口コミを書く
イメージ

LoRa無線機信号入出力型(無線機・子機)

LoRa無線機 RC920LR420

株式会社EASEL

RS-485とアナログ、接点を1台で受けて送るマルチセンサ無線ユニット。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
信号入出力型(無線機・子機)
向いている所
RS-485とアナログ信号をまとめて無線化

比較表での位置

LoRa無線機 RC920LR420は、LoRa無線機のメーカー5社比較⁠の種類が信号入出力型(無線機・子機)の3製品の1つとして載っています。

  • 5社掲載社数
  • 10製品比較表の製品
  • 3製品同じ種類
  • 2製品公開価格あり
比較表を見る

LoRa無線機 RC920LR420​の強みと方式

RS-485・アナログ4ch・接点4chの3つの入力を1台で受けて、LoRaで送る無線ユニットです。今ある4-20mAやRS-485の配線を無線に切り替えやすく、広い工場で配線工事の手間を減らせます。DC24Vで動くので、制御盤の電源をそのまま使えます。

向いている所RS-485とアナログ信号をまとめて無線化

種類:信号入出力型(無線機・子機)

センサーや制御盤のアナログ・接点・RS-485の信号を端子で受けて、そのままLoRaで送る型です。プログラムを書かずに配線を無線に置き換えられます。親機と組で使う製品は、組める親機をメーカーの資料で確かめます。

LoRa無線機 RC920LR420​の仕様

種類
信号入出力型(無線機・子機)
周波数帯
920MHz帯
変調方式
LoRa
接続方式
プライベートLoRa
送信出力
—公式資料で確認できず
通信距離
見通し数km
インターフェース
RS-485、アナログ入力4ch、接点入力4ch、USB Type-⁠C
規格・認証
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
通信速度
—公式資料で確認できず
消費電流・電力
—公式資料で確認できず
電源
DC24V、1A
動作温度
-20〜+60℃
外形寸法
幅125×高さ40×奥行70mm
質量
110g
子機の数
—公式資料で確認できず
防水
防塵・防水なし

同じ種類の他社製品との違い

LoRa無線機の価格公開価格のある2製品・安い順
  1. LoRa無線モジュール MLR-400株式会社サーキットデザイン16,500円税別
  2. LoRa無線モデム SLR-429M V2株式会社サーキットデザイン28,200円税別

製品の特徴ごとの分類

LoRa無線機 RC920LR420株式会社EASELLoRa無線機 HLR-A4C4ハカルプラス株式会社LoRa無線センサーノード OP920-ai株式会社iND
種類信号入出力型(無線機・子機)信号入出力型(無線機・子機)信号入出力型(無線機・子機)
周波数帯920MHz帯920MHz帯920MHz帯
変調方式LoRaLoRaLoRa
接続方式プライベートLoRaLoRa PrivateLoRaプライベート
送信出力—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
通信距離見通し数km見通し約5km理想の見通し約10km、設置環境では約1km
インターフェースRS-485、アナログ入力4ch、接点入力4ch、USB Type-⁠Cアナログ入力4点、接点入力4点、接点出力、RS-485アナログ入力4点(0-5V・0-20mA)
規格・認証—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
通信速度—公式資料で確認できず最大約537bps—公式資料で確認できず
消費電流・電力—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
電源DC24V、1AAC85〜264VまたはDC24VDC5V±5%
動作温度-20〜+60℃—公式資料で確認できず-20〜60℃
外形寸法幅125×高さ40×奥行70mm—公式資料で確認できず122×43×60mm
質量110g—公式資料で確認できず約120g
子機の数—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
防水防塵・防水なし—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

LoRa無線機の10製品を比較表で見る

LoRa無線機 RC920LR420​のよくある質問

Q.LoRa無線機 RC920LR420はどんな人に向いている?
LoRa無線機 RC920LR420は、RS-485とアナログ信号をまとめて無線化に使う人向けです。LoRa無線機 RC920LR420は、RS-485・アナログ4ch・接点4chの3つの入力を1台で受けて、LoRaで送る無線ユニットです。
Q.LoRa無線機 RC920LR420の強みは?
LoRa無線機 RC920LR420は、今ある4-20mAやRS-485の配線を無線に切り替えやすく、広い工場で配線工事の手間を減らせます。DC24Vで動くので、制御盤の電源をそのまま使えます。
Q.LoRa無線機 RC920LR420はどんな方式?
LoRa無線機 RC920LR420の種類は信号入出力型(無線機・子機)⁠で⁠す⁠。センサーや制御盤のアナログ・接点・RS-485の信号を端子で受けて、そのままLoRaで送る型です。
Q.LoRa無線機 RC920LR420の主な仕様は?
LoRa無線機 RC920LR420の周波数帯は920MHz帯、変調方式はLoRaです。接続方式はプライベートLoRa、通信距離は見通し数kmです。
Q.LoRa無線機 RC920LR420とLoRa無線機 HLR-A4C4はどっちがいい?
RS-485とアナログ信号をまとめて無線化ならLoRa無線機 RC920LR420、制御盤のアナログと接点を離れた所へならハカルプラスのLoRa無線機 HLR-A4C4です。LoRa無線機 RC920LR420の周波数帯は920MHz帯、変調方式はLoRaです。ハカルプラスのLoRa無線機 HLR-A4C4の周波数帯は920MHz帯、変調方式はLoRaです。
Q.LoRa無線機 RC920LR420の質量は?
LoRa無線機 RC920LR420の質量は110gです。iNDのLoRa無線センサーノード OP920-aiの質量は約120gです。
Q.LoRa無線機 RC920LR420のインターフェースは?
LoRa無線機 RC920LR420のインターフェースはRS-485、アナログ入力4ch、接点入力4ch、USB Type-Cです。ハカルプラスのLoRa無線機 HLR-A4C4のインターフェースはアナログ入力4点、接点入力4点、接点出力、RS-485です。
Q.LoRa無線機 RC920LR420とLoRa無線センサーノード OP920-aiはどっちがいい?
RS-485とアナログ信号をまとめて無線化ならLoRa無線機 RC920LR420、親機へ電流や電圧の値を送る子機ならiNDのLoRa無線センサーノード OP920-aiです。LoRa無線機 RC920LR420の周波数帯は920MHz帯、変調方式はLoRaです。iNDのLoRa無線センサーノード OP920-aiの周波数帯は920MHz帯、変調方式はLoRaです。
Q.LoRa無線機 RC920LR420のほかにEASELのLoRa無線機はある?
あります。EASELのLoRa無線機には、LoRa無線機 RC920LR420のほかにLoRa無線モジュール ES920LR3(周波数帯は920.6〜928.0MHz)があります。
Q.LoRa無線機 RC920LR420はどこのメーカー?
LoRa無線機 RC920LR420は株式会社EASELの製品です。EASELの主な製品分野はLoRa無線機です。

口コミ

LoRa無線機 RC920LR420の口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    イメージ
    LoRa無線機

    IoTゲートウェイ HLR-GW

    ハカルプラス株式会社

    WEBサーバーとモニタリングソフトを内蔵した親機で、IPアドレスへつなぐだけでグラフを見られます。

    比較表で見る

    同じメーカーのほかの製品株式会社EASEL

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉