口コミを書く
イメージ

メールセキュリティ自社設置型

Active! zone

株式会社クオリティア

標的型メール攻撃対策のオンプレミス製品。

価格
100名288,000円/年(税抜)
種類
自社設置型
向いている所
マクロ除去と目視確認で止める

比較表での位置

Active! zoneは、メールセキュリティのメーカー13社比較⁠の種類「自社設置型」の2製品の1つとして載っています。

  • 13社掲載社数
  • 16製品比較表の製品
  • 2製品同じ種類
  • 5製品公開価格あり
比較表を見る

Active! zone​の強みと方式

添付のマクロを取り除き、受信者が本物かを自分の目で確かめる仕組みを足します。公式の案内では、400以上の地方自治体が採用しています。パスワード付きZipの中身はサンドボックスオプションで調べます。

向いている所マクロ除去と目視確認で止める

種類:自社設置型

自社のサーバーや機器で受信メールを調べる型です。メールサーバーを自社で動かしている現場で使います。サーバーの用意と保守は自社で受け持ちます。

Active! zone​の仕様

種類
自社設置型
提供の形
オンプレミス
使えるメール環境
検証済みOSはRed Hat Enterprise Linux 8.10、AlmaLinux 8.10など
主な働き
添付のマクロ除去、受信者の目視確認
調べ方・探し方
サンドボックス、ファイル無害化、ファイルサーバー連携
価格
100名288,000円/年(税抜)
導入のしかた
—公式資料で確認できず
保存などほかの機能
—公式資料で確認できず
料金の決まり方
ユーザー数別の年額、保守と無害化オプションを含む
導入実績
400以上の地方自治体

同じ種類の他社製品との違い

メールセキュリティの価格公開価格のある4製品・安い順
  1. Cloud Mail SECURITYSUITEサイバーソリューションズ株式会社月額200円〜
  2. WISE Audit株式会社エアーセットライセンス2,000円/ユーザー・年・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税別
  3. Active! vault株式会社クオリティア100名192,000円/年・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税抜
  4. Active! zone株式会社クオリティア100名288,000円/年・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税抜

製品の特徴ごとの分類

Active! zone株式会社クオリティアFortiMailフォーティネットジャパン合同会社WISE Audit株式会社エアー
種類自社設置型自社設置型アーカイブ型
提供の形オンプレミスハードウェアアプライアンス、仮想マシン、Cloud Hosted、Cloud SaaS自社サーバー(Red Hat Enterprise Linux 9)
使えるメール環境検証済みOSはRed Hat Enterprise Linux 8.10、AlmaLinux 8.10などクラウド、オンプレミス、ハイブリッドGoogle Workspace、Microsoft 365、オンプレミス
主な働き添付のマクロ除去、受信者の目視確認フィッシング、BEC、なりすまし、アカウント乗っ取り平時の監査、訴訟時の情報開示
調べ方・探し方サンドボックス、ファイル無害化、ファイルサーバー連携機械学習、大規模言語モデル、ヒューリスティック、光学スキャン社内外と社内間の全メールをフィルタ・アーカイブ
価格100名288,000円/年(税抜)—公式資料で確認できずセットライセンス2,000円/ユーザー・年(税別)
導入のしかた—公式資料で確認できずゲートウェイ、Graph API—公式資料で確認できず
保存などほかの機能—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
料金の決まり方ユーザー数別の年額、保守と無害化オプションを含む—公式資料で確認できず初回2,000ユーザー以上、契約1年以上
導入実績400以上の地方自治体—公式資料で確認できず約1,400社、約350万ユーザー(2025年3月末時点)

メールセキュリティの16製品を比較表で見る

Active! zone​のよくある質問

Q.Active! zoneの値段はいくら?
Active! zoneの価格は100名288,000円/年(税抜)、料金の決まり方はユーザー数別の年額、保守と無害化オプションを含む。メールセキュリティで公開価格のある4製品のうち、安いほうから4番目です。
Q.Active! zoneはどんな人に向いている?
Active! zoneは、マクロ除去と目視確認で止める人向けです。Active! zoneは、添付のマクロを取り除き、受信者が本物かを自分の目で確かめる仕組みを足します。
Q.Active! zoneの強みは?
公式の案内では、400以上の地方自治体が採用しています。パスワード付きZipの中身はサンドボックスオプションで調べます。
Q.Active! zoneはどんな方式?
Active! zoneの種類は自社設置型です。自社のサーバーや機器で受信メールを調べる型です。
Q.Active! zoneの主な仕様は?
Active! zoneの提供の形はオンプレミス、使えるメール環境は検証済みOSはRed Hat Enterprise Linux 8.10、AlmaLinux 8.10などです。主な働きは添付のマクロ除去、受信者の目視確認、調べ方・探し方はサンドボックス、ファイル無害化、ファイルサーバー連携です。
Q.Active! zoneとFortiMailはどっちがいい?
マクロ除去と目視確認で止めるならActive! zone、機器でもクラウドでも選べるならフォーティネットジャパンのFortiMailです。Active! zoneの価格は100名288,000円/年(税抜)、料金の決まり方はユーザー数別の年額、保守と無害化オプションを含む。フォーティネットジャパンのFortiMailの提供の形はハードウェアアプライアンス、仮想マシン、Cloud Hosted、Cloud SaaS、使えるメール環境はクラウド、オンプレミス、ハイブリッドです。
Q.Active! zoneの導入実績は?
Active! zoneの導入実績は400以上の地方自治体です。エアーのWISE Auditの導入実績は約1,400社、約350万ユーザー(2025年3月末時点)で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.Active! zoneとWISE Auditはどっちがいい?
マクロ除去と目視確認で止めるならActive! zone、監査まで見据えて大規模に残すならエアーのWISE Auditです。Active! zoneの価格は100名288,000円/年(税抜)、料金の決まり方はユーザー数別の年額、保守と無害化オプションを含む。エアーのWISE Auditの価格はセットライセンス2,000円/ユーザー・年(税別)、料金の決まり方は初回2,000ユーザー以上、契約1年以上です。
Q.Active! zoneより安いメールセキュリティは?
Active! zoneより安いメールセキュリティは、サイバーソリューションズのCloud Mail SECURITYSUITEが月額200円〜、エアーのWISE Auditがセットライセンス2,000円/ユーザー・年(税別)、クオリティアのActive! vaultが100名192,000円/年(税抜)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.Active! zoneはどこのメーカー?
Active! zoneは株式会社クオリティアの製品です。クオリティアの主な製品分野はメール誤送信防止ツール・メールセキュリティ・ファイル無害化です。

口コミ

Active! zoneの口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    イメージ
    メールセキュリティ

    FortiMail

    フォーティネットジャパン合同会社

    ハードウェア機器、仮想マシン、クラウドから置き方を選べます。

    比較表で見る
    イメージ
    メールセキュリティ

    WISE Audit

    株式会社エアー

    検索と監査を重く見たアーカイブで、平時の監査と訴訟時の情報開示に使えます。

    価格セットライセンス2,000円

    比較表で見る
    イメージ
    メールセキュリティ

    Active! vault

    株式会社クオリティア

    今のMTAからメールを転送する方式なので、経路を変えずに導入できます。

    価格100名192,000円

    比較表で見る
    イメージ
    メールセキュリティ

    Enterprise Audit

    サイバーソリューションズ株式会社

    メールとTeamsメッセージをリアルタイムで残し、EDRMの流れに沿って監査できます。

    比較表で見る
    イメージ
    メールセキュリティ

    m-FILTER Archive

    デジタルアーツ株式会社

    改竄検知で証拠性を保ったまま全文を保存します。

    比較表で見る
    イメージ
    メールセキュリティ

    Barracuda Message Archiver

    バラクーダネットワークスジャパン株式会社

    メールをクラウドへ移したあとも、アーカイブだけを社内に置けます。

    比較表で見る

    同じメーカーのほかの製品株式会社クオリティア

    イメージ
    メール誤送信防止ツール

    Active! gate SS

    外部への送信経路に組み込むので、メールサーバーの種類を問わず保留と上司承認をそろえられます。

    価格月額300円

    比較表で見る
    イメージ
    メールセキュリティ

    Active! vault

    今のMTAからメールを転送する方式なので、経路を変えずに導入できます。

    価格100名192,000円

    比較表で見る
    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉