口コミを書く
イメージ

LoRa無線機ゲートウェイ型(親機)

LoRaWANゲートウェイ OiNET-937B

大井電気株式会社

IP65のアルミダイキャスト筐体で屋外に付けられるLoRaWANゲートウェイ。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
ゲートウェイ型(親機)
向いている所
屋外の柱に付けるLoRaWANの親機

比較表での位置

LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bは、LoRa無線機のメーカー5社比較の種類「ゲートウェイ型(親機)」の3製品の1つとして載っています。

  • 5社掲載社数
  • 10製品比較表の製品
  • 3製品同じ種類
  • 2製品公開価格あり
比較表を見る

LoRaWANゲートウェイ OiNET-937B​の強みと方式

IP65のアルミダイキャスト筐体で、屋外の柱にも付けられるLoRaWANゲートウェイです。WAN側にEthernetと4G/LTEを標準で積むので、有線が来ていない場所からでもインターネットへ出せます。電源はPoE+なので、LANケーブル1本で給電と通信をまとめられます。

向いている所屋外の柱に付けるLoRaWANの親機

種類:ゲートウェイ型(親機)

多くの子機からLoRaでデータを集め、LANやLTEで上位へ送る親機です。LoRaWANに合わせた型と、メーカーの子機と組むプライベートLoRaの型があります。つなぐ子機の数と上位への出口で選びます。

LoRaWANゲートウェイ OiNET-937B​の仕様

種類
ゲートウェイ型(親機)
周波数帯
920MHz
変調方式
LoRa
接続方式
LoRaWAN(Class A・B・C)
送信出力
125mW(陸上移動局)、20mW(特定小電力無線局)
通信距離
—公式資料で確認できず
インターフェース
Ethernet、4G/LTE(Cat.4)
規格・認証
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
通信速度
—公式資料で確認できず
消費電流・電力
平均20W、最大25W
電源
PoE+(IEEE802.3at)
動作温度
-20〜+50℃
外形寸法
250×190×115mm
質量
3kg
子機の数
—公式資料で確認できず
防水
IP65

同じ種類の他社製品との違い

LoRa無線機の価格公開価格のある2製品・安い順
  1. LoRa無線モジュール MLR-400株式会社サーキットデザイン16,500円税別
  2. LoRa無線モデム SLR-429M V2株式会社サーキットデザイン28,200円税別

製品の特徴ごとの分類

LoRaWANゲートウェイ OiNET-937B大井電気株式会社IoTゲートウェイ HLR-GWハカルプラス株式会社LoRa対応IoTゲートウェイ LMG-100株式会社iND
種類ゲートウェイ型(親機)ゲートウェイ型(親機)ゲートウェイ型(親機)
周波数帯920MHz920MHz帯920MHz帯
変調方式LoRaLoRaLoRa
接続方式LoRaWAN(Class A・B・C)LoRa PrivateLoRaプライベート
送信出力125mW(陸上移動局)、20mW(特定小電力無線局)—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
通信距離—公式資料で確認できず最大見通し5km理想の見通し約10km、設置環境では約1km
インターフェースEthernet、4G/LTE(Cat.4)LoRa、EthernetLTE
規格・認証—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
通信速度—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
消費電流・電力平均20W、最大25W—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
電源PoE+(IEEE802.3at)AC100V(ACアダプター)DC5V±5%
動作温度-20〜+50℃—公式資料で確認できず-20〜60℃
外形寸法250×190×115mm—公式資料で確認できず146×56×143.5mm
質量3kg—公式資料で確認できず350g
子機の数—公式資料で確認できず1グループ最大50台(10分更新)、1分更新は5台最大20台
防水IP65—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

LoRa無線機の10製品を比較表で見る

LoRaWANゲートウェイ OiNET-937B​のよくある質問

Q.LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bはどんな人に向いている?
LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bは、屋外の柱に付けるLoRaWANの親機に使う人向けです。LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bは、IP65のアルミダイキャスト筐体で、屋外の柱にも付けられるLoRaWANゲートウェイです。
Q.LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bの強みは?
LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bは、WAN側にEthernetと4G/LTEを標準で積むので、有線が来ていない場所からでもインターネットへ出せます。電源はPoE+なので、LANケーブル1本で給電と通信をまとめられます。
Q.LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bはどんな方式?
LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bの種類はゲートウェイ型(親機)⁠で⁠す⁠。多くの子機からLoRaでデータを集め、LANやLTEで上位へ送る親機です。
Q.LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bの主な仕様は?
LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bの周波数帯は920MHz、変調方式はLoRaです。接続方式はLoRaWAN(Class A・B・C)、送信出力は125mW(陸上移動局)、20mW(特定小電力無線局)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.LoRaWANゲートウェイ OiNET-937BとIoTゲートウェイ HLR-GWはどっちがいい?
屋外の柱に付けるLoRaWANの親機ならLoRaWANゲートウェイ OiNET-937B、PCで見る現場完結の監視を作るならハカルプラスのIoTゲートウェイ HLR-GWです。LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bの周波数帯は920MHz、変調方式はLoRaです。ハカルプラスのIoTゲートウェイ HLR-GWの周波数帯は920MHz帯、変調方式はLoRaです。
Q.LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bの質量は?
LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bの質量は3kgです。iNDのLoRa対応IoTゲートウェイ LMG-100の質量は350gです。
Q.LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bのインターフェースは?
LoRaWANゲートウェイ OiNET-937BのインターフェースはEthernet、4G/LTE(Cat.4)⁠で⁠す⁠。ハカルプラスのIoTゲートウェイ HLR-GWのインターフェースはLoRa、Ethernetです。
Q.LoRaWANゲートウェイ OiNET-937BとLoRa対応IoTゲートウェイ LMG-100はどっちがいい?
屋外の柱に付けるLoRaWANの親機ならLoRaWANゲートウェイ OiNET-937B、LTEでクラウドへ上げる受注生産の親機ならiNDのLoRa対応IoTゲートウェイ LMG-100です。LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bの周波数帯は920MHz、変調方式はLoRaです。iNDのLoRa対応IoTゲートウェイ LMG-100の周波数帯は920MHz帯、変調方式はLoRaです。
Q.LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bのほかに大井電気のLoRa無線機はある?
あります。大井電気のLoRa無線機には、LoRaWANゲートウェイ OiNET-937BのほかにLoRa無線ユニット OiNET-923(周波数帯は920.6〜923.4MHz、920.7〜923.3MHz)があります。
Q.LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bはどこのメーカー?
LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bは大井電気株式会社の製品です。大井電気の主な製品分野はLoRa無線機です。

口コミ

LoRaWANゲートウェイ OiNET-937Bの口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    イメージ
    LoRa無線機

    IoTゲートウェイ HLR-GW

    ハカルプラス株式会社

    WEBサーバーとモニタリングソフトを内蔵した親機で、IPアドレスへつなぐだけでグラフを見られます。

    比較表で見る

    同じメーカーのほかの製品大井電気株式会社

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉