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UVレーザー紫外パルスの固体レーザー

ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6

スペクトラ・フィジックス株式会社

355nmで6Wを超える、スペクトラ・フィジックスの空冷ナノ秒レーザーです。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
紫外パルスの固体レーザー
向いている所
装置に積む空冷の紫外ナノ秒光源

比較表での位置

ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6は、UVレーザーのメーカー4社比較⁠の方式が紫外パルスの固体レーザーの3製品の1つとして載っています。

  • 4社掲載社数
  • 7製品比較表の製品
  • 3製品同じ方式
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ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6​の強みと方式

空冷で動く小型のナノ秒紫外レーザーで、355nmで6Wを超える出力を出します。100kHzでのパルス幅は12ns未満です。水を回さずに装置へ組み込みたいときに向きます。

向いている所装置に積む空冷の紫外ナノ秒光源

方式:紫外パルスの固体レーザー

Qスイッチのナノ秒や、ピコ秒のパルスで紫外を出す固体レーザーです。1発のエネルギーが大きく、熱に弱い材料や透明な材料も細かく削れます。繰り返しの高いピコ秒の型は、検査や露光の光源にも使います。

ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6​の仕様

方式
紫外パルスの固体レーザー
波長
355nm
発振方式
ナノ秒パルス、固体レーザー
出力
6W超(100kHz)
ビーム品質
—公式資料で確認できず
冷却
空冷
価格
—公式資料で確認できず
大きさ
—公式資料で確認できず
電源
DC24V
特長
パルス幅12ns未満(100kHz・6W)

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6スペクトラ・フィジックス株式会社深紫外ピコ秒レーザ QCW Kalama 266株式会社オキサイドQスイッチUVレーザ AVIA LX 355-20-50コヒレント・ジャパン株式会社
方式紫外パルスの固体レーザー紫外パルスの固体レーザー紫外パルスの固体レーザー
波長355nm266nm355nm
発振方式ナノ秒パルス、固体レーザーピコ秒パルス、ファイバー光増幅+2段の波長変換ナノ秒パルス(Qスイッチ)、LD励起固体レーザ
出力6W超(100kHz)2W・3W・6W・8W20W超(50kHz)
ビーム品質—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
冷却空冷水冷—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
大きさ—公式資料で確認できずレーザヘッド290×780×494mmビーム径3mm
電源DC24VAC100〜240V、50/60Hz—公式資料で確認できず
特長パルス幅12ns未満(100kHz・6W)繰り返し100MHzパルスエネルギー400µJ以上、シングルショット〜300kHz

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ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6​のよくある質問

Q.ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6はどんな人に向いている?
ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6は、装置に積む空冷の紫外ナノ秒光源に使う人向けです。ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6は、空冷で動く小型のナノ秒紫外レーザーで、355nmで6Wを超える出力を出します。
Q.ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6の強みは?
100kHzでのパルス幅は12ns未満です。水を回さずに装置へ組み込みたいときに向きます。
Q.ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6はどんな方式?
ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6の方式は紫外パルスの固体レーザーです。Qスイッチのナノ秒や、ピコ秒のパルスで紫外を出す固体レーザーです。
Q.ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6の主な仕様は?
ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6の波長は355nm、発振方式はナノ秒パルス、固体レーザーです。出力は6W超(100kHz)、冷却は空冷です。
Q.ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6と深紫外ピコ秒レーザ QCW Kalama 266はどっちがいい?
装置に積む空冷の紫外ナノ秒光源ならナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6、半導体検査・露光機の深紫外光源ならオキサイドの深紫外ピコ秒レーザ QCW Kalama 266です。ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6の波長は355nm、発振方式はナノ秒パルス、固体レーザーです。オキサイドの深紫外ピコ秒レーザ QCW Kalama 266の波長は266nm、発振方式はピコ秒パルス、ファイバー光増幅+2段の波長変換です。
Q.ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6の電源は?
ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6の電源はDC24Vです。オキサイドの深紫外ピコ秒レーザ QCW Kalama 266の電源はAC100〜240V、50/60Hzです。
Q.ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6の特長は?
ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6の特長はパルス幅12ns未満(100kHz・6W)⁠で⁠す⁠。オキサイドの深紫外ピコ秒レーザ QCW Kalama 266の特長は繰り返し100MHzです。
Q.ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6とQスイッチUVレーザ AVIA LX 355-20-50はどっちがいい?
装置に積む空冷の紫外ナノ秒光源ならナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6、微細加工・パッケージのマーキングならコヒレント・ジャパンのQスイッチUVレーザ AVIA LX 355-20-50です。ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6の波長は355nm、発振方式はナノ秒パルス、固体レーザーです。コヒレント・ジャパンのQスイッチUVレーザ AVIA LX 355-20-50の波長は355nm、発振方式はナノ秒パルス(Qスイッチ)、LD励起固体レーザです。
Q.ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6はどこのメーカー?
ナノ秒UVレーザー Explorer One HP 355-6はスペクトラ・フィジックス株式会社の製品です。登記上の本店は〒102-0073 東京都千代田区九段北4丁目1番28号。Spectra-PhysicsはMKSのレーザー製品のブランド。

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