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メール誤送信防止ツール送信経路で保留・承認する型

HENNGE One DLP Edition

HENNGE株式会社

Microsoft 365・Google Workspace連携の一時保留・上長承認・添付URL変換サービス。

価格
350円〜/月
止め方の区分
送信経路で保留・承認する型
向いている所
M365とGoogleの誤送信対策

比較表での位置

HENNGE One DLP Editionは、メール誤送信防止ツールのメーカー9社比較⁠の止め方の区分が送信経路で保留・承認する型の7製品の1つとして載っています。

  • 9社掲載社数
  • 13製品比較表の製品
  • 7製品同じ止め方の区分
  • 10製品公開価格あり
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HENNGE One DLP Edition​の強みと方式

Microsoft 365とGoogle Workspaceのメールと連携し、一時保留と上長承認をクラウドだけで動かせます。チームメンバーが保留中のメールを削除・停止できるチームメール機能があります。添付ファイルはSecure Downloadで自動的にURLへ変えられます。

向いている所M365とGoogleの誤送信対策

止め方の区分:送信経路で保留・承認する型

送ったメールをいったん止め、保留中に本人が取り消したり上長が承認したりします。添付のURL化や暗号化も同じ場所でまとめられます。保留の分だけ相手に届くのが遅れるので、社内宛を外すなど条件を分けます。

HENNGE One DLP Edition​の仕様

止め方の区分
送信経路で保留・承認する型
確認の方法
一時保留、チームメール
上長承認
上長承認あり
添付の扱い
添付ファイルの自動URL変換
導入形態
クラウドメールと連携
対応メール環境
Microsoft 365、Google Workspace
価格
350円〜/月
契約の条件
—公式資料で確認できず

同じ種類の他社製品との違い

メール誤送信防止ツールの価格公開価格のある6製品・安い順
  1. Active! gate SS株式会社クオリティア月額300円/アドレス・初期費用50,000円・税抜
  2. HENNGE One DLP EditionHENNGE株式会社350円〜/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠月
  3. WISE Alert株式会社エアー1,720円/ユーザー・年・5〜50ユーザー
  4. 365 Alert株式会社エアーエンタープライズ2,640円/ユーザー・年・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税抜
  5. CipherCraft/Mail 8NTTテクノクロス株式会社100,000円/50ユーザ・税込110,000円
  6. CipherCraft/Mail 7 ServerNTTテクノクロス株式会社1機能105,000円/100ユーザ・税込115,500円

製品の特徴ごとの分類

HENNGE One DLP EditionHENNGE株式会社365 Alert株式会社エアーCipherCraft/Mail 7 ServerNTTテクノクロス株式会社
止め方の区分送信経路で保留・承認する型送信経路で保留・承認する型送信経路で保留・承認する型
確認の方法一時保留、チームメール送信保留、ポップアップ一時保留
上長承認上長承認あり第三者承認あり上長承認機能あり
添付の扱い添付ファイルの自動URL変換クラウドストレージのリンク共有添付ファイル分離送信
導入形態クラウドメールと連携クラウドクラウド、オンプレミス
対応メール環境Microsoft 365、Google WorkspaceMicrosoft 365—公式資料で確認できず
価格350円〜/月エンタープライズ2,640円/ユーザー・年(税抜)1機能105,000円/100ユーザ、税込115,500円
契約の条件—公式資料で確認できず年額88,000円から(税抜)、50ユーザー以下年間サブスクリプション

メール誤送信防止ツールの13製品を比較表で見る

HENNGE One DLP Edition​のよくある質問

Q.HENNGE One DLP Editionの値段はいくら?
HENNGE One DLP Editionの価格は350円〜/月です。メール誤送信防止ツールで公開価格のある6製品のうち、安いほうから2番目です。
Q.HENNGE One DLP Editionはどんな人に向いている?
HENNGE One DLP Editionは、M365とGoogleの誤送信対策に使う人向けです。HENNGE One DLP Editionは、Microsoft 365とGoogle Workspaceのメールと連携し、一時保留と上長承認をクラウドだけで動かせます。
Q.HENNGE One DLP Editionの強みは?
HENNGE One DLP Editionは、チームメンバーが保留中のメールを削除・停止できるチームメール機能があります。添付ファイルはSecure Downloadで自動的にURLへ変えられます。
Q.HENNGE One DLP Editionはどんな方式?
HENNGE One DLP Editionの止め方の区分は送信経路で保留・承認する型です。送ったメールをいったん止め、保留中に本人が取り消したり上長が承認したりします。
Q.HENNGE One DLP Editionの主な仕様は?
HENNGE One DLP Editionの確認の方法は一時保留、チームメール、上長承認は上長承認ありです。添付の扱いは添付ファイルの自動URL変換、導入形態はクラウドメールと連携です。
Q.HENNGE One DLP Editionと365 Alertはどっちがいい?
M365とGoogleの誤送信対策ならHENNGE One DLP Edition、スマホと新しいOutlookの送信も守るならエアーの365 Alertです。HENNGE One DLP Editionの価格は350円〜/月、確認の方法は一時保留、チームメールです。エアーの365 Alertの価格はエンタープライズ2,640円/ユーザー・年(税抜)、確認の方法は送信保留、ポップアップです。
Q.HENNGE One DLP Editionの対応メール環境は?
HENNGE One DLP Editionの対応メール環境はMicrosoft 365、Google Workspaceです。エアーの365 Alertの対応メール環境はMicrosoft 365です。
Q.HENNGE One DLP EditionとCipherCraft/Mail 7 Serverはどっちがいい?
M365とGoogleの誤送信対策ならHENNGE One DLP Edition、保留・承認・分離送信をサーバーでならNTTテクノクロスのCipherCraft/Mail 7 Serverです。HENNGE One DLP Editionの価格は350円〜/月、確認の方法は一時保留、チームメールです。NTTテクノクロスのCipherCraft/Mail 7 Serverの価格は1機能105,000円/100ユーザ、税込115,500円、確認の方法は一時保留です。
Q.HENNGE One DLP Editionより安いメール誤送信防止ツールは?
HENNGE One DLP Editionより安いメール誤送信防止ツールは、クオリティアのActive! gate SSが月額300円/アドレス、初期費用50,000円(税抜)⁠で⁠す⁠。いちばん安いのはクオリティアのActive! gate SSで月額300円/アドレス、初期費用50,000円(税抜)、いちばん高いのはNTTテクノクロスのCipherCraft/Mail 7 Serverで1機能105,000円/100ユーザ、税込115,500円です。
Q.HENNGE One DLP Editionはどこのメーカー?
HENNGE One DLP EditionはHENNGE株式会社の製品です。HENNGEの主な製品分野はメールセキュリティ・DMARC・なりすましメール対策サービス・メール誤送信防止ツール・IDaaSです。

口コミ

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    価格1,720円

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