イメージPoEインジェクターPoE++(60〜90W)
PoE++インジェクター TL-POE170S
ティーピーリンクジャパン株式会社ティーピーリンクのPoE++インジェクター(1ポート・最大60W)。
- 価格
- 公開価格なし(見積もり)
- 種類
- PoE++(60〜90W)
- 向いている所
- 消費電力の大きいカメラへ給電
PoE++インジェクター TL-POE170Sの強みと方式
IEEE802.3af/at/btに対応し、最大60Wまで送れるPoE++のインジェクターです。ネットワークカメラやLEDの機器など、PoE+では足りない機器をコンセントの無い場所に付けられます。電源は本体に入っていて、ケースは金属製です。
向いている所消費電力の大きいカメラへ給電
種類:PoE++(60〜90W)
IEEE802.3btに対応し、60〜90Wまで送れる型です。ファンやヒーターの入ったカメラ、マルチギガの無線LANのアクセスポイントなど、30Wでは足りない機器に使います。2.5G・5G・10Gの通信に対応する型もあります。
PoE++インジェクター TL-POE170Sの仕様
- 種類
- PoE++(60〜90W)
- PoE規格
- IEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3bt
- 給電能力
- 最大60W
- ポート
- 入力1、出力1
- 通信速度
- 10Mbps、100Mbps、1000Mbps
- 電源
- AC100〜240V(電源内蔵)
- 使用温度
- 0〜50℃
- 価格
- —公式資料で確認できず
- 外形寸法
- 155×70×42mm
- 質量
- —公式資料で確認できず
- 取り付け
- 据え置き、壁掛け
型番変更でPOE170Sとも表記。製品ページはOmada(ティーピーリンクの法人向けブランド)のサイト。
PoE++インジェクター TL-POE170Sのよくある質問
Q.PoE++インジェクター TL-POE170Sはどんな人に向いている?
PoE++インジェクター TL-POE170Sは、消費電力の大きいカメラへ給電に使う人向けです。PoE++インジェクター TL-POE170Sは、IEEE802.3af/at/btに対応し、最大60Wまで送れるPoE++のインジェクターです。
Q.PoE++インジェクター TL-POE170Sの強みは?
PoE++インジェクター TL-POE170Sは、ネットワークカメラやLEDの機器など、PoE+では足りない機器をコンセントの無い場所に付けられます。電源は本体に入っていて、ケースは金属製です。
Q.PoE++インジェクター TL-POE170Sはどんな方式?
PoE++インジェクター TL-POE170Sの種類はPoE++(60〜90W)です。IEEE802.3btに対応し、60〜90Wまで送れる型です。
Q.PoE++インジェクター TL-POE170Sの主な仕様は?
PoE++インジェクター TL-POE170SのPoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3bt、給電能力は最大60Wです。ポートは入力1、出力1、通信速度は10Mbps、100Mbps、1000Mbpsです。
Q.PoE++インジェクター TL-POE170SとPoE++インジェクター AT-7101GHTmはどっちがいい?
消費電力の大きいカメラへ給電ならPoE++インジェクター TL-POE170S、マルチギガの無線LAN機器へ給電ならアライドテレシスのPoE++インジェクター AT-7101GHTmです。PoE++インジェクター TL-POE170SのPoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3bt、給電能力は最大60Wです。アライドテレシスのPoE++インジェクター AT-7101GHTmの価格は71,500円(税込)、PoE規格はIEEE 802.3af、IEEE 802.3at、IEEE 802.3btです。
Q.PoE++インジェクター TL-POE170Sの電源は?
PoE++インジェクター TL-POE170Sの電源はAC100〜240V(電源内蔵)です。アライドテレシスのPoE++インジェクター AT-7101GHTmの電源はAC100〜240V(ACアダプター)です。
Q.PoE++インジェクター TL-POE170Sの使用温度は?
PoE++インジェクター TL-POE170Sの使用温度は0〜50℃です。アライドテレシスのPoE++インジェクター AT-7101GHTmの使用温度は0〜40℃です。
Q.PoE++インジェクター TL-POE170SとPoEインジェクタ PEX3001btはどっちがいい?
消費電力の大きいカメラへ給電ならPoE++インジェクター TL-POE170S、10G対応の無線LAN機器へ給電ならFXCのPoEインジェクタ PEX3001btです。PoE++インジェクター TL-POE170SのPoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3bt、給電能力は最大60Wです。FXCのPoEインジェクタ PEX3001btのPoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3bt、給電能力は最大90W(50℃まで)、60W(60℃まで)です。
Q.PoE++インジェクター TL-POE170SのほかにティーピーリンクジャパンのPoEインジェクターはある?
あります。ティーピーリンクジャパンのPoEインジェクターには、PoE++インジェクター TL-POE170SのほかにPoE+インジェクター TL-POE160S(PoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at)があります。
Q.PoE++インジェクター TL-POE170Sはどこのメーカー?
PoE++インジェクター TL-POE170Sはティーピーリンクジャパン株式会社の製品です。登記上の本店は〒101-0021 東京都千代田区外神田3丁目12番8号住友不動産秋葉原ビル9階。ティーピーリンクジャパンの主な製品分野はメディアコンバータ・PoEインジェクターです。
口コミ
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