口コミを書く
イメージ

ファイル無害化(CDR)メール型

Active! zone ファイル無害化オプション

株式会社クオリティア

基本の料金に保守と添付ファイル無害化オプションが入り、100名で年288,000円(税抜)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。

価格
100名で年288,000円(税抜)
主な仕様
無害化のしかた添付の無害化
方式
メール型
向いている所
受信メールの添付を公開価格で無害化する

比較表での位置

Active! zone ファイル無害化オプションは、ファイル無害化のメーカー8社比較⁠の方式「メール型」の3製品の1つとして載っています。

  • 8社掲載社数
  • 9製品比較表の製品
  • 3製品同じ方式
  • 1製品公開価格あり
比較表を見る

Active! zone ファイル無害化オプションの強みと方式

基本の料金に保守と添付ファイル無害化オプションが入り、100名で年288,000円(税抜)⁠で⁠す⁠。パスワード付きファイルも解凍してからOPSWAT MetaDefender Coreでサニタイズできます。400以上の地方自治体で使われています。

向いている所受信メールの添付を公開価格で無害化する

方式:メール型

受信メールの本文や添付ファイルを無害化する型です。本文をテキストにし、URLのリンクを外し、添付は作り直すか別のエンジンに渡します。

Active! zone ファイル無害化オプションの仕様

方式
メール型
無害化のしかた
添付の無害化、HTMLのテキスト変換
対象
Sanitizer連携でOffice、一太郎、PDF、CAD、画像
つなぎ方
パスワード付きも解凍してサニタイズ
無害化の部分
VOTIRO、OPSWAT、Sanitizerと連携
導入の形
オンプレミス(Linux)
価格
100名で年288,000円(税抜)
使う環境・実績
400以上の地方自治体で採用

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

Active! zone ファイル無害化オプション株式会社クオリティアCyberMail CDRサイバーソリューションズ株式会社m-FILTER ファイル無害化オプションデジタルアーツ株式会社
方式メール型メール型メール型
無害化のしかた添付の無害化、HTMLのテキスト変換本文をテキスト化、URLを非リンク化安全な要素だけで再構成
対象Sanitizer連携でOffice、一太郎、PDF、CAD、⁠⁠⁠⁠⁠⁠画像メール本文、添付ファイルメールの添付ファイル
つなぎ方パスワード付きも解凍してサニタイズ今のドメインのまま転送無害化後にメールへ再添付
無害化の部分VOTIRO、OPSWAT、Sanitizerと連携Votiro、OPSWAT、Sanitizerと連携m-FILTER単体、OPSWAT連携もある
導入の形オンプレミス(Linux)オンプレミス、クラウド—公式資料で確認できず
価格100名で年288,000円(税抜)—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
使う環境・実績400以上の地方自治体で採用αモデル、βモデル地方自治体などの分離環境

ファイル無害化の9製品を比較表で見る

Active! zone ファイル無害化オプションのよくある質問

Q.Active! zone ファイル無害化オプションの値段はいくら?
Active! zone ファイル無害化オプションの価格は100名で年288,000円(税抜)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.Active! zone ファイル無害化オプションはどんな人に向いている?
Active! zone ファイル無害化オプションは、受信メールの添付を公開価格で無害化する人向けです。Active! zone ファイル無害化オプションは、基本の料金に保守と添付ファイル無害化オプションが入り、100名で年288,000円(税抜)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.Active! zone ファイル無害化オプションの強みは?
Active! zone ファイル無害化オプションは、パスワード付きファイルも解凍してからOPSWAT MetaDefender Coreでサニタイズできます。400以上の地方自治体で使われています。
Q.Active! zone ファイル無害化オプションはどんな方式?
Active! zone ファイル無害化オプションの方式はメール型です。受信メールの本文や添付ファイルを無害化する型です。
Q.Active! zone ファイル無害化オプションの主な仕様は?
Active! zone ファイル無害化オプションの無害化のしかたは添付の無害化、HTMLのテキスト変換、対象はSanitizer連携でOffice、一太郎、PDF、CAD、画像です。つなぎ方はパスワード付きも解凍してサニタイズ、無害化の部分はVOTIRO、OPSWAT、Sanitizerと連携です。
Q.Active! zone ファイル無害化オプションとCyberMail CDRはどっちがいい?
受信メールの添付を公開価格で無害化するならActive! zone ファイル無害化オプション、自治体のα・βモデルでメールを無害化するならサイバーソリューションズのCyberMail CDRです。Active! zone ファイル無害化オプションの価格は100名で年288,000円(税抜)、無害化のしかたは添付の無害化、HTMLのテキスト変換です。サイバーソリューションズのCyberMail CDRの無害化のしかたは本文をテキスト化、URLを非リンク化、対象はメール本文、添付ファイルです。
Q.Active! zone ファイル無害化オプションの導入の形は?
Active! zone ファイル無害化オプションの導入の形はオンプレミス(Linux)⁠で⁠す⁠。サイバーソリューションズのCyberMail CDRの導入の形はオンプレミス、クラウドです。
Q.Active! zone ファイル無害化オプションの使う環境・実績は?
Active! zone ファイル無害化オプションの使う環境・実績は400以上の地方自治体で採用です。サイバーソリューションズのCyberMail CDRの使う環境・実績はαモデル、βモデルです。
Q.Active! zone ファイル無害化オプションとm-FILTER ファイル無害化オプションはどっちがいい?
受信メールの添付を公開価格で無害化するならActive! zone ファイル無害化オプション、m-FILTERだけで添付まで無害化するならデジタルアーツのm-FILTER ファイル無害化オプションです。Active! zone ファイル無害化オプションの価格は100名で年288,000円(税抜)、無害化のしかたは添付の無害化、HTMLのテキスト変換です。デジタルアーツのm-FILTER ファイル無害化オプションの無害化のしかたは安全な要素だけで再構成、対象はメールの添付ファイルです。
Q.Active! zone ファイル無害化オプションはどこのメーカー?
Active! zone ファイル無害化オプションは株式会社クオリティアの製品です。クオリティアの主な製品分野はメール誤送信防止ツール・メールセキュリティ・ファイル無害化です。

口コミ

Active! zone ファイル無害化オプションの口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    イメージ
    ファイル無害化(CDR)

    CyberMail CDR

    サイバーソリューションズ株式会社

    自治体向けのメール無害化製品で、αモデルとβモデルのどちらでも使えます。

    無害化のしかた本文をテキスト化

    比較表で見る
    イメージ
    ファイル無害化(CDR)

    m-FILTER ファイル無害化オプション

    デジタルアーツ株式会社

    メールフィルターのm-FILTERに足すオプションで、別の無害化製品を置かずに添付ファイルを処理できます。

    無害化のしかた安全な要素だけで再構成

    比較表で見る
    イメージ
    ファイル無害化(CDR)

    MetaDefender Core

    OPSWAT Japan

    無害化のDeep CDRと、30種以上のアンチウイルスの同時スキャンを1つで動かせます。

    無害化のしかたDeep CDRで無害化してファイルを再生成

    比較表で見る
    イメージ
    ファイル無害化(CDR)

    CYBERSANITIZER

    サイバーソリューションズ株式会社

    同じ会社のCyberMail CDRとつなぎ、メールの本文と添付ファイルの無害化を1社でそろえられます。

    無害化のしかたマクロとスクリプトを除去

    比較表で見る
    イメージ
    ファイル無害化(CDR)

    Fast Sanitizer

    株式会社CYLLENGE

    国産の無害化エンジンで、CDRと画像変換を選んで使えます。

    無害化のしかたCDRと画像変換を選べる

    比較表で見る
    イメージ
    ファイル無害化(CDR)

    データブリッジ AT

    NTTテクノクロス株式会社

    送信フォルダにファイルを置くと、無害化と受け渡しまで自動で進みます。

    無害化のしかたマクロ領域などを削除

    比較表で見る

    同じメーカーのほかの製品株式会社クオリティア

    イメージ
    メール誤送信防止ツール

    Active! gate SS

    外部への送信経路に組み込むので、メールサーバーの種類を問わず保留と上司承認をそろえられます。

    価格月額300円

    比較表で見る
    イメージ
    メールセキュリティ

    Active! vault

    今のMTAからメールを転送する方式なので、経路を変えずに導入できます。

    価格100名192,000円

    比較表で見る
    イメージ
    メールセキュリティ

    Active! zone

    添付のマクロを取り除き、受信者が本物かを自分の目で確かめる仕組みを足します。

    価格100名288,000円

    比較表で見る
    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉