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ファイル無害化(CDR)エンジン型

CYBERSANITIZER

サイバーソリューションズ株式会社

同じ会社のCyberMail CDRとつなぎ、メールの本文と添付ファイルの無害化を1社でそろえられます。

価格
公開価格なし(見積もり)
主な仕様
無害化のしかたマクロとスクリプトを除去
方式
エンジン型
向いている所
メール無害化と窓口を1社にまとめる

比較表での位置

CYBERSANITIZERは、ファイル無害化のメーカー8社比較⁠の方式「エンジン型」の3製品の1つとして載っています。

  • 8社掲載社数
  • 9製品比較表の製品
  • 3製品同じ方式
  • 1製品公開価格あり
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CYBERSANITIZER​の強みと方式

同じ会社のCyberMail CDRとつなぎ、メールの本文と添付ファイルの無害化を1社でそろえられます。独自の解析エンジンで120種類以上のファイル種別を調べます。マクロやスクリプトを除去できないファイルは、新しい文書に作り直します。

向いている所メール無害化と窓口を1社にまとめる

方式:エンジン型

無害化そのものを担う製品です。APIやICAP、フォルダでほかの仕組みとつなぎます。受け渡し製品やメール製品の裏で動くこともあります。

CYBERSANITIZER​の仕様

方式
エンジン型
無害化のしかた
マクロとスクリプトを除去、無理なら作り直す
対象
120種類以上のファイル種別
つなぎ方
CyberMail CDRと連携
無害化の部分
独自の解析エンジン
導入の形
サービスとして提供
価格
—公式資料で確認できず
使う環境・実績
法人、自治体

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

CYBERSANITIZERサイバーソリューションズ株式会社Fast Sanitizer株式会社CYLLENGEMetaDefender CoreOPSWAT Japan
方式エンジン型エンジン型エンジン型
無害化のしかたマクロとスクリプトを除去、無理なら作り直すCDRと画像変換を選べるDeep CDRで無害化してファイルを再生成
対象120種類以上のファイル種別Office、PDF、各種メディアファイルなど200種類以上のファイル形式
つなぎ方CyberMail CDRと連携SMB、API、ICAP、NASの4モデルAPI、ICAP、SDK
無害化の部分独自の解析エンジン自社技術のFAS Technology自社のDeep CDR、30種以上のアンチウイルス
導入の形サービスとして提供アプライアンス仮想マシン、Kubernetes、SaaS
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
使う環境・実績法人、自治体47都道府県、900以上の自治体で実績ITとOTのシステムにつなぐ

ファイル無害化の9製品を比較表で見る

CYBERSANITIZER​のよくある質問

Q.CYBERSANITIZERはどんな人に向いている?
CYBERSANITIZERは、メール無害化と窓口を1社にまとめる人向けです。CYBERSANITIZERは、同じ会社のCyberMail CDRとつなぎ、メールの本文と添付ファイルの無害化を1社でそろえられます。
Q.CYBERSANITIZERの強みは?
CYBERSANITIZERは、独自の解析エンジンで120種類以上のファイル種別を調べます。マクロやスクリプトを除去できないファイルは、新しい文書に作り直します。
Q.CYBERSANITIZERはどんな方式?
CYBERSANITIZERの方式はエンジン型です。無害化そのものを担う製品です。
Q.CYBERSANITIZERの主な仕様は?
CYBERSANITIZERの無害化のしかたはマクロとスクリプトを除去、無理なら作り直す、対象は120種類以上のファイル種別です。つなぎ方はCyberMail CDRと連携、無害化の部分は独自の解析エンジンです。
Q.CYBERSANITIZERとFast Sanitizerはどっちがいい?
メール無害化と窓口を1社にまとめるならCYBERSANITIZER、国産エンジンを既存の仕組みに組み込むならCYLLENGEのFast Sanitizerです。CYBERSANITIZERの無害化のしかたはマクロとスクリプトを除去、無理なら作り直す、対象は120種類以上のファイル種別です。CYLLENGEのFast Sanitizerの無害化のしかたはCDRと画像変換を選べる、対象はOffice、PDF、各種メディアファイルなどです。
Q.CYBERSANITIZERの導入の形は?
CYBERSANITIZERの導入の形はサービスとして提供です。CYLLENGEのFast Sanitizerの導入の形はアプライアンスです。
Q.CYBERSANITIZERの使う環境・実績は?
CYBERSANITIZERの使う環境・実績は法人、自治体です。CYLLENGEのFast Sanitizerの使う環境・実績は47都道府県、900以上の自治体で実績です。
Q.CYBERSANITIZERとMetaDefender Coreはどっちがいい?
メール無害化と窓口を1社にまとめるならCYBERSANITIZER、無害化とマルチスキャンを1つで回すならOPSWAT JapanのMetaDefender Coreです。CYBERSANITIZERの無害化のしかたはマクロとスクリプトを除去、無理なら作り直す、対象は120種類以上のファイル種別です。OPSWAT JapanのMetaDefender Coreの無害化のしかたはDeep CDRで無害化してファイルを再生成、対象は200種類以上のファイル形式です。
Q.CYBERSANITIZERのほかにサイバーソリューションズのファイル無害化はある?
あります。サイバーソリューションズのファイル無害化には、CYBERSANITIZERのほかにCyberMail CDR(無害化のしかたは本文をテキスト化、URLを非リンク化)があります。
Q.CYBERSANITIZERはどこのメーカー?
CYBERSANITIZERはサイバーソリューションズ株式会社の製品です。サイバーソリューションズの主な製品分野はメール誤送信防止ツール・メールセキュリティ・ファイル無害化です。

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    ファイル無害化(CDR)

    Fast Sanitizer

    株式会社CYLLENGE

    国産の無害化エンジンで、CDRと画像変換を選んで使えます。

    無害化のしかたCDRと画像変換を選べる

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    ファイル無害化(CDR)

    データブリッジ AT

    NTTテクノクロス株式会社

    送信フォルダにファイルを置くと、無害化と受け渡しまで自動で進みます。

    無害化のしかたマクロ領域などを削除

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    ファイル無害化(CDR)

    ESS FileGate

    エンカレッジ・テクノロジ株式会社

    印刷機能で画像にするので、Officeのほか印刷できる文書ソフトのファイルを無害化できます。

    無害化のしかた印刷イメージだけを画像ファイルに作り直す

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    ファイル無害化(CDR)

    FileZen S FZS-ST82-A

    株式会社ソリトンシステムズ

    分離したネットワークの間で「自分から自分」へファイルを渡すことに絞った専用機です。

    無害化のしかた連携した無害化製品で処理

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    ファイル無害化(CDR)

    CyberMail CDR

    サイバーソリューションズ株式会社

    自治体向けのメール無害化製品で、αモデルとβモデルのどちらでも使えます。

    無害化のしかた本文をテキスト化

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    同じメーカーのほかの製品サイバーソリューションズ株式会社

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    メール誤送信防止ツール

    AiSE Guard

    生成AIがメールの文脈を読み、危険な送信だけを自動で保留します。

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    メールセキュリティ

    Cloud Mail SECURITYSUITE

    Microsoft 365とGoogle Workspaceに足して、受信の攻撃対策と容量無制限の10年間保存をまとめて持てます。

    価格月額200円

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    ファイル無害化(CDR)

    CyberMail CDR

    自治体向けのメール無害化製品で、αモデルとβモデルのどちらでも使えます。

    無害化のしかた本文をテキスト化

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    メールセキュリティ

    Enterprise Audit

    メールとTeamsメッセージをリアルタイムで残し、EDRMの流れに沿って監査できます。

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    メール誤送信防止ツール

    MAILGATES Σ

    必要な機能を選んで組み合わせる料金で、誤送信対策&審査は月額200円、添付ファイル暗号化&分離は月額100円です。

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