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多要素認証ワンタイムパスワード・スマホ型

HENNGE One Identity Edition

HENNGE株式会社

SSOと多要素認証をまとめたクラウドサービスです。

価格
400円〜/月
主な仕様
認証のしかたIPアドレス
方式
ワンタイムパスワード・スマホ型
向いている所
SaaSの入口をまとめて守る

比較表での位置

HENNGE One Identity Editionは、多要素認証のメーカー11社比較の方式がワンタイムパスワード・スマホ型の7製品の1つとして載っています。

  • 11社掲載社数
  • 11製品比較表の製品
  • 7製品同じ方式
  • 8製品公開価格あり
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HENNGE One Identity Edition​の強みと方式

SSOと多要素認証を1つのIdentity Editionで使えます。480以上のサービスの入口を1か所で守れます。最小契約は200IDなので、社員が少ない会社は契約数を先に見ます。

向いている所SaaSの入口をまとめて守る

方式:ワンタイムパスワード・スマホ型

スマホのアプリや乱数表で、毎回変わる番号やプッシュ通知を使って確かめる型です。専用の機器を配らずに始められます。番号を打たせる方式は、偽サイトに中継されることがあります。

HENNGE One Identity Edition​の仕様

方式
ワンタイムパスワード・スマホ型
認証のしかた
IPアドレス、入場証、ワンタイムパスワード、証明書
提供の形
クラウド
かけられる先
480以上のサービス
最小契約
200ID〜
価格
400円〜/月
初期費用
—公式資料で確認できず
パスキー・FIDO
—公式資料で確認できず
端末の証明書
デバイス証明書

同じ種類の他社製品との違い

多要素認証の価格公開価格のある6製品・安い順
  1. SeciossLink株式会社セシオススタンダード150円/ユーザー・月・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税抜
  2. GMOトラスト・ログインGMOグローバルサイン株式会社SSOプロ300円税抜
  3. Soliton OneGate株式会社ソリトンシステムズベーシック300円スタンダード600円
  4. HENNGE One Identity EditionHENNGE株式会社400円〜/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠月
  5. PassLogicパスロジ株式会社クラウド版480円/ID・月・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税別
  6. Microsoft Entra ID P1日本マイクロソフト株式会社1,049円/ユーザー・月・税抜・年払い

製品の特徴ごとの分類

HENNGE One Identity EditionHENNGE株式会社Okta Adaptive MFAOkta Japan株式会社Gluegent Gateサイオステクノロジー株式会社
方式ワンタイムパスワード・スマホ型ワンタイムパスワード・スマホ型ワンタイムパスワード・スマホ型
認証のしかたIPアドレス、入場証、ワンタイムパスワード、証明書Okta FastPass、FIDO2 WebAuthn、スマートカードワンタイムパスワード、FIDO2、顔認証、パスキー、プッシュ通知、QRコード
提供の形クラウド—公式資料で確認できずIDaaS
かけられる先480以上のサービス—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
最小契約200ID〜年間240,000円〜—公式資料で確認できず
価格400円〜/月Essentials 2,670円/ユーザー・⁠⁠⁠⁠⁠⁠月—公式資料で確認できず
初期費用—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
パスキー・FIDO—公式資料で確認できずFIDO2 WebAuthnパスキー認証(FIDO2)
端末の証明書デバイス証明書—公式資料で確認できずクライアント証明書認証

多要素認証の11製品を比較表で見る

HENNGE One Identity Edition​のよくある質問

Q.HENNGE One Identity Editionの値段はいくら?
HENNGE One Identity Editionの価格は400円〜/月です。多要素認証で公開価格のある6製品のうち、安いほうから4番目です。
Q.HENNGE One Identity Editionはどんな人に向いている?
HENNGE One Identity Editionは、SaaSの入口をまとめて守る人向けです。HENNGE One Identity Editionは、SSOと多要素認証を1つのIdentity Editionで使えます。
Q.HENNGE One Identity Editionの強みは?
HENNGE One Identity Editionは、480以上のサービスの入口を1か所で守れます。最小契約は200IDなので、社員が少ない会社は契約数を先に見ます。
Q.HENNGE One Identity Editionはどんな方式?
HENNGE One Identity Editionの方式はワンタイムパスワード・スマホ型です。スマホのアプリや乱数表で、毎回変わる番号やプッシュ通知を使って確かめる型です。
Q.HENNGE One Identity Editionの主な仕様は?
HENNGE One Identity Editionの認証のしかたはIPアドレス、入場証、ワンタイムパスワード、証明書、提供の形はクラウドです。かけられる先は480以上のサービス、最小契約は200ID〜⁠⁠⁠です。
Q.HENNGE One Identity EditionとOkta Adaptive MFAはどっちがいい?
SaaSの入口をまとめて守るならHENNGE One Identity Edition、場面ごとに認証を強めるならOkta JapanのOkta Adaptive MFAです。HENNGE One Identity Editionの価格は400円〜/月、認証のしかたはIPアドレス、入場証、ワンタイムパスワード、証明書です。Okta JapanのOkta Adaptive MFAの価格はEssentials 2,670円/ユーザー・月、認証のしかたはOkta FastPass、FIDO2 WebAuthn、スマートカードです。
Q.HENNGE One Identity Editionの端末の証明書は?
HENNGE One Identity Editionの端末の証明書はデバイス証明書です。サイオステクノロジーのGluegent Gateの端末の証明書はクライアント証明書認証です。
Q.HENNGE One Identity EditionとGluegent Gateはどっちがいい?
SaaSの入口をまとめて守るならHENNGE One Identity Edition、本人と端末の認証を組み合わせるならサイオステクノロジーのGluegent Gateです。HENNGE One Identity Editionの価格は400円〜/月、認証のしかたはIPアドレス、入場証、ワンタイムパスワード、証明書です。サイオステクノロジーのGluegent Gateの認証のしかたはワンタイムパスワード、FIDO2、顔認証、パスキー、プッシュ通知、QRコード、提供の形はIDaaSです。
Q.HENNGE One Identity Editionより安い多要素認証は?
HENNGE One Identity Editionより安い多要素認証は、セシオスのSeciossLinkがスタンダード150円/ユーザー・月(税抜)、GMOグローバルサインのGMOトラスト・ログインがSSOプロ300円(税抜)、ソリトンシステムズのSoliton OneGateがベーシック300円、スタンダード600円です。いちばん安いのはセシオスのSeciossLinkでスタンダード150円/ユーザー・月(税抜)、いちばん高いのは日本マイクロソフトのMicrosoft Entra ID P1で1,049円/ユーザー・月(税抜・年払い)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.HENNGE One Identity Editionはどこのメーカー?
HENNGE One Identity EditionはHENNGE株式会社の製品です。HENNGEの主な製品分野はメールセキュリティ・DMARC・なりすましメール対策サービス・メール誤送信防止ツール・IDaaSです。

口コミ

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