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PoE++インジェクター AT-7101GHTm
アライドテレシスアライドテレシス
- 価格
- 71,500円(税込)
- 種類
- PoE++
(60〜90W) - 向いている所
- マルチギガの
無線 LAN機器へ給電 - カタログ
- あり
(PDF)
比較表での位置

PoE++インジェクター AT-7101GHTmは、
- 8社掲載社数
- 13製品比較表の製品
- 4製品同じ種類
- 7製品公開価格あり
PoE++インジェクター AT-7101GHTmの強みと方式
2.5Gbpsと
向いている所
種類:PoE++(60〜90W)
IEEE802.3btに
PoE++インジェクター AT-7101GHTmの仕様
- 種類
- PoE++
(60〜90W) - PoE規格
- IEEE 802.3af、
IEEE 802.3at、 IEEE 802.3bt - 給電能力
- 最大60W
- ポート
- DATA IN×
1、 PoE出力×1 - 通信速度
- 10Mbps、
100Mbps、 1000Mbps、 2.5Gbps、 5Gbps - 電源
- AC100〜240V
(ACアダプター) - 使用温度
- 0〜40℃
- 価格
- 71,500円(税込)
- 外形寸法
- 幅80mm、
奥行き84mm、 高さ25mm(本体) - 質量
- 240g(本体)
- 取り付け
- 壁
(ウォールマウントキット付き)
標準価格は
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| PoE++インジェクター AT-7101GHTmアライドテレシス | PoE | PoE | |
|---|---|---|---|
| 種類 | PoE++ | PoE++ | PoE++ |
| PoE規格 | IEEE 802.3af、 | IEEE802.3af、 | IEEE802.3af、 |
| 給電能力 | 最大60W | 最大90W | 最大75W |
| ポート | DATA IN× | LAN× | 入力 |
| 通信速度 | 10Mbps、 | 10Mbps、 | 10Mbps、 |
| 電源 | AC100〜240V | AC100〜240V | AC100〜240V |
| 使用温度 | 0〜40℃ | -20〜60℃ | 0〜40℃ |
| 価格 | 71,500円(税込) | —公式資料で | 25,300円(税込) |
| 外形寸法 | 幅80mm、 | 幅150mm、 | 幅193mm、 |
| 質量 | 240g(本体) | 355g | 約415g |
| 取り付け | 壁 | 壁 | 壁掛け |
PoE++インジェクター AT-7101GHTmのよくある質問
Q.PoE++インジェクター AT-7101GHTmの値段はいくら?
PoE++インジェクター AT-7101GHTmの価格は71,500円(税込)です。PoEインジェクターで公開価格のある7製品のうち、安いほうから7番目です。
Q.PoE++インジェクター AT-7101GHTmはどんな人に向いている?
PoE++インジェクター AT-7101GHTmは、マルチギガの無線LAN機器へ給電に使う人向けです。PoE++インジェクター AT-7101GHTmは、2.5Gbpsと5Gbpsの通信に対応し、IEEE 802.3btで最大60Wまで送れるインジェクターです。
Q.PoE++インジェクター AT-7101GHTmの強みは?
PoE++インジェクター AT-7101GHTmは、1Gbpsを超える速さで通信する無線LANのアクセスポイントでも、通信の速さを落とさずに給電できます。電源はACアダプターからとり、本体は240gです。
Q.PoE++インジェクター AT-7101GHTmはどんな方式?
PoE++インジェクター AT-7101GHTmの種類はPoE++(60〜90W)です。IEEE802.3btに対応し、60〜90Wまで送れる型です。
Q.PoE++インジェクター AT-7101GHTmの主な仕様は?
PoE++インジェクター AT-7101GHTmのPoE規格はIEEE 802.3af、IEEE 802.3at、IEEE 802.3bt、給電能力は最大60Wです。ポートはDATA IN×1、PoE出力×1、通信速度は10Mbps、100Mbps、1000Mbps、2.5Gbps、5Gbpsです。
Q.PoE++インジェクター AT-7101GHTmとPoEインジェクタ PEX3001btはどっちがいい?
マルチギガの無線LAN機器へ給電ならPoE++インジェクター AT-7101GHTm、10G対応の無線LAN機器へ給電ならFXCのPoEインジェクタ PEX3001btです。PoE++インジェクター AT-7101GHTmの価格は71,500円(税込)、PoE規格はIEEE 802.3af、IEEE 802.3at、IEEE 802.3btです。FXCのPoEインジェクタ PEX3001btのPoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3bt、給電能力は最大90W(50℃まで)、60W(60℃まで)です。
Q.PoE++インジェクター AT-7101GHTmの質量は?
PoE++インジェクター AT-7101GHTmの質量は240g(本体)です。FXCのPoEインジェクタ PEX3001btの質量は355gです。
Q.PoE++インジェクター AT-7101GHTmとPoEインジェクター LAN-GIHINJ6はどっちがいい?
マルチギガの無線LAN機器へ給電ならPoE++インジェクター AT-7101GHTm、ドーム型のPoEカメラへ給電ならサンワサプライのPoEインジェクター LAN-GIHINJ6です。PoE++インジェクター AT-7101GHTmの価格は71,500円(税込)、PoE規格はIEEE 802.3af、IEEE 802.3at、IEEE 802.3btです。サンワサプライのPoEインジェクター LAN-GIHINJ6の価格は25,300円(税込)、PoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3btです。
Q.PoE++インジェクター AT-7101GHTmより安いPoEインジェクターは?
PoE++インジェクター AT-7101GHTmより安いPoEインジェクターは、ディーリンクジャパンのギガビットPoE+インジェクター DPE-301GIが9,900円(税別)、サンワサプライのPoEインジェクター LAN-GIHINJ6が25,300円(税込)、ダイヤトレンドの産業用PoEインジェクター DEIJ-GBT1が29,700円(税込・直販)です。
Q.PoE++インジェクター AT-7101GHTmはどこのメーカー?
PoE++インジェクター AT-7101GHTmはアライドテレシス株式会社の製品です。登記上の本店は〒141-0031 東京都品川区西五反田7丁目21番11号。アライドテレシスの主な製品分野はPoEインジェクター・メディアコンバータです。
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