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メール誤送信防止ツール送信経路で保留・承認する型

Active! gate SS

株式会社クオリティア

送信経路に入れて保留・上司承認・添付のWebダウンロードを行うクラウドサービス。

価格
月額300円/アドレス、初期費用50,000円(税抜)
止め方の区分
送信経路で保留・承認する型
向いている所
送信経路で保留と上司承認を一本化

比較表での位置

Active! gate SSは、メール誤送信防止ツールのメーカー9社比較⁠の止め方の区分が送信経路で保留・承認する型の7製品の1つとして載っています。

  • 9社掲載社数
  • 13製品比較表の製品
  • 7製品同じ止め方の区分
  • 10製品公開価格あり
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Active! gate SS​の強みと方式

外部への送信経路に組み込むので、メールサーバーの種類を問わず保留と上司承認をそろえられます。保留中のメールは、Web画面か通知メールのURLから宛先・本文・添付を見直せます。共用タイプは1アドレス月額300円で、10アドレスから契約できます。

向いている所送信経路で保留と上司承認を一本化

止め方の区分:送信経路で保留・承認する型

送ったメールをいったん止め、保留中に本人が取り消したり上長が承認したりします。添付のURL化や暗号化も同じ場所でまとめられます。保留の分だけ相手に届くのが遅れるので、社内宛を外すなど条件を分けます。

Active! gate SS​の仕様

止め方の区分
送信経路で保留・承認する型
確認の方法
一時保留、Web画面で確認
上長承認
上司承認機能あり
添付の扱い
Webダウンロード、暗号化
導入形態
クラウド
対応メール環境
メールサーバーを問わない
価格
月額300円/アドレス、初期費用50,000円(税抜)
契約の条件
最小10アドレス、最低利用12カ月

同じ種類の他社製品との違い

メール誤送信防止ツールの価格公開価格のある6製品・安い順
  1. Active! gate SS株式会社クオリティア月額300円/アドレス・初期費用50,000円・税抜
  2. HENNGE One DLP EditionHENNGE株式会社350円〜/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠月
  3. WISE Alert株式会社エアー1,720円/ユーザー・年・5〜50ユーザー
  4. 365 Alert株式会社エアーエンタープライズ2,640円/ユーザー・年・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税抜
  5. CipherCraft/Mail 8NTTテクノクロス株式会社100,000円/50ユーザ・税込110,000円
  6. CipherCraft/Mail 7 ServerNTTテクノクロス株式会社1機能105,000円/100ユーザ・税込115,500円

製品の特徴ごとの分類

Active! gate SS株式会社クオリティアMAILGATES Σサイバーソリューションズ株式会社m-FILTER MailFilterデジタルアーツ株式会社
止め方の区分送信経路で保留・承認する型送信経路で保留・承認する型送信経路で保留・承認する型
確認の方法一時保留、Web画面で確認一時保留、添付全文チェック送信ディレイ(時間差配送)
上長承認上司承認機能あり上長承認・自己承認あり上長承認あり
添付の扱いWebダウンロード、暗号化暗号化、⁠⁠⁠⁠⁠⁠分離自動ZIPパスワードロック、種別・サイズの制限
導入形態クラウド—公式資料で確認できずオンプレミス
対応メール環境メールサーバーを問わないクラウドメール、オンプレミス—公式資料で確認できず
価格月額300円/アドレス、初期費用50,000円(税抜)誤送信対策&審査 月額200円、暗号化&分離 月額100円参考価格 月額換算250円、500ライセンス時
契約の条件最小10アドレス、最低利用12カ月—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

メール誤送信防止ツールの13製品を比較表で見る

Active! gate SS​のよくある質問

Q.Active! gate SSの値段はいくら?
Active! gate SSの価格は月額300円/アドレス、初期費用50,000円(税抜)⁠で⁠す⁠。メール誤送信防止ツールで公開価格のある6製品のうち、いちばん安い製品です。
Q.Active! gate SSはどんな人に向いている?
Active! gate SSは、送信経路で保留と上司承認を一本化に使う人向けです。Active! gate SSは、外部への送信経路に組み込むので、メールサーバーの種類を問わず保留と上司承認をそろえられます。
Q.Active! gate SSの強みは?
保留中のメールは、Web画面か通知メールのURLから宛先・本文・添付を見直せます。共用タイプは1アドレス月額300円で、10アドレスから契約できます。
Q.Active! gate SSはどんな方式?
Active! gate SSの止め方の区分は送信経路で保留・承認する型です。送ったメールをいったん止め、保留中に本人が取り消したり上長が承認したりします。
Q.Active! gate SSの主な仕様は?
Active! gate SSの確認の方法は一時保留、Web画面で確認、上長承認は上司承認機能ありです。添付の扱いはWebダウンロード、暗号化、導入形態はクラウドです。
Q.Active! gate SSとMAILGATES Σはどっちがいい?
送信経路で保留と上司承認を一本化ならActive! gate SS、機能を選んで月額100円から足せるならサイバーソリューションズのMAILGATES Σです。Active! gate SSの価格は月額300円/アドレス、初期費用50,000円(税抜)、確認の方法は一時保留、Web画面で確認です。サイバーソリューションズのMAILGATES Σの価格は誤送信対策&審査 月額200円、暗号化&分離 月額100円、確認の方法は一時保留、添付全文チェックです。
Q.Active! gate SSの契約の条件は?
Active! gate SSの契約の条件は最小10アドレス、最低利用12カ月です。エアーの365 Alertの契約の条件は年額88,000円から(税抜)、50ユーザー以下です。
Q.Active! gate SSとm-FILTER MailFilterはどっちがいい?
送信経路で保留と上司承認を一本化ならActive! gate SS、社内メールを即時・社外だけ遅らせるならデジタルアーツのm-FILTER MailFilterです。Active! gate SSの価格は月額300円/アドレス、初期費用50,000円(税抜)、確認の方法は一時保留、Web画面で確認です。デジタルアーツのm-FILTER MailFilterの価格は参考価格 月額換算250円、500ライセンス時、確認の方法は送信ディレイ(時間差配送)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.Active! gate SSより安いメール誤送信防止ツールは?
メール誤送信防止ツールで公開価格のある6製品のうち、いちばん安いのがActive! gate SSです。次に安いのはHENNGEのHENNGE One DLP Editionで350円〜/月です。
Q.Active! gate SSはどこのメーカー?
Active! gate SSは株式会社クオリティアの製品です。クオリティアの主な製品分野はメール誤送信防止ツール・メールセキュリティ・ファイル無害化です。

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