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全自動
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全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nの強みと方式
シートを
向いている所
切り方:エアー式・自動
エアーの
全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nの仕様
- 切り方
- エアー式・自動
- 切り方
- 全自動、
シート供給から 裁断まで エアー で動く - 切る寸法
- スラブシート
150× 150×2mm - 材料
- スラブシート
(硬さ 30° 〜98°、 デュロメータA) - 動かし方
- エアー
0.65MPa、 AC100V - 機体寸法
- 約
W1300× D650× H1400mm - 質量
- 約590kg
- 価格
- —公式資料で
確認できず - 規格
- JIS K6251 1・
2・ 3・ 5号、JIS K6252 クレセント形・ アングル形 - 特長
- ストッカーに
最大60枚を 2セット 入れられる
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| 全自動 | 試料打抜器 | 自動 | |
|---|---|---|---|
| 切り方 | エアー式・自動 | エアー式・自動 | エアー式・自動 |
| 切り方 | 全自動、 | エアシリンダーで | 打抜刀に |
| 切る寸法 | スラブシート | 原反シート | 最大幅 |
| 材料 | スラブシート | ゴム、軟質 | —公式資料で |
| 動かし方 | エアー | エアー | エアー |
| 機体寸法 | 約 | W500× | 500× |
| 質量 | 約590kg | 約50kg | 30kg |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 規格 | JIS K6251 1・ | JIS K 6251 ダンベル | —公式資料で |
| 特長 | ストッカーに | 送りピッチを | 引張・圧縮・ |
全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nのよくある質問
Q.全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nはどんな人に向いている?
全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nは、スラブシートの裁断を無人で回す人向けです。全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nは、シートをストッカーにセットすれば、あとは完全に自動で裁断します。
Q.全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nの強みは?
全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nは、最大60枚を2セット入れられ、裁断後のサンプルは真空で吸って回収BOXまで運びます。質量は約590kgあり、置き場所と0.65MPaのエアーを先に確かめます。
Q.全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nはどんな方式?
全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nの切り方はエアー式・自動です。エアーの力で打ち抜く型です。
Q.全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nの主な仕様は?
全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nの切り方は全自動、シート供給から裁断までエアーで動く、切る寸法はスラブシート150×150×2mmです。材料はスラブシート(硬さ30°〜98°、デュロメータA)、動かし方はエアー0.65MPa、AC100Vです。
Q.全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nと試料打抜器(エアー式) No.222はどっちがいい?
スラブシートの裁断を無人で回すなら全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000N、ゴムシートから同じ形を何枚も抜くなら東洋精機製作所の試料打抜器(エアー式) No.222です。全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nの切り方は全自動、シート供給から裁断までエアーで動く、切る寸法はスラブシート150×150×2mmです。東洋精機製作所の試料打抜器(エアー式) No.222の切り方はエアシリンダーで打ち抜く、両手操作、切る寸法は原反シート150×150mm(標準)です。
Q.全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nの質量は?
全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nの質量は約590kgです。東洋精機製作所の試料打抜器(エアー式) No.222の質量は約50kgです。
Q.全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nの規格は?
全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nの規格はJIS K6251 1・2・3・5号、JIS K6252 クレセント形・アングル形です。東洋精機製作所の試料打抜器(エアー式) No.222の規格はJIS K 6251 ダンベル3号・5号、JIS K 6252 アングル形・クレセント形です。
Q.全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nと自動サンプルカッター はどっちがいい?
スラブシートの裁断を無人で回すなら全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000N、同じ幅の試験片を続けて切るなら佐川製作所の自動サンプルカッター です。全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nの切り方は全自動、シート供給から裁断までエアーで動く、切る寸法はスラブシート150×150×2mmです。佐川製作所の自動サンプルカッター の切り方は打抜刀に送り装置を付け、任意の幅で連続切断、切る寸法は最大幅40mm(可変)、切断精度±0.01mmです。
Q.全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nのほかにダンベルのサンプルカッター はある?
あります。ダンベルのサンプルカッター には、全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nのほかにレバー式試料裁断機 SDL-100(切り方はテコ式レバーで打ち抜く)があります。
Q.全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nはどこのメーカー?
全自動スラブシート裁断装置 ATAP-1000Nは株式会社ダンベルの製品です。埼玉県川越市に本社と工場を置き、1978年に設立した試験片の打抜きカッターと裁断装置の会社です。
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