使えます。潤滑剤やブレーキ材料、湿式クラッチ材料の評価に使います。
方式 往復動式
測定方法 ピンオンディスク、 ボールオンディスク、 ブロックオンリング、 往復、回転
測定項目 荷重、摩擦力
荷重・おもり 試験荷重 1mN〜2,000N
移動・傾斜の速度 回転 最大5000rpm、 往復 最大60Hz
参考規格 ASTM G99・ G133・ G77・ D4172・ C1624
記載なし 測定範囲・移動距離・傾斜角・試料・テーブル・電源・寸法・質量 公式ページへ 詳細・仕様