口コミを書く

DDoS攻撃によるサイト停止や回線の逼迫に備える、情シス・ネットワーク・セキュリティの担当の方へ

DDoS対策サービスのメーカー7社比較【2026年】

DDoS対策サービスは、
大量の通信でサービスを止める攻撃を、網の中や機器で止めるサービスです。

ABOUT

DDoS対策サービスとは

比較表を見る ↓

DDoS対策サービスとは、大量の通信を送りつけてサイトや回線を止めるDDoS攻撃を、
回線の網やクラウドの網、自社の専用機で止めるサービスです。
DDoS防御サービス、DDoS緩和サービスとも呼ばれます。

製品の特長

  • 攻撃の通信を見分けて捨てる正常な通信は通したまま緩和する
  • 止める場所が3つある回線の網、CDN・クラウドの網、自社の専用機
  • 検知から緩和まで自動で動くOCNやAWSは自動の緩和を案内している

使うメリット

  • サイトと回線の停止を防げるIIJとOCNは接続回線の負荷まで減らす
  • 自社で機器を持たずに済む回線側とクラウド側は事業者が設備を運用する
  • 攻撃の記録が残るOCNとIIJはレポートで検知の履歴を見られる

選ぶときに注意すること

  1. 自社に置く専用機では、回線の帯域を超える攻撃は手前で止められない
  2. 回線事業者の型は、その事業者の回線を使っていることが前提になる
  3. クラウドの型は、そのクラウドの上のリソースだけを守る
  4. WAFの代わりにはならない。Webアプリの脆弱性を狙う攻撃は別に対策する

※各社の公式製品ページによる。区分は防御する場所で整理したもので、製品の優劣を示すものではありません。

LIST

DDoS対策サービスの比較表

DDoS対策サービス7製品の比較
製品・メーカーコスト製品の強み仕様公式ページ

回線の網で止める型

2製品
株式会社インターネットイニシアティブIIJ DDoSプロテクションサービス接続回線の帯域まで守りたい企業口コミを書く要見積

IIJのバックボーン側で止めるので、サーバだけでなく接続回線の帯域まで守れます。自社に機器を置かず、専門エンジニアが24時間365日で運用します。料金は要件ごとの個別見積です。

防御する場所
回線の網で止める型
防御する場所
IIJバックボーン内(国内外に分散配備)
防御の容量
メニューにより500Mbps〜40Gbps
導入の形
設備不要
運用と支援
専門エンジニアが24時間365日運用・監視
対象と条件
契約回線の全アドレス。通常時の通信がないスタンバイ回線は使えない
特長
攻撃を受けているIPアドレス宛の通信だけを対策基盤経由にする
記載なし
守れる層
公式ページへ詳細・仕様
NTTドコモビジネス株式会社OCN DDoS対策サービススーパーOCN回線を使う企業口コミを書くDDoS防御オプション100Mbpsは月額385,000円(税込)、100Gbpsは個別見積

OCNの回線網の中で攻撃を緩和するので、接続回線と機器の両方の負荷を減らせます。公式に月額を出しており、DDoS防御オプションの100Mbpsは385,000円(税込)⁠で⁠す⁠。スーパーOCN回線が前提です。

防御する場所
回線の網で止める型
防御する場所
OCNバックボーン上
防御の容量
回線速度100Mbps・1Gbps・10Gbps・100Gbps(100GbpsはDDoSフィルタリングオプションのみ)
導入の形
同社が対策装置を設置・運用
運用と支援
提案から運用・保守、定期レポートまで
対象と条件
法人向けOCNのスーパーOCN回線
特長
検知すると自動で緩和し、指定した通信は通信網内で破棄
記載なし
守れる層
公式ページへ詳細・仕様

CDN・クラウドの網で受ける型

3製品
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社AWS Shield AdvancedAWS上の公開アプリを守りたい口コミを書く月額3,000USD、データ転送は別

AWSのリソースにそのまま付けられ、L3・L4・L7の攻撃を自動で緩和します。月額3,000USDで、1年間の契約が条件です。データ転送の料金は別にかかります。

防御する場所
CDN・クラウドの網で受ける型
防御する場所
AWS上でインライン緩和
守れる層
L3・L4・L7
導入の形
1年間のサブスクリプション契約
運用と支援
DDoS発生時にShield Responseチームの専門家が案内
対象と条件
EC2、ELB、CloudFront、Global Accelerator、Route 53
特長
AWS WAFの利用を月500億リクエストまで含む
記載なし
防御の容量
公式ページへ詳細・仕様
Cloudflare Japan K.K.Cloudflare DDoS攻撃対策機器なしで大きな攻撃に備えたい口コミを書く要見積

攻撃に最も近い拠点で軽減するので、遠方のスクラビングセンターへ通信を回しません。公式はネットワーク容量を534Tbpsと示しています。緊急電話サポートはEnterpriseプランの範囲です。

防御する場所
CDN・クラウドの網で受ける型
防御する場所
世界335都市以上の拠点
守れる層
L3・L4・L7
防御の容量
ネットワーク容量534Tbps
導入の形
スイッチを入れるように有効化
運用と支援
年中無休のメール・緊急電話サポート(Enterpriseプラン)
特長
遠方のスクラビングセンターへ通信を送らず、最も近い拠点で軽減
記載なし
対象と条件
公式ページへ詳細・仕様
日本マイクロソフト株式会社Azure DDoS ProtectionAzure上のシステムを守りたい口コミを書くIP保護はパブリックIPごとに月199USD

仮想ネットワーク単位で有効にでき、L3とL4の攻撃を自動で軽減します。IP保護はパブリックIPごとに月199USDです。L7まで守るならWAFと組み合わせます。

防御する場所
CDN・クラウドの網で受ける型
防御する場所
Azureのネットワーク エッジ
守れる層
L3・L4、L7はWAFと組み合わせる
導入の形
数分で設定
運用と支援
15分のSLA内でRapid Responseチームを呼べる
対象と条件
Azure仮想ネットワーク上のリソース
特長
常時監視とネットワーク攻撃の自動軽減
記載なし
防御の容量
公式ページへ詳細・仕様

自社に専用機を置く型

2製品
A10ネットワークス株式会社DDoS緩和ソリューション A10 Defend DDoS Mitigator大規模網を自社の機器で守りたい口コミを書く要見積

専用ハードウェアと仮想アプライアンスで、1Gbpsから1Tbps超まで防御性能を選べます。検知はDetector、管理はOrchestratorと組み合わせて使います。通信事業者やオンラインゲーム会社の大きな網に向きます。

防御する場所
自社に専用機を置く型
防御する場所
自社ネットワーク
防御の容量
1Gbps〜1Tbps超
導入の形
専用ハードウェア、仮想アプライアンス
対象と条件
大手サービスプロバイダー、オンラインゲーム会社などで使用
特長
検知レスポンス3秒、緩和インターバル100ミリ秒
記載なし
守れる層・運用と支援
公式ページへ詳細・仕様
フォーティネットジャパン合同会社DDoS対策アプライアンス FortiDDoS 200F攻撃の検知と遮断を自社で持ちたい口コミを書く要見積

自社のネットワークに置くDDoS対策の専用機で、減災までの時間は1秒未満です。200Fの最大インスペクションレートは8Gbpsです。回線の帯域を超える攻撃は手前で止まらないので、回線側の対策と分けて考えます。

防御する場所
自社に専用機を置く型
防御する場所
自社ネットワーク(1Uの専用機)
守れる層
L4・L7
防御の容量
最大インスペクションレート8Gbps(9Mpps)
導入の形
ハードウェア、仮想マシン
特長
減災までの時間は1秒未満
記載なし
運用と支援・対象と条件
公式ページへ詳細・仕様

回線の網で止める型2製品

株式会社インターネットイニシアティブ

IIJ DDoSプロテクションサービス

接続回線の帯域まで守りたい企業

IIJのバックボーン側で止めるので、サーバだけでなく接続回線の帯域まで守れます。自社に機器を置かず、専門エンジニアが24時間365日で運用します。料金は要件ごとの個別見積です。

コスト要見積

防御する場所
回線の網で止める型
防御する場所
IIJバックボーン内(国内外に分散配備)
防御の容量
メニューにより500Mbps〜40Gbps
導入の形
設備不要
運用と支援
専門エンジニアが24時間365日運用・監視
対象と条件
契約回線の全アドレス。通常時の通信がないスタンバイ回線は使えない
特長
攻撃を受けているIPアドレス宛の通信だけを対策基盤経由にする
記載なし
守れる層
公式ページへ
NTTドコモビジネス株式会社

OCN DDoS対策サービス

スーパーOCN回線を使う企業

OCNの回線網の中で攻撃を緩和するので、接続回線と機器の両方の負荷を減らせます。公式に月額を出しており、DDoS防御オプションの100Mbpsは385,000円(税込)⁠で⁠す⁠。スーパーOCN回線が前提です。

コストDDoS防御オプション100Mbpsは月額385,000円(税込)、100Gbpsは個別見積

防御する場所
回線の網で止める型
防御する場所
OCNバックボーン上
防御の容量
回線速度100Mbps・1Gbps・10Gbps・100Gbps(100GbpsはDDoSフィルタリングオプションのみ)
導入の形
同社が対策装置を設置・運用
運用と支援
提案から運用・保守、定期レポートまで
対象と条件
法人向けOCNのスーパーOCN回線
特長
検知すると自動で緩和し、指定した通信は通信網内で破棄
記載なし
守れる層
公式ページへ

CDN・クラウドの網で受ける型3製品

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社

AWS Shield Advanced

AWS上の公開アプリを守りたい

AWSのリソースにそのまま付けられ、L3・L4・L7の攻撃を自動で緩和します。月額3,000USDで、1年間の契約が条件です。データ転送の料金は別にかかります。

コスト月額3,000USD、データ転送は別

防御する場所
CDN・クラウドの網で受ける型
防御する場所
AWS上でインライン緩和
守れる層
L3・L4・L7
導入の形
1年間のサブスクリプション契約
運用と支援
DDoS発生時にShield Responseチームの専門家が案内
対象と条件
EC2、ELB、CloudFront、Global Accelerator、Route 53
特長
AWS WAFの利用を月500億リクエストまで含む
記載なし
防御の容量
公式ページへ
Cloudflare Japan K.K.

Cloudflare DDoS攻撃対策

機器なしで大きな攻撃に備えたい

攻撃に最も近い拠点で軽減するので、遠方のスクラビングセンターへ通信を回しません。公式はネットワーク容量を534Tbpsと示しています。緊急電話サポートはEnterpriseプランの範囲です。

コスト要見積

防御する場所
CDN・クラウドの網で受ける型
防御する場所
世界335都市以上の拠点
守れる層
L3・L4・L7
防御の容量
ネットワーク容量534Tbps
導入の形
スイッチを入れるように有効化
運用と支援
年中無休のメール・緊急電話サポート(Enterpriseプラン)
特長
遠方のスクラビングセンターへ通信を送らず、最も近い拠点で軽減
記載なし
対象と条件
公式ページへ
日本マイクロソフト株式会社

Azure DDoS Protection

Azure上のシステムを守りたい

仮想ネットワーク単位で有効にでき、L3とL4の攻撃を自動で軽減します。IP保護はパブリックIPごとに月199USDです。L7まで守るならWAFと組み合わせます。

コストIP保護はパブリックIPごとに月199USD

防御する場所
CDN・クラウドの網で受ける型
防御する場所
Azureのネットワーク エッジ
守れる層
L3・L4、L7はWAFと組み合わせる
導入の形
数分で設定
運用と支援
15分のSLA内でRapid Responseチームを呼べる
対象と条件
Azure仮想ネットワーク上のリソース
特長
常時監視とネットワーク攻撃の自動軽減
記載なし
防御の容量
公式ページへ

自社に専用機を置く型2製品

A10ネットワークス株式会社

DDoS緩和ソリューション A10 Defend DDoS Mitigator

大規模網を自社の機器で守りたい

専用ハードウェアと仮想アプライアンスで、1Gbpsから1Tbps超まで防御性能を選べます。検知はDetector、管理はOrchestratorと組み合わせて使います。通信事業者やオンラインゲーム会社の大きな網に向きます。

コスト要見積

防御する場所
自社に専用機を置く型
防御する場所
自社ネットワーク
防御の容量
1Gbps〜1Tbps超
導入の形
専用ハードウェア、仮想アプライアンス
対象と条件
大手サービスプロバイダー、オンラインゲーム会社などで使用
特長
検知レスポンス3秒、緩和インターバル100ミリ秒
記載なし
守れる層・運用と支援
公式ページへ
フォーティネットジャパン合同会社

DDoS対策アプライアンス FortiDDoS 200F

攻撃の検知と遮断を自社で持ちたい

自社のネットワークに置くDDoS対策の専用機で、減災までの時間は1秒未満です。200Fの最大インスペクションレートは8Gbpsです。回線の帯域を超える攻撃は手前で止まらないので、回線側の対策と分けて考えます。

コスト要見積

防御する場所
自社に専用機を置く型
防御する場所
自社ネットワーク(1Uの専用機)
守れる層
L4・L7
防御の容量
最大インスペクションレート8Gbps(9Mpps)
導入の形
ハードウェア、仮想マシン
特長
減災までの時間は1秒未満
記載なし
運用と支援・対象と条件
公式ページへ
Q&A

DDoS対策サービス選びで、よくある疑問

購買担当の疑問DDoS対策サービスの価格はいくら?月額はどれくらい?

OCN DDoS対策サービスのDDoS防御オプションは100Mbpsで月額385,000円(税込)、AWS Shield Advancedは月額3,000USD、Azure DDoS ProtectionのIP保護はパブリックIPごとに月199USDです。IIJ DDoSプロテクションサービスは個別見積で、ほかの製品は公式ページに価格の記載がなく、問い合わせて確かめます。

設備担当の疑問DDoS対策の種類と違いは?

攻撃を止める場所が違います。IIJやOCNは回線の網、CloudflareやAWS・Azureは網の大きなクラウド側、FortiDDoSやA10 Defendは自社に置く専用機で止めます。

設備担当の疑問回線の網で止める型と自社の専用機の違いは?

回線の帯域を超える攻撃を止められるかが違います。IIJとOCNは網の中で止めるので接続回線の負荷まで減らせます。FortiDDoSやA10 Defendは自社の手前まで届いた通信を見るので、回線が埋まる攻撃は回線側で止めます。

施設管理の疑問機器を置かずに導入できる?

IIJ DDoSプロテクションサービスは設備不要で、OCN DDoS対策サービスは同社が対策装置を設置・運用します。Cloudflare・AWS Shield Advanced・Azure DDoS Protectionも自社に機器を置きません。

設備担当の疑問L3・L4・L7の攻撃はどこまで守れる?

CloudflareとAWS Shield AdvancedはL3・L4・L7の対策を案内しています。Azure DDoS ProtectionはL3とL4で、L7はWAFと組み合わせます。FortiDDoSはL4とL7の減災を案内しています。

設備担当の疑問攻撃を受けたらどれくらいで動く?

FortiDDoS 200Fは減災までの時間を1秒未満、A10 Defendは検知レスポンスを3秒と示しています。OCN DDoS対策サービスは攻撃を検知すると自動で緩和します。

工場長の疑問防御の容量はどれくらい?

Cloudflareはネットワーク容量を534Tbpsと示しています。IIJはメニューで500Mbpsから40Gbpsまで、A10 Defend DDoS Mitigatorは1Gbpsから1Tbps超、FortiDDoS 200Fは8Gbpsです。

設備担当の疑問夜間や休日の攻撃は誰が見る?

IIJ DDoSプロテクションサービスは専門エンジニアが24時間365日で運用・監視します。CloudflareはEnterpriseプランに年中無休のメールと緊急電話サポートがあります。Azure DDoS Protectionは15分のSLA内でRapid Responseチームを呼べます。

購買担当の疑問初期費用はかかる?

OCN DDoS対策サービスのDDoS防御オプションは初期費用55,000円(税込)⁠で⁠す⁠。AWS Shield Advancedは1年間の契約が条件です。ほかの製品は公式ページに初期費用の記載がありません。

設備担当の疑問WAFがあればDDoS対策は要らない?

守るものが違います。WAFはWebアプリを狙う攻撃を見る道具で、回線を埋める大量の通信は回線の網やクラウドの網で止めます。Azure DDoS ProtectionもL7はWAFと組み合わせる形です。

TYPES

DDoS対策サービスの防御する場所の違い

回線の網で止める型

回線事業者のバックボーンで攻撃を止める型です。自社に機器を置かず、接続回線の帯域まで守れます。その事業者の回線を使っていることが前提です。

向いている使い方

  • 接続回線が埋まるのを防ぎたい
  • 機器を置かずに任せたい
  • IIJやOCNの回線を使っている

根拠:バックボーン側で対策するため、お客様環境に設備は不要。(出典1)

この防御する場所の2製品を表で見る

CDN・クラウドの網で受ける型

CDNやクラウドの大きな網で攻撃を受けて軽減する型です。サイトやリソースを網の後ろに置くので、自社の設備は増えません。守れる範囲はそのサービスの上にあるものです。

向いている使い方

  • 公開サイトやAPIを守りたい
  • AWSやAzureの上にシステムがある
  • 大きな攻撃を網の容量で受けたい

根拠:世界335都市以上のロケーションのうち最も近い所でDDoS攻撃を軽減します。(出典3)

この防御する場所の3製品を表で見る

自社に専用機を置く型

DDoS対策の専用機や仮想アプライアンスを自社のネットワークに置く型です。設定と検知を自社で細かく決められます。回線の帯域を超える攻撃は手前で止まらないので、回線側の対策と組み合わせて考えます。

向いている使い方

  • データセンターや自社網を守りたい
  • 通信事業者やゲーム会社の大きな網
  • 検知のしきい値を自社で決めたい

根拠:専用ハードウェアと仮想アプライアンスにより、1Gbpsから1Tbpsを超える防御性能を実現します。(出典9)

この防御する場所の2製品を表で見る
MAKERS

DDoS対策サービスの主なメーカー7社

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社

AWSのリソースにそのまま付けられ、L3・L4・L7の攻撃を自動で緩和します。

株式会社インターネットイニシアティブ

IIJのバックボーン側で止めるので、サーバだけでなく接続回線の帯域まで守れます。

東京都

NTTドコモビジネス株式会社

OCNの回線網の中で攻撃を緩和するので、接続回線と機器の両方の負荷を減らせます。

東京都

A10ネットワークス株式会社

専用ハードウェアと仮想アプライアンスで、1Gbpsから1Tbps超まで防御性能を選べます。

Cloudflare Japan K.K.

攻撃に最も近い拠点で軽減するので、遠方のスクラビングセンターへ通信を回しません。

東京都

日本マイクロソフト株式会社

仮想ネットワーク単位で有効にでき、L3とL4の攻撃を自動で軽減します。

東京都

フォーティネットジャパン合同会社

自社のネットワークに置くDDoS対策の専用機で、減災までの時間は1秒未満です。

東京都

出典
  1. IIJ DDoSプロテクションサービス(IIJ)
  2. OCN DDoS対策サービス(NTTドコモビジネス)
  3. DDoS攻撃対策(Cloudflare)
  4. AWS Shield(AWS)
  5. AWS Shield の料金(AWS)
  6. Azure DDoS Protection(Microsoft)
  7. Azure DDoS Protection の価格(Microsoft)
  8. FortiDDoS(フォーティネット)
  9. A10 Defend(A10ネットワークス)
掲載基準

回線事業者の網、CDN・クラウドの網、自社に置く専用機でDDoS攻撃を止める法人向けの製品とサービスが対象です。自社で開発・提供する日本の会社と、日本語の公式ページで日本法人を確かめた海外メーカーに限ります。Webアプリの攻撃を主に止めるWAFは載せず、回線側・CDN側の防御で比べます。除いた会社:サイバーセキュリティクラウド(攻撃遮断くんはWAF)、Akamai(公式の製品ページを確かめられず)、Radware・NETSCOUT(日本語の製品ページを確かめられず)、Fastly・F5(日本法人の社名を公式で確かめられず)、KDDI・ソフトバンク(今のサービスの公式ページを確かめられず)。

DDoS対策サービスを作っているメーカーの方へ:掲載・訂正のご依頼(掲載は無料です)

CITE

引用

比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉