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酸素発生装置コンプレッサ内蔵型(PSA式)

酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECP

コフロック株式会社

圧縮機を内蔵し、屋外に置いて純度90%の酸素を出す、陸上養殖向けのPSA式酸素ガス発生装置です。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
コンプレッサ内蔵型(PSA式)
向いている所
陸上養殖場の屋外での酸素供給

比較表での位置

酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPは、酸素発生装置のメーカー3社比較の方式がコンプレッサ内蔵型(PSA式)の3製品の1つとして載っています。

  • 3社掲載社数
  • 5製品比較表の製品
  • 3製品同じ方式
  • 0製品公開価格あり
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酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECP​の強みと方式

圧縮機ごと屋外に置ける型で、コンプレッサ室を建てずに済みます。7.5kWの型で4.2〜6.0Nm³/h、22kWの型で13.0〜18.0Nm³/hの酸素を出します。屋外45℃でも連続運転でき、防水性能はIPX3相当です。

向いている所陸上養殖場の屋外での酸素供給

方式:コンプレッサ内蔵型(PSA式)

圧縮機と吸着槽を1つの箱に収めたPSA式です。電源をつなぐだけで酸素が出ます。卓上に置ける小型から、屋外に置く養殖向けの型まであります。

酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECP​の仕様

方式
コンプレッサ内蔵型(PSA式)
方式
PSA式、コンプレッサ内蔵
酸素純度
90%
酸素発生量
4.2〜6.0Nm³/h
取出圧力
0.2〜0.5MPa
電源
—公式資料で確認できず
外形寸法
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
質量
—公式資料で確認できず
圧縮機・電力
7.5kW
特長
屋外設置、IPX3相当

値は7.5kWインバータ仕様。22kWの型は13.0〜18.0Nm³/h。コンプレッサはAIRMANとの共同です。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPコフロック株式会社酸素ガス発生装置 ITO-08株式会社IBS酸素ガス発生装置 IOHP-100株式会社IBS
方式コンプレッサ内蔵型(PSA式)コンプレッサ内蔵型(PSA式)PSA式(コンプレッサ別置き)
方式PSA式、コンプレッサ内蔵PSA式、コンプレッサ内蔵PSA式、コンプレッサ別置き
酸素純度90%90%以上90%以上
酸素発生量4.2〜6.0Nm³/h8.0NL/min10.0Nm³/h
取出圧力0.2〜0.5MPa0.1MPa0.3MPa
電源—公式資料で確認できずAC100V、AC200VAC100〜220V
外形寸法—公式資料で確認できず幅480×奥行620×高さ950mm幅1,200×奥行870×高さ1,380mm
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
質量—公式資料で確認できず90kg680kg
圧縮機・電力7.5kWコンプレッサ出力0.8kW適合コンプレッサ15kW
特長屋外設置、IPX3相当酸素濃度センサー内蔵タッチパネル操作

酸素発生装置の5製品を比較表で見る

酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECP​のよくある質問

Q.酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPはどんな人に向いている?
酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPは、陸上養殖場の屋外での酸素供給に使う人向けです。酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPは、圧縮機ごと屋外に置ける型で、コンプレッサ室を建てずに済みます。
Q.酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPの強みは?
酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPは、7.5kWの型で4.2〜6.0Nm³/h、22kWの型で13.0〜18.0Nm³/hの酸素を出します。屋外45℃でも連続運転でき、防水性能はIPX3相当です。
Q.酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPはどんな方式?
酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPの方式はコンプレッサ内蔵型(PSA式)⁠で⁠す⁠。圧縮機と吸着槽を1つの箱に収めたPSA式です。
Q.酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPの主な仕様は?
酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPの方式はPSA式、コンプレッサ内蔵、酸素純度は90%です。酸素発生量は4.2〜6.0Nm³/h、取出圧力は0.2〜0.5MPaです。
Q.酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPと酸素ガス発生装置 ITO-08はどっちがいい?
陸上養殖場の屋外での酸素供給なら酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECP、オゾン発生器・排水処理の小流量ならIBSの酸素ガス発生装置 ITO-08です。酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPの方式はPSA式、コンプレッサ内蔵、酸素純度は90%です。IBSの酸素ガス発生装置 ITO-08の方式はPSA式、コンプレッサ内蔵、酸素純度は90%以上です。
Q.酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPの圧縮機・電力は?
酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPの圧縮機・電力は7.5kWです。IBSの酸素ガス発生装置 ITO-08の圧縮機・電力はコンプレッサ出力0.8kWです。
Q.酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPの特長は?
酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPの特長は屋外設置、IPX3相当です。IBSの酸素ガス発生装置 ITO-08の特長は酸素濃度センサー内蔵です。
Q.酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPと酸素ガス発生装置 IOHP-100はどっちがいい?
陸上養殖場の屋外での酸素供給なら酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECP、工場の圧縮機につなぐ中流量の酸素ならIBSの酸素ガス発生装置 IOHP-100です。酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPの方式はPSA式、コンプレッサ内蔵、酸素純度は90%です。IBSの酸素ガス発生装置 IOHP-100の方式はPSA式、コンプレッサ別置き、酸素純度は90%以上です。
Q.酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPのほかにコフロックの酸素発生装置はある?
あります。コフロックの酸素発生装置には、酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPのほかに酸素ガス発生装置 Mini-CUBE MOXS(方式はPSA式、コンプレッサ内蔵⁠)⁠があります。
Q.酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPはどこのメーカー?
酸素ガス発生装置 GENE-BASE OECPはコフロック株式会社の製品です。登記上の本店は〒610-0311 京都府京田辺市草内当ノ木1番地の3。1949年創業、京都府京田辺市に本社を置き、面積式流量計・マスフローコントローラ・超音波流量計・ガス発生装置などを作っています。

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