イメージ
イメージ摩擦試験機水平法
スリップテスター No.162-FS
株式会社水平法で
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 方式
- 水平法
- 向いている所
- 紙と
フィルムで 速度が 違う水平法
スリップテスター No.162-FSの強みと方式
紙と板紙は
向いている所紙と
方式:水平法
試験片を
スリップテスター No.162-FSの仕様
- 方式
- 水平法
- 測定方法
- 水平法
- 測定項目
- 静摩擦係数、
動摩擦係数 - 測定範囲
- ロードセル 10N・
20N・ 50Nから選ぶ - 荷重・
おもり - おもり 紙・板紙用
1,000g、 フィルム用 200g - 移動・傾斜の速度
- 紙・板紙用 10.0mm/min、
フィルム用 100mm/min または 500mm/min - 移動距離・傾斜角
- —公式資料で
確認できず - 参考規格
- JIS K7125、
JIS P8147、 ASTM D3247、 ISO 8295、 TAPPI-T816 - 価格
- —公式資料で
確認できず - 試料・テーブル
- 水平板 幅200mm、
長さ380mm - 電源
- AC100V、単相、
5A、 50/60Hz - 寸法
- 約
W600× D375× H415mm - 質量
- 約35kg
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| スリップ | 摩擦係数測定機 AB-401テスター産業 | 摩擦測定機 HM-3株式会社 | |
|---|---|---|---|
| 方式 | 水平法 | 水平法 | 水平法 |
| 測定方法 | 水平法 | —公式資料で | 水平法 |
| 測定項目 | 静摩擦係数、 | 静摩擦係数、 | 静摩擦係数、 |
| 測定範囲 | ロードセル 10N・ | 20N | ロードセル 10N・ |
| 荷重・ | おもり 紙・板紙用 | 滑り片 63× | おもり 63× |
| 移動・傾斜の速度 | 紙・板紙用 10.0mm/min、 | 100〜 | 5〜1500mm/min |
| 移動距離・傾斜角 | —公式資料で | —公式資料で | 1〜200mm |
| 参考規格 | JIS K7125、 | JIS K 7125、 | JIS P 8147、 |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 試料・テーブル | 水平板 幅200mm、 | フィルム、紙、 | テーブルは |
| 電源 | AC100V、単相、 | AC100V | 単相 AC100〜240V、 |
| 寸法 | 約 | 約 | 約 |
| 質量 | 約35kg | 約46kg | —公式資料で |
スリップテスター No.162-FSのよくある質問
Q.スリップテスター No.162-FSはどんな人に向いている?
スリップテスター No.162-FSは、紙とフィルムで速度が違う水平法に使う人向けです。紙と板紙は10.0mm/min、フィルムは100mm/minか500mm/minで引く水平法のスリップテスター です。
Q.スリップテスター No.162-FSの強みは?
スリップテスター No.162-FSは、おもりも紙用の1,000gとフィルム用の200gに分かれています。熱盤仕様と安全カバーは追加で選べます。
Q.スリップテスター No.162-FSはどんな方式?
スリップテスター No.162-FSの方式は水平法です。試験片を固定したテーブルを水平に動かし、おもりとの間の摩擦抵抗をロードセルで読みます。
Q.スリップテスター No.162-FSの主な仕様は?
スリップテスター No.162-FSの測定方法は水平法、測定項目は静摩擦係数、動摩擦係数です。測定範囲はロードセル 10N・20N・50Nから選ぶ、荷重・おもりはおもり 紙・板紙用1,000g、フィルム用200gです。
Q.スリップテスター No.162-FSと摩擦係数測定機 AB-401はどっちがいい?
紙とフィルムで速度が違う水平法ならスリップテスター No.162-FS、金属板・床材まで測る摩擦係数ならテスター産業の摩擦係数測定機 AB-401です。スリップテスター No.162-FSの測定方法は水平法、測定項目は静摩擦係数、動摩擦係数です。テスター産業の摩擦係数測定機 AB-401の測定項目は静摩擦係数、動摩擦係数、測定範囲は20Nロードセルです。
Q.スリップテスター No.162-FSの参考規格は?
スリップテスター No.162-FSの参考規格はJIS K7125、JIS P8147、ASTM D3247、ISO 8295、TAPPI-T816です。テスター産業の摩擦係数測定機 AB-401の参考規格はJIS K 7125、JIS P 8147、ASTM D 1894です。
Q.スリップテスター No.162-FSの質量は?
スリップテスター No.162-FSの質量は約35kgです。テスター産業の摩擦係数測定機 AB-401の質量は約46kgです。
Q.スリップテスター No.162-FSと摩擦測定機 HM-3はどっちがいい?
紙とフィルムで速度が違う水平法ならスリップテスター No.162-FS、フィルム・紙の静摩擦と動摩擦なら東洋精機製作所の摩擦測定機 HM-3です。スリップテスター No.162-FSの測定方法は水平法、測定項目は静摩擦係数、動摩擦係数です。東洋精機製作所の摩擦測定機 HM-3の測定方法は水平法、測定項目は静摩擦係数、動摩擦係数です。
Q.スリップテスター No.162-FSのほかに安田精機製作所の摩擦試験機はある?
あります。安田精機製作所の摩擦試験機には、スリップテスター No.162-FSのほかにスリップテスター No.162(測定方法は傾斜法)があります。
Q.スリップテスター No.162-FSはどこのメーカー?
スリップテスター No.162-FSは株式会社安田精機製作所の製品です。兵庫県西宮市の本社・西宮北工場で、樹脂・ゴム・紙・繊維・塗料などの試験機を作る会社です。
同じ分類のほかの型番
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ同じメーカーのほかの製品株式会社安田精機製作所
イメージ
イメージ
イメージ