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CMDB(構成管理DB)クラウド型

LMIS

株式会社ユニリタ

構成情報を1か所に集める、ITIL準拠のクラウド型サービス管理です。

価格
月額120,000円、初期費用300,000円
方式
クラウド型
向いている所
ITILに沿って運用をクラウドで回す

比較表での位置

LMISは、CMDBのメーカー6社比較⁠の方式「クラウド型」の2製品の1つとして載っています。

  • 6社掲載社数
  • 6製品比較表の製品
  • 2製品同じ方式
  • 2製品公開価格あり
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LMIS​の強みと方式

バラバラに管理してきた構成情報を、ITIL準拠のサービス管理の中で1か所に集めます。料金を公式に出していて、月額120,000円と初期費用300,000円から始められます。依存関係の見せ方は製品ページに書いていないので、デモで確かめます。

向いている所ITILに沿って運用をクラウドで回す

方式:クラウド型

サーバーを持たずに使う型です。インシデントや変更の管理と同じ場所に構成情報を置きます。運用の手順と台帳を一緒に回したいときに使います。

LMIS​の仕様

方式
クラウド型
提供の形
クラウド
台帳に入れるもの
システム構成、ユーザー情報
依存関係の見方
—公式資料で確認できず
情報の集め方
—公式資料で確認できず
つながる業務
リリース管理とCMDBを連携
価格
月額120,000円、初期費用300,000円
料金の単位
最小25ユーザー
追加の料金
1ユーザー月額4,800円
動作環境
—公式資料で確認できず

同じ種類の他社製品との違い

CMDBの価格公開価格のある2製品・安い順
  1. LMIS株式会社ユニリタ月額120,000円初期費用300,000円
  2. ServiceDesk Plusゾーホージャパン株式会社年間73.5万円〜・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税別

製品の特徴ごとの分類

LMIS株式会社ユニリタJP1 Cloud Service/Operations Integration株式会社日立製作所WebSAM ServiceManager日本電気株式会社
方式クラウド型クラウド型社内サーバー型
提供の形クラウドSaaSサーバーに入れるソフトウェア
台帳に入れるものシステム構成、ユーザー情報コンピューター、ソフトウェアITユーザ、ITシステムの構成情報
依存関係の見方—公式資料で確認できず構成アイテムを関連付けて影響範囲を特定CI間の関係を図で確認
情報の集め方—公式資料で確認できず一覧のエクスポートとインポートで更新監視ツールと構成情報を連携
つながる業務リリース管理とCMDBを連携ITSMインシデント管理、要求実現、問題管理、変更・リリース管理
価格月額120,000円、初期費用300,000円—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
料金の単位最小25ユーザー—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
追加の料金1ユーザー月額4,800円—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
動作環境—公式資料で確認できず—公式資料で確認できずWindows Server 2022、Oracle 19c、SQL Server 2019・2022

CMDBの6製品を比較表で見る

LMIS​のよくある質問

Q.LMISの値段はいくら?
LMISの価格は月額120,000円、初期費用300,000円、料金の単位は最小25ユーザーです。追加の料金は1ユーザー月額4,800円です。CMDBで公開価格のある2製品のうち、いちばん安い製品です。
Q.LMISはどんな人に向いている?
LMISは、ITILに沿って運用をクラウドで回す人向けです。LMISは、バラバラに管理してきた構成情報を、ITIL準拠のサービス管理の中で1か所に集めます。
Q.LMISの強みは?
LMISは、料金を公式に出していて、月額120,000円と初期費用300,000円から始められます。依存関係の見せ方は製品ページに書いていないので、デモで確かめます。
Q.LMISはどんな方式?
LMISの方式はクラウド型です。サーバーを持たずに使う型です。
Q.LMISの主な仕様は?
LMISの提供の形はクラウド、台帳に入れるものはシステム構成、ユーザー情報です。つながる業務はリリース管理とCMDBを連携です。
Q.LMISとJP1 Cloud Service/Operations Integrationはどっちがいい?
ITILに沿って運用をクラウドで回すならLMIS、運用管理SaaSに台帳を足すなら日立製作所のJP1 Cloud Service/Operations Integrationです。LMISの価格は月額120,000円、初期費用300,000円、料金の単位は最小25ユーザーです。日立製作所のJP1 Cloud Service/Operations Integrationの提供の形はSaaS、台帳に入れるものはコンピューター、ソフトウェアです。
Q.LMISとWebSAM ServiceManagerはどっちがいい?
ITILに沿って運用をクラウドで回すならLMIS、社内サーバーでCMDBを持ちたいなら日本電気のWebSAM ServiceManagerです。LMISの価格は月額120,000円、初期費用300,000円、料金の単位は最小25ユーザーです。日本電気のWebSAM ServiceManagerの提供の形はサーバーに入れるソフトウェア、台帳に入れるものはITユーザ、ITシステムの構成情報です。
Q.LMISはどこのメーカー?
LMISは株式会社ユニリタの製品です。登記上の本店は〒108-0075 東京都港区港南2丁目15番1号。ユニリタの主な製品分野はミドルウェア・CMDBです。

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    文書や部門まで構成アイテムとして登録でき、依存関係を図で見て影響範囲をつかめます。

    価格年間73.5万円

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