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LoRa無線機信号入出力型(無線機・子機)

LoRa無線センサーノード OP920-ai

株式会社iND

電圧と電流の入力を4点持ち、親機へ送るLoRaの子機。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
信号入出力型(無線機・子機)
向いている所
親機へ電流や電圧の値を送る子機

比較表での位置

LoRa無線センサーノード OP920-aiは、LoRa無線機のメーカー5社比較⁠の種類が信号入出力型(無線機・子機)の3製品の1つとして載っています。

  • 5社掲載社数
  • 10製品比較表の製品
  • 3製品同じ種類
  • 2製品公開価格あり
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LoRa無線センサーノード OP920-ai​の強みと方式

アナログ入力4点を持ち、0-5Vと0-20mAをスイッチで選べる子機です。接点入力のOP920-in、パルスカウンタのOP920-piと、用途で子機を替えられます。親機と組み合わせて使い、値が上下限を超えるとイベント通報を出せます。

向いている所親機へ電流や電圧の値を送る子機

種類:信号入出力型(無線機・子機)

センサーや制御盤のアナログ・接点・RS-485の信号を端子で受けて、そのままLoRaで送る型です。プログラムを書かずに配線を無線に置き換えられます。親機と組で使う製品は、組める親機をメーカーの資料で確かめます。

LoRa無線センサーノード OP920-ai​の仕様

種類
信号入出力型(無線機・子機)
周波数帯
920MHz帯
変調方式
LoRa
接続方式
LoRaプライベート
送信出力
—公式資料で確認できず
通信距離
理想の見通し約10km、設置環境では約1km
インターフェース
アナログ入力4点(0-5V・0-20mA)
規格・認証
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
通信速度
—公式資料で確認できず
消費電流・電力
—公式資料で確認できず
電源
DC5V±5%
動作温度
-20〜60℃
外形寸法
122×43×60mm
質量
約120g
子機の数
—公式資料で確認できず
防水
—公式資料で確認できず

同シリーズに接点入力のOP920-in、パルスカウンタのOP920-piがある。受注生産品。

同じ種類の他社製品との違い

LoRa無線機の価格公開価格のある2製品・安い順
  1. LoRa無線モジュール MLR-400株式会社サーキットデザイン16,500円税別
  2. LoRa無線モデム SLR-429M V2株式会社サーキットデザイン28,200円税別

製品の特徴ごとの分類

LoRa無線センサーノード OP920-ai株式会社iNDLoRa無線機 RC920LR420株式会社EASELLoRa無線機 HLR-A4C4ハカルプラス株式会社
種類信号入出力型(無線機・子機)信号入出力型(無線機・子機)信号入出力型(無線機・子機)
周波数帯920MHz帯920MHz帯920MHz帯
変調方式LoRaLoRaLoRa
接続方式LoRaプライベートプライベートLoRaLoRa Private
送信出力—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
通信距離理想の見通し約10km、設置環境では約1km見通し数km見通し約5km
インターフェースアナログ入力4点(0-5V・0-20mA)RS-485、アナログ入力4ch、接点入力4ch、USB Type-⁠Cアナログ入力4点、接点入力4点、接点出力、RS-485
規格・認証—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
通信速度—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず最大約537bps
消費電流・電力—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
電源DC5V±5%DC24V、1AAC85〜264VまたはDC24V
動作温度-20〜60℃-20〜+60℃—公式資料で確認できず
外形寸法122×43×60mm幅125×高さ40×奥行70mm—公式資料で確認できず
質量約120g110g—公式資料で確認できず
子機の数—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
防水—公式資料で確認できず防塵・防水なし—公式資料で確認できず

LoRa無線機の10製品を比較表で見る

LoRa無線センサーノード OP920-ai​のよくある質問

Q.LoRa無線センサーノード OP920-aiはどんな人に向いている?
LoRa無線センサーノード OP920-aiは、親機へ電流や電圧の値を送る子機に使う人向けです。LoRa無線センサーノード OP920-aiは、アナログ入力4点を持ち、0-5Vと0-20mAをスイッチで選べる子機です。
Q.LoRa無線センサーノード OP920-aiの強みは?
LoRa無線センサーノード OP920-aiは、接点入力のOP920-in、パルスカウンタのOP920-piと、用途で子機を替えられます。親機と組み合わせて使い、値が上下限を超えるとイベント通報を出せます。
Q.LoRa無線センサーノード OP920-aiはどんな方式?
LoRa無線センサーノード OP920-aiの種類は信号入出力型(無線機・子機)⁠で⁠す⁠。センサーや制御盤のアナログ・接点・RS-485の信号を端子で受けて、そのままLoRaで送る型です。
Q.LoRa無線センサーノード OP920-aiの主な仕様は?
LoRa無線センサーノード OP920-aiの周波数帯は920MHz帯、変調方式はLoRaです。接続方式はLoRaプライベート、通信距離は理想の見通し約10km、設置環境では約1kmです。
Q.LoRa無線センサーノード OP920-aiとLoRa無線機 RC920LR420はどっちがいい?
親機へ電流や電圧の値を送る子機ならLoRa無線センサーノード OP920-ai、RS-485とアナログ信号をまとめて無線化ならEASELのLoRa無線機 RC920LR420です。LoRa無線センサーノード OP920-aiの周波数帯は920MHz帯、変調方式はLoRaです。EASELのLoRa無線機 RC920LR420の周波数帯は920MHz帯、変調方式はLoRaです。
Q.LoRa無線センサーノード OP920-aiの質量は?
LoRa無線センサーノード OP920-aiの質量は約120gです。EASELのLoRa無線機 RC920LR420の質量は110gです。
Q.LoRa無線センサーノード OP920-aiのインターフェースは?
LoRa無線センサーノード OP920-aiのインターフェースはアナログ入力4点(0-5V・0-20mA)で⁠す⁠。EASELのLoRa無線機 RC920LR420のインターフェースはRS-485、アナログ入力4ch、接点入力4ch、USB Type-Cです。
Q.LoRa無線センサーノード OP920-aiとLoRa無線機 HLR-A4C4はどっちがいい?
親機へ電流や電圧の値を送る子機ならLoRa無線センサーノード OP920-ai、制御盤のアナログと接点を離れた所へならハカルプラスのLoRa無線機 HLR-A4C4です。LoRa無線センサーノード OP920-aiの周波数帯は920MHz帯、変調方式はLoRaです。ハカルプラスのLoRa無線機 HLR-A4C4の周波数帯は920MHz帯、変調方式はLoRaです。
Q.LoRa無線センサーノード OP920-aiのほかにiNDのLoRa無線機はある?
あります。iNDのLoRa無線機には、LoRa無線センサーノード OP920-aiのほかにLoRa対応IoTゲートウェイ LMG-100(周波数帯は920MHz帯)があります。
Q.LoRa無線センサーノード OP920-aiはどこのメーカー?
LoRa無線センサーノード OP920-aiは株式会社iNDの製品です。登記上の本店は〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2丁目13番13号。iNDの主な製品分野はモバイルルーター・LoRa無線機です。

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