Microsoft Defender for APIsの料金の決まり方はプラン制、上限を超えると超過料金です。
Q.Microsoft Defender for APIsはどんな人に向いている?
Microsoft Defender for APIsは、Azure API Managementを使う人向けです。Microsoft Defender for APIsは、Azure API Managementで公開するAPIの一覧とリスクを、Defender for Cloudの画面でまとめて見られます。
Microsoft Defender for APIsの通信を見る場所はAPIゲートウェイに付ける型です。ApigeeやAzure API Managementのように、APIを管理する基盤に足して使います。
Q.Microsoft Defender for APIsの主な仕様は?
Microsoft Defender for APIsの提供形態はMicrosoft Defender for Cloudのプラン、APIの見つけ方は管理下のAPIをダッシュボードで一覧です。攻撃の見分け方は機械学習とルールで実行時の異常を監視、機密データは機密データを扱うAPIを分類です。
Q.Microsoft Defender for APIsとApigee Advanced API Securityはどっちがいい?
Azure API Managementを使うならMicrosoft Defender for APIs、ApigeeでAPIを管理しているならグーグル・クラウド・ジャパンのApigee Advanced API Securityです。Microsoft Defender for APIsの料金の決まり方はプラン制、上限を超えると超過料金、提供形態はMicrosoft Defender for Cloudのプランです。グーグル・クラウド・ジャパンのApigee Advanced API Securityの料金の決まり方は従量課金制かサブスクリプション、提供形態はApigeeの有料アドオンです。
Q.Microsoft Defender for APIsの導入のしかたは?
Microsoft Defender for APIsの導入のしかたはDefender for CloudかAzure portalでオンボードです。グーグル・クラウド・ジャパンのApigee Advanced API Securityの導入のしかたは先にApigeeを用意してから有効にする。
Q.Microsoft Defender for APIsの使える環境は?
Microsoft Defender for APIsの使える環境はAzure API Managementで公開するAPIです。グーグル・クラウド・ジャパンのApigee Advanced API Securityの使える環境はApigeeで扱うAPIです。
Q.Microsoft Defender for APIsとDatadog App & API Protectionはどっちがいい?
Azure API Managementを使うならMicrosoft Defender for APIs、Datadogで監視しているならDatadog JapanのDatadog App & API Protectionです。Microsoft Defender for APIsの料金の決まり方はプラン制、上限を超えると超過料金、提供形態はMicrosoft Defender for Cloudのプランです。Datadog JapanのDatadog App & API Protectionの料金の決まり方はホスト単位、Datadogのインフラ監視が前提、提供形態はSaaSです。
Q.Microsoft Defender for APIsはどこのメーカー?
Microsoft Defender for APIsは日本マイクロソフト株式会社の製品です。登記上の本店は〒108-0075東京都港区港南2丁目16番3号品川グランドセントラルタワー。日本マイクロソフトの主な製品分野は法人向けバックアップ・DDoS対策サービス・DNSセキュリティ・HSMです。
口コミ
★★★★★
Microsoft Defender for APIsの口コミは、まだありません。 使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。