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サンプルカッターレバー式打抜き

レバー式試料裁断機 SDL-100

株式会社ダンベル

レバーテコ比1:15で打ち抜く、手動の試料裁断機です。

価格
公開価格なし(見積もり)
切り方
レバー式打抜き
向いている所
柔らかい材料から試験片を打ち抜く
カタログ
あり(PDF)

比較表での位置

レバー式試料裁断機 SDL-100は、サンプルカッターのメーカー8社比較⁠の切り方「レバー式打抜き」の3製品の1つとして載っています。

  • 8社掲載社数
  • 12製品比較表の製品
  • 3製品同じ切り方
  • 0製品公開価格あり
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レバー式試料裁断機 SDL-100​の強みと方式

片手で軽く動かせるテコ式の裁断機で、ゴムやフィルムのほか紙や繊維類にも使えます。レバーテコ比は1:15で、質量は約27kgです。自社のスーパーダンベルだけでなく、従来型の打抜き刃も付けられます。

向いている所柔らかい材料から試験片を打ち抜く

切り方:レバー式打抜き

打抜刃を取り付けて、レバーを下ろして打ち抜く型です。ダンベル形など決まった形を抜けます。電気もエアーも使いません。刃は形ごとに別に用意します。

レバー式試料裁断機 SDL-100​の仕様

切り方
レバー式打抜き
切り方
テコ式レバーで打ち抜く
切る寸法
裁断ストローク0〜16mm、ワークテーブル約W220×D230mm
材料
プラスチック(エラストマー)、フィルム、加硫ゴム、紙、繊維類
動かし方
手動(レバーテコ比1:15)
機体寸法
約W220×D350×H610mm
質量
約27kg
価格
—公式資料で確認できず
規格
—公式資料で確認できず
特長
従来型の打抜き刃も取り付けられる

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

レバー式試料裁断機 SDL-100株式会社ダンベル試料打抜器(レバー式) No.894株式会社東洋精機製作所試験片打抜機高分子計器株式会社
切り方レバー式打抜きレバー式打抜きレバー式打抜き
切り方テコ式レバーで打ち抜くレバーで打ち抜く上部レバーを押し下げて打ち抜く(刃は別)
切る寸法裁断ストローク0〜16mm、ワークテーブル約W220×D230mmストローク約20mm、加圧面180×180mm打抜台 幅200×奥行160mm
材料プラスチック(エラストマー)、フィルム、加硫ゴム、紙、繊維類ゴム、軟質材シートゴムシート、軟質プラスチック、皮革、⁠⁠⁠⁠⁠⁠紙
動かし方手動(レバーテコ比1:15)手動(レバー、加圧能力5kN)手動(レバー)
機体寸法約W220×D350×H610mmW240×D400×H680mm(ハンドルを含む)幅200×高さ539×奥行256mm
質量約27kg約23kg約35kg
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
規格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
特長従来型の打抜き刃も取り付けられる可変式ストッパーで切込深さを制限できる打抜刃は別に用意する

サンプルカッターの12製品を比較表で見る

レバー式試料裁断機 SDL-100​のよくある質問

Q.レバー式試料裁断機 SDL-100はどんな人に向いている?
レバー式試料裁断機 SDL-100は、柔らかい材料から試験片を打ち抜く人向けです。レバー式試料裁断機 SDL-100は、片手で軽く動かせるテコ式の裁断機で、ゴムやフィルムのほか紙や繊維類にも使えます。
Q.レバー式試料裁断機 SDL-100の強みは?
レバー式試料裁断機 SDL-100のレバーテコ比は1:15で、質量は約27kgです。自社のスーパーダンベルだけでなく、従来型の打抜き刃も付けられます。
Q.レバー式試料裁断機 SDL-100はどんな方式?
レバー式試料裁断機 SDL-100の切り方はレバー式打抜きです。打抜刃を取り付けて、レバーを下ろして打ち抜く型です。
Q.レバー式試料裁断機 SDL-100の主な仕様は?
レバー式試料裁断機 SDL-100の切り方はテコ式レバーで打ち抜く、切る寸法は裁断ストローク0〜16mm、ワークテーブル約W220×D230mmです。材料はプラスチック(エラストマー)、フィルム、加硫ゴム、紙、繊維類、動かし方は手動(レバーテコ比1:15)で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.レバー式試料裁断機 SDL-100と試料打抜器(レバー式) No.894はどっちがいい?
柔らかい材料から試験片を打ち抜くならレバー式試料裁断機 SDL-100、ゴムシートを手で打ち抜くなら東洋精機製作所の試料打抜器(レバー式) No.894です。レバー式試料裁断機 SDL-100の切り方はテコ式レバーで打ち抜く、切る寸法は裁断ストローク0〜16mm、ワークテーブル約W220×D230mmです。東洋精機製作所の試料打抜器(レバー式) No.894の切り方はレバーで打ち抜く、切る寸法はストローク約20mm、加圧面180×180mmです。
Q.レバー式試料裁断機 SDL-100の質量は?
レバー式試料裁断機 SDL-100の質量は約27kgです。東洋精機製作所の試料打抜器(レバー式) No.894の質量は約23kgです。
Q.レバー式試料裁断機 SDL-100の機体寸法は?
レバー式試料裁断機 SDL-100の機体寸法は約W220×D350×H610mmです。東洋精機製作所の試料打抜器(レバー式) No.894の機体寸法はW240×D400×H680mm(ハンドルを含む)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.レバー式試料裁断機 SDL-100と試験片打抜機はどっちがいい?
柔らかい材料から試験片を打ち抜くならレバー式試料裁断機 SDL-100、ゴムの引張・引裂の試験片を抜くなら高分子計器の試験片打抜機です。レバー式試料裁断機 SDL-100の切り方はテコ式レバーで打ち抜く、切る寸法は裁断ストローク0〜16mm、ワークテーブル約W220×D230mmです。高分子計器の試験片打抜機の切り方は上部レバーを押し下げて打ち抜く(刃は別)、切る寸法は打抜台 幅200×奥行160mmです。
Q.レバー式試料裁断機 SDL-100のほかにダンベルのサンプルカッターはある?
あります。ダンベルのサンプルカッターには、レバー式試料裁断機 SDL-100のほかに全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000N(切り方は全自動、シート供給から裁断までエアーで動く)があります。
Q.レバー式試料裁断機 SDL-100はどこのメーカー?
レバー式試料裁断機 SDL-100は株式会社ダンベルの製品です。埼玉県川越市に本社と工場を置き、1978年に設立した試験片の打抜きカッターと裁断装置の会社です。

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