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温度校正器表面温度校正

表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000

安立計器株式会社

表面・内部とも30〜500℃を校正するシステム。

価格
4,000,000円(税別・希望小売価格)
方式
表面温度校正
向いている所
表面と内部を1台で500℃まで校正

比較表での位置

表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000は、温度校正器のメーカー5社比較⁠の方式「表面温度校正」の3製品の1つとして載っています。

  • 5社掲載社数
  • 8製品比較表の製品
  • 3製品同じ方式
  • 3製品公開価格あり
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表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000​の強みと方式

1台で表面温度と内部温度の両方を500℃まで校正できます。内部は指定寸法で8穴をあけられ、温度分布は±0.1℃です。校正ブロックユニットは70kgあるので、校正室に置いて使います。

向いている所表面と内部を1台で500℃まで校正

方式:表面温度校正

平らな校正面に表面温度計のセンサを当てて校正する型です。ブロックに差す校正では確かめられない、接触式の表面温度計に使います。校正面の温度分布を見て選びます。

表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000​の仕様

方式
表面温度校正
校正する温度
表面、内部とも30〜500℃
校正する相手
表面温度計、内部温度を測るセンサ
安定度
—公式資料で確認できず
温度分布
表面±0.1℃、内部±0.1℃
挿入穴・校正面
表面は150mm角、内部は指定寸法で8穴
質量
コントロールユニット5kg、校正ブロックユニット70kg
電源
AC100V、50/60Hz
価格
4,000,000円(税別・希望小売価格)
確度・精度
表面+0.4〜-0.6℃、内部±0.26℃(30.0〜100.0℃)
校正本数・穴
—公式資料で確認できず
温度の上がり方
30℃から250℃まで60分
通信
—公式資料で確認できず
外形寸法
コントロールユニット430×177×350mm、校正ブロックユニット450×405×400mm

同じ種類の他社製品との違い

温度校正器の価格公開価格のある3製品・安い順
  1. 表面温度センサ校正器 ST-CAL2理化工業株式会社750,000円標準価格
  2. 表面温度校正システム ACSⅡ-1000安立計器株式会社1,300,000円税別・希望小売価格
  3. 表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000安立計器株式会社4,000,000円税別・希望小売価格

製品の特徴ごとの分類

表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000安立計器株式会社表面温度センサ校正器 ST-CAL2理化工業株式会社放射温度計校正器 9133株式会社フルーク・ジャパン
方式表面温度校正表面温度校正黒体炉(放射温度計用)
校正する温度表面、内部とも30〜500℃室温〜300.00℃-30〜150℃
校正する相手表面温度計、内部温度を測るセンサ表面温度センサ放射温度計
安定度—公式資料で確認できず±0.1℃±0.1℃
温度分布表面±0.1℃、内部±0.1℃±0.1℃(100℃以下)、±0.4℃(300℃以下)—公式資料で確認できず
挿入穴・校正面表面は150mm角、内部は指定寸法で8穴—公式資料で確認できずターゲット57mm、放射率0.95
質量コントロールユニット5kg、校正ブロックユニット70kg校正炉ユニット約4.7kg、温調ユニット約2.8kg4.6kg
電源AC100V、50/60HzAC90〜110V、50/60Hz115V ACまたは230V AC、50/60Hz
価格4,000,000円(税別・希望小売価格)750,000円(標準価格)—公式資料で確認できず
確度・精度表面+0.4〜-0.6℃、内部±0.26℃(30.0〜100.0℃)-0.6〜+0.2℃(100℃以下)±0.4℃
校正本数・穴—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
温度の上がり方30℃から250℃まで60分23℃から100℃まで約3分25℃から150℃まで15分
通信—公式資料で確認できずRS-485RS-232
外形寸法コントロールユニット430×177×350mm、校正ブロックユニット450×405×400mm—公式資料で確認できずH152×W286×D267mm

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表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000​のよくある質問

Q.表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000の値段はいくら?
表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000の価格は4,000,000円(税別・希望小売価格)⁠で⁠す⁠。温度校正器で公開価格のある3製品のうち、安いほうから3番目です。
Q.表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000はどんな人に向いている?
表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000は、表面と内部を1台で500℃まで校正に使う人向けです。表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000は、1台で表面温度と内部温度の両方を500℃まで校正できます。
Q.表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000の強みは?
表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000の内部は指定寸法で8穴をあけられ、温度分布は±0.1℃です。校正ブロックユニットは70kgあるので、校正室に置いて使います。
Q.表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000はどんな方式?
表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000の方式は表面温度校正です。平らな校正面に表面温度計のセンサを当てて校正する型です。
Q.表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000の主な仕様は?
表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000の校正する温度は表面、内部とも30〜500℃、校正する相手は表面温度計、内部温度を測るセンサです。温度分布は表面±0.1℃、内部±0.1℃、挿入穴・校正面は表面は150mm角、内部は指定寸法で8穴です。
Q.表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000と表面温度センサ校正器 ST-CAL2はどっちがいい?
表面と内部を1台で500℃まで校正なら表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000、立ち上がりが速く現場で動作確認なら理化工業の表面温度センサ校正器 ST-CAL2です。表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000の価格は4,000,000円(税別・希望小売価格)、校正する温度は表面、内部とも30〜500℃です。理化工業の表面温度センサ校正器 ST-CAL2の価格は750,000円(標準価格)、校正する温度は室温〜300.00℃です。
Q.表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000の質量は?
表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000の質量はコントロールユニット5kg、校正ブロックユニット70kgです。理化工業の表面温度センサ校正器 ST-CAL2の質量は校正炉ユニット約4.7kg、温調ユニット約2.8kgです。
Q.表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000と放射温度計校正器 9133はどっちがいい?
表面と内部を1台で500℃まで校正なら表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000、放射温度計を氷点下から校正ならフルーク・ジャパンの放射温度計校正器 9133です。表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000の価格は4,000,000円(税別・希望小売価格)、校正する温度は表面、内部とも30〜500℃です。フルーク・ジャパンの放射温度計校正器 9133の校正する温度は-30〜150℃、校正する相手は放射温度計です。
Q.表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000より安い温度校正器は?
表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000より安い温度校正器は、理化工業の表面温度センサ校正器 ST-CAL2が750,000円(標準価格)、安立計器の表面温度校正システム ACSⅡ-1000が1,300,000円(税別・希望小売価格)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000はどこのメーカー?
表面・内部温度校正システム ACSⅡ-4000は安立計器株式会社の製品です。登記上の本店は〒153-0064 東京都目黒区下目黒2丁目4番5号。安立計器の主な製品分野は温度センサー・温度校正器・温度ロガー・熱電対コネクタです。

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