口コミを書く
イメージ

ASM(攻撃対象領域の管理)セキュリティ基盤の機能型

Cyber Risk Exposure Management(CREM)

トレンドマイクロ株式会社

EASM、脆弱性管理、CSPMなどを統合してリスクを優先度付けする製品です。

価格
公開価格なし(見積もり)
使い方
セキュリティ基盤の機能型
向いている所
外部資産と脆弱性をまとめて管理する

比較表での位置

Cyber Risk Exposure Management(CREM)は、ASMのメーカー12社比較の使い方がセキュリティ基盤の機能型の6製品の1つとして載っています。

  • 12社掲載社数
  • 12製品比較表の製品
  • 6製品同じ使い方
  • 2製品公開価格あり
比較表を見る

Cyber Risk Exposure Management(CREM)​の強みと方式

EASMに加えて脆弱性管理、CSPM、ISPMを1つにまとめた製品です。資産の重要度とビジネスへの影響でスコアを付けるので、直す順番を決められます。リスク管理の道具を1つにまとめたい組織に向きます。

向いている所外部資産と脆弱性をまとめて管理する

使い方:セキュリティ基盤の機能型

外資のセキュリティ製品群の一部として使う型です。インターネット全体を継続的に調べた情報から、自社の資産を特定します。脆弱性管理や脅威情報と同じ製品で見られます。

Cyber Risk Exposure Management(CREM)​の仕様

使い方
セキュリティ基盤の機能型
提供のしかた
Vision Oneの機能
探す起点
—公式資料で確認できず
見つける資産
既知、未知、未管理、サードパーティの資産
見つけた後の調べ方
資産の重要度、脅威動向、ビジネスへの影響でスコアリング
頻度
継続的に検知
価格
—公式資料で確認できず
支援と機能
脆弱性管理、CSPM、ISPMを統合
通知
—公式資料で確認できず
提供まで
—公式資料で確認できず

同じ種類の他社製品との違い

ASMの価格公開価格のある2製品・安い順
  1. GMOサイバー攻撃ネットde診断 ASMGMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社自走プラン4万円/月〜・伴走プラン12万円/月〜・税区分の記載なし
  2. WideAngle ASMNTTドコモビジネス株式会社ASMプラン49,500円税込/月・ASM+情報漏洩プラン82,500円・税込/月・1ドメインあたり

製品の特徴ごとの分類

Cyber Risk Exposure Management(CREM)トレンドマイクロ株式会社Microsoft Defender EASM日本マイクロソフト株式会社Cortex Xpanseパロアルトネットワークス株式会社
使い方セキュリティ基盤の機能型セキュリティ基盤の機能型セキュリティ基盤の機能型
提供のしかたVision Oneの機能Azure上のリソースとして使うサービスCortex製品群のASMソリューション
探す起点—公式資料で確認できず既知の正当な資産(検出シード)—公式資料で確認できず
見つける資産既知、未知、未管理、サードパーティの資産Webアプリケーション、サードパーティの依存関係インターネットに接続されたシステムと公開サービス
見つけた後の調べ方資産の重要度、脅威動向、ビジネスへの影響でスコアリング脆弱性データとインフラストラクチャデータで分析未知のリスクを発見してインデックスを作成
頻度継続的に検知継続的に検出してマップインターネット全体を継続的にスキャン
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
支援と機能脆弱性管理、CSPM、ISPMを統合ダッシュボードで主要なリスクを表示標準搭載の自動プレイブックでリスクを軽減
通知—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
提供まで—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

ASMの12製品を比較表で見る

Cyber Risk Exposure Management(CREM)​のよくある質問

Q.Cyber Risk Exposure Management(CREM)はどんな人に向いている?
Cyber Risk Exposure Management(CREM)は、外部資産と脆弱性をまとめて管理する人向けです。Cyber Risk Exposure Management(CREM)は、EASMに加えて脆弱性管理、CSPM、ISPMを1つにまとめた製品です。
Q.Cyber Risk Exposure Management(CREM)の強みは?
Cyber Risk Exposure Management(CREM)は、資産の重要度とビジネスへの影響でスコアを付けるので、直す順番を決められます。リスク管理の道具を1つにまとめたい組織に向きます。
Q.Cyber Risk Exposure Management(CREM)はどんな方式?
Cyber Risk Exposure Management(CREM)の使い方はセキュリティ基盤の機能型です。外資のセキュリティ製品群の一部として使う型です。
Q.Cyber Risk Exposure Management(CREM)の主な仕様は?
Cyber Risk Exposure Management(CREM)の提供のしかたはVision Oneの機能、見つける資産は既知、未知、未管理、サードパーティの資産です。見つけた後の調べ方は資産の重要度、脅威動向、ビジネスへの影響でスコアリング、頻度は継続的に検知です。
Q.Cyber Risk Exposure Management(CREM)とMicrosoft Defender EASMはどっちがいい?
外部資産と脆弱性をまとめて管理するならCyber Risk Exposure Management(CREM)、Azureを使う組織が外部の資産を見るなら日本マイクロソフトのMicrosoft Defender EASMです。Cyber Risk Exposure Management(CREM)の提供のしかたはVision Oneの機能、見つける資産は既知、未知、未管理、サードパーティの資産です。日本マイクロソフトのMicrosoft Defender EASMの提供のしかたはAzure上のリソースとして使うサービス、探す起点は既知の正当な資産(検出シード)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.Cyber Risk Exposure Management(CREM)の支援と機能は?
Cyber Risk Exposure Management(CREM)の支援と機能は脆弱性管理、CSPM、ISPMを統合です。日本マイクロソフトのMicrosoft Defender EASMの支援と機能はダッシュボードで主要なリスクを表示です。
Q.Cyber Risk Exposure Management(CREM)とCortex Xpanseはどっちがいい?
外部資産と脆弱性をまとめて管理するならCyber Risk Exposure Management(CREM)、見つけたリスクの対処まで自動化するならパロアルトネットワークスのCortex Xpanseです。Cyber Risk Exposure Management(CREM)の提供のしかたはVision Oneの機能、見つける資産は既知、未知、未管理、サードパーティの資産です。パロアルトネットワークスのCortex Xpanseの提供のしかたはCortex製品群のASMソリューション、見つける資産はインターネットに接続されたシステムと公開サービスです。
Q.Cyber Risk Exposure Management(CREM)はどこのメーカー?
Cyber Risk Exposure Management(CREM)はトレンドマイクロ株式会社の製品です。登記上の本店は〒160-0022 東京都新宿区新宿4丁目1番6号JR新宿ミライナタワー。トレンドマイクロの主な製品分野はZTNA・ASM・サーバーセキュリティ・IDS/IPSです。

口コミ

Cyber Risk Exposure Management(CREM)の口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    イメージ
    ASM(攻撃対象領域の管理)

    Microsoft Defender EASM

    日本マイクロソフト株式会社

    既知の資産を検出シードにして、つながりを再帰的にたどり、未把握の資産を探します。

    比較表で見る
    イメージ
    ASM(攻撃対象領域の管理)

    Cortex Xpanse

    パロアルトネットワークス株式会社

    見つけるだけで終わらず、標準搭載の自動プレイブックでリスクの軽減まで進めます。

    比較表で見る
    イメージ
    ASM(攻撃対象領域の管理)

    FortiRecon

    フォーティネットジャパン合同会社

    攻撃対象領域の管理に加えて、偽ドメインや不正アプリを監視するブランド保護のモジュールがあります。

    比較表で見る
    イメージ
    ASM(攻撃対象領域の管理)

    マネージドASMサービス

    NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

    見つけた資産の仕分けと脆弱性の分析、通知、対策の助言までをNRIセキュアが担います。

    比較表で見る
    イメージ
    ASM(攻撃対象領域の管理)

    WideAngle ASM

    NTTドコモビジネス株式会社

    ドメイン情報を伝えるだけでスキャンが始まり、契約から12営業日でサービスを使えます。

    価格ASMプラン49,500円

    比較表で見る

    同じメーカーのほかの製品トレンドマイクロ株式会社

    トレンドマイクロの製品11点を見る

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉