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CMDB(構成管理DB)自動収集型

ITOGUCHI

アイビーシー株式会社

インフラの構成図を自動で描く、システム構成管理のサービスです。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
自動収集型
向いている所
構成図を自動で描いて最新に保つ

比較表での位置

ITOGUCHIは、CMDBのメーカー9社比較⁠の方式「自動収集型」の3製品の1つとして載っています。

  • 9社掲載社数
  • 10製品比較表の製品
  • 3製品同じ方式
  • 3製品公開価格あり
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ITOGUCHI​の強みと方式

インフラの構成図を自動で描き、世代ごとに残します。マルチクラウド、オンプレミス、ネットワークまで1枚にまとめるので、構成図を手で直す手間が減ります。構成情報を監視データや過去の対応履歴と一緒に持ち、障害の影響範囲をつかむのに使います。

向いている所構成図を自動で描いて最新に保つ

方式:自動収集型

ネットワークをスキャンして構成情報を集める型です。手入力で漏れていた機器を見つけられます。変更管理などの手順は持たないので、ITSMの台帳と役目を分けて考えます。

ITOGUCHI​の仕様

方式
自動収集型
提供の形
—公式資料で確認できず
台帳に入れるもの
マルチクラウド、オンプレミス、ネットワーク
依存関係の見方
構成図を自動で描き、障害の影響範囲を提示
情報の集め方
自動で描画し、世代ごとに残す
つながる業務
監視データと過去の対応履歴を一緒に管理
価格
—公式資料で確認できず
料金の単位
—公式資料で確認できず
追加の料金
—公式資料で確認できず
動作環境
—公式資料で確認できず

AIによる原因箇所の予測は、今後のアップデートで入る機能を含むと公式に注記あり

同じ種類の他社製品との違い

CMDBの価格公開価格のある2製品・安い順
  1. LMIS株式会社ユニリタ月額120,000円初期費用300,000円
  2. ServiceDesk Plusゾーホージャパン株式会社年間73.5万円〜・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税別

製品の特徴ごとの分類

ITOGUCHIアイビーシー株式会社Senju/CM株式会社野村総合研究所Kompira Sonar株式会社フィックスポイント
方式自動収集型自動収集型自動収集型
提供の形—公式資料で確認できずパッケージ—公式資料で確認できず
台帳に入れるものマルチクラウド、オンプレミス、ネットワーク脆弱性を含むミドルウェアなどの構成情報物理サーバ、仮想サーバ、AWS、Azureのインスタンス、ネットワーク機器
依存関係の見方構成図を自動で描き、障害の影響範囲を提示—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
情報の集め方自動で描画し、世代ごとに残すエージェントレスで自動収集エージェントレスのスキャンで自動収集
つながる業務監視データと過去の対応履歴を一緒に管理WebAPIでITSMツールと連携—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
料金の単位—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
追加の料金—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
動作環境—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

CMDBの10製品を比較表で見る

ITOGUCHI​のよくある質問

Q.ITOGUCHIはどんな人に向いている?
ITOGUCHIは、構成図を自動で描いて最新に保つ人向けです。ITOGUCHIは、インフラの構成図を自動で描き、世代ごとに残します。
Q.ITOGUCHIの強みは?
ITOGUCHIは、マルチクラウド、オンプレミス、ネットワークまで1枚にまとめるので、構成図を手で直す手間が減ります。構成情報を監視データや過去の対応履歴と一緒に持ち、障害の影響範囲をつかむのに使います。
Q.ITOGUCHIはどんな方式?
ITOGUCHIの方式は自動収集型です。ネットワークをスキャンして構成情報を集める型です。
Q.ITOGUCHIの主な仕様は?
ITOGUCHIの台帳に入れるものはマルチクラウド、オンプレミス、ネットワーク、依存関係の見方は構成図を自動で描き、障害の影響範囲を提示です。情報の集め方は自動で描画し、世代ごとに残す、つながる業務は監視データと過去の対応履歴を一緒に管理です。
Q.ITOGUCHIとSenju/CMはどっちがいい?
構成図を自動で描いて最新に保つならITOGUCHI、サーバーに何も入れずに構成情報を集めるなら野村総合研究所のSenju/CMです。ITOGUCHIの台帳に入れるものはマルチクラウド、オンプレミス、ネットワーク、依存関係の見方は構成図を自動で描き、障害の影響範囲を提示です。野村総合研究所のSenju/CMの提供の形はパッケージ、台帳に入れるものは脆弱性を含むミドルウェアなどの構成情報です。
Q.ITOGUCHIとKompira Sonarはどっちがいい?
構成図を自動で描いて最新に保つならITOGUCHI、構成情報を自動で集めて台帳にするならフィックスポイントのKompira Sonarです。ITOGUCHIの台帳に入れるものはマルチクラウド、オンプレミス、ネットワーク、依存関係の見方は構成図を自動で描き、障害の影響範囲を提示です。フィックスポイントのKompira Sonarの台帳に入れるものは物理サーバ、仮想サーバ、AWS、Azureのインスタンス、ネットワーク機器、情報の集め方はエージェントレスのスキャンで自動収集です。
Q.ITOGUCHIはどこのメーカー?
ITOGUCHIはアイビーシー株式会社の製品です。アイビーシーの主な製品分野はCMDB・ネットワーク監視ツールです。

口コミ

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