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積分球積分球光源(均一光源)

積分球型光源 LSBS-600CRI

壷坂電機株式会社

直径600mmの積分球を使った、輝度ムラ±1%以下の均一光源。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
積分球光源(均一光源)
向いている所
車載カメラのHDR評価の均一光源

比較表での位置

積分球型光源 LSBS-600CRIは、積分球のメーカー6社比較⁠の種類「積分球光源(均一光源)」の1製品の1つとして載っています。

  • 6社掲載社数
  • 9製品比較表の製品
  • 1製品同じ種類
  • 1製品公開価格あり
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積分球型光源 LSBS-600CRI​の強みと方式

直径600mmの積分球の口を発光面にした光源で、270×160mmの範囲の輝度ムラを±1%以下に抑えます。輝度は2.5〜40,000cd/㎡まで決められ、輝度フィードバック制御で明るさを保ちます。車載カメラやセンサーのダイナミックレンジ評価に使います。

向いている所車載カメラのHDR評価の均一光源

種類:積分球光源(均一光源)

積分球の中に光源を入れ、球の口を明るさのそろった発光面にした型です。カメラやイメージセンサーの検査で、むらの少ない基準の光として使います。

積分球型光源 LSBS-600CRI​の仕様

種類
積分球光源(均一光源)
積分球の内径
直径600mm
内面の材料
—公式資料で確認できず
波長範囲
—公式資料で確認できず
ポート・開口
発光面290×210mm、有効270×160mm
測るもの・使い方
車載カメラ・センサーのHDR評価
試料の大きさ
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
輝度の範囲
2.5〜40,000cd/㎡
外形寸法・質量
981×1,056×665mm、70kg
特長
有効面の輝度ムラ±1%以下

相関色温度は3200K・5500K・6500Kから1系統を選ぶ。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

積分球型光源 LSBS-600CRI壷坂電機株式会社全光束測定システム HMシリーズ大塚電子株式会社量子効率測定システム QE-2100大塚電子株式会社
種類積分球光源(均一光源)全光束・量子効率の測定システム全光束・量子効率の測定システム
積分球の内径直径600mm直径250〜3000mm—公式資料で確認できず
内面の材料—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
波長範囲—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず300〜1600nmの仕様あり
ポート・開口発光面290×210mm、有効270×160mm—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
測るもの・使い方車載カメラ・センサーのHDR評価LED・照明の全光束と色蛍光体などの量子効率
試料の大きさ—公式資料で確認できず直管形ランプは最大2400mm粉体・溶液・フィルム・薄膜
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
輝度の範囲2.5〜40,000cd/㎡—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
外形寸法・質量981×1,056×665mm、70kg—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
特長有効面の輝度ムラ±1%以下発光面以外を積分半球の外に置ける、IESNAのLM-79・LM-80に準拠積分半球を搭載、温度制御50〜300℃

積分球の9製品を比較表で見る

積分球型光源 LSBS-600CRI​のよくある質問

Q.積分球型光源 LSBS-600CRIはどんな人に向いている?
積分球型光源 LSBS-600CRIは、車載カメラのHDR評価の均一光源に使う人向けです。積分球型光源 LSBS-600CRIは、直径600mmの積分球の口を発光面にした光源で、270×160mmの範囲の輝度ムラを±1%以下に抑えます。
Q.積分球型光源 LSBS-600CRIの強みは?
積分球型光源 LSBS-600CRIの輝度は2.5〜40,000cd/㎡まで決められ、輝度フィードバック制御で明るさを保ちます。車載カメラやセンサーのダイナミックレンジ評価に使います。
Q.積分球型光源 LSBS-600CRIはどんな方式?
積分球型光源 LSBS-600CRIの種類は積分球光源(均一光源)⁠で⁠す⁠。積分球の中に光源を入れ、球の口を明るさのそろった発光面にした型です。
Q.積分球型光源 LSBS-600CRIの主な仕様は?
積分球型光源 LSBS-600CRIの積分球の内径は直径600mm、ポート・開口は発光面290×210mm、有効270×160mmです。測るもの・使い方は車載カメラ・センサーのHDR評価、輝度の範囲は2.5〜40,000cd/㎡です。
Q.積分球型光源 LSBS-600CRIと全光束測定システム HMシリーズはどっちがいい?
車載カメラのHDR評価の均一光源なら積分球型光源 LSBS-600CRI、LED・照明器具の全光束と色の測定なら大塚電子の全光束測定システム HMシリーズです。積分球型光源 LSBS-600CRIの積分球の内径は直径600mm、ポート・開口は発光面290×210mm、有効270×160mmです。大塚電子の全光束測定システム HMシリーズの積分球の内径は直径250〜3000mm、測るもの・使い方はLED・照明の全光束と色です。
Q.積分球型光源 LSBS-600CRIの特長は?
積分球型光源 LSBS-600CRIの特長は有効面の輝度ムラ±1%以下です。大塚電子の全光束測定システム HMシリーズの特長は発光面以外を積分半球の外に置ける、IESNAのLM-79・LM-80に準拠です。
Q.積分球型光源 LSBS-600CRIと量子効率測定システム QE-2100はどっちがいい?
車載カメラのHDR評価の均一光源なら積分球型光源 LSBS-600CRI、蛍光体の量子効率の測定なら大塚電子の量子効率測定システム QE-2100です。積分球型光源 LSBS-600CRIの積分球の内径は直径600mm、ポート・開口は発光面290×210mm、有効270×160mmです。大塚電子の量子効率測定システム QE-2100の波長範囲は300〜1600nmの仕様あり、測るもの・使い方は蛍光体などの量子効率です。
Q.積分球型光源 LSBS-600CRIのほかに壷坂電機の積分球はある?
あります。壷坂電機の積分球には、積分球型光源 LSBS-600CRIのほかに白色シリコーン積分球 SISシリーズ(積分球の内径は直径300mm)があります。
Q.積分球型光源 LSBS-600CRIはどこのメーカー?
積分球型光源 LSBS-600CRIは壷坂電機株式会社の製品です。壷坂電機の主な製品分野は輝度計・積分球です。

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