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PoEインジェクターPoE+(最大30W)

PoE+インジェクター AT-6101GP

アライドテレシス株式会社

アライドテレシスのPoE+インジェクター(1ポート・最大30W)。

価格
34,100円(税込)
種類
PoE+(最大30W)
向いている所
無線LANのアクセスポイントへ給電
カタログ
あり(PDF)

比較表での位置

PoE+インジェクター AT-6101GPは、PoEインジェクターのメーカー8社比較⁠の種類「PoE+(最大30W)」の6製品の1つとして載っています。

  • 8社掲載社数
  • 13製品比較表の製品
  • 6製品同じ種類
  • 7製品公開価格あり
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PoE+インジェクター AT-6101GP​の強みと方式

つないだ機器がPoEの受電に対応しているかを見分けてから給電し、対応していない機器には電気を送りません。DATA INとDATA OUTのリンクを合わせて最長100mまで、1Gbpsの通信と最大30Wの給電を同時に行えます。電源は本体に入っていて、壁や天井に付ける穴があります。

向いている所無線LANのアクセスポイントへ給電

種類:PoE+(最大30W)

IEEE802.3af/atに対応し、1ポートあたり最大30Wを送る型です。無線LANのアクセスポイントやIPカメラ、IP電話の多くはこれで動きます。4ポートをまとめてPoEにできる型もあります。

PoE+インジェクター AT-6101GP​の仕様

種類
PoE+(最大30W)
PoE規格
IEEE 802.3af、IEEE 802.3at
給電能力
最大30W
ポート
DATA IN×1、PoE出力×1
通信速度
10Mbps、100Mbps、1000Mbps
電源
AC100〜240V
使用温度
0〜40℃
価格
34,100円(税込)
外形寸法
幅65mm、奥行き36mm、高さ140mm
質量
300g
取り付け
壁・天井(取り付け穴)

標準価格は31,000円(税抜)。データシートの最大供給電力は33W。

同じ種類の他社製品との違い

PoEインジェクターの価格公開価格のある7製品・安い順
  1. ギガビットPoE+インジェクター DPE-301GIディーリンクジャパン株式会社9,900円税別
  2. PoEインジェクター LAN-GIHINJ6サンワサプライ株式会社25,300円税込
  3. 産業用PoEインジェクター DEIJ-GBT1ダイヤトレンド株式会社29,700円税込・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠直販
  4. PoE+インジェクター AT-6101GPアライドテレシス株式会社34,100円税込
  5. 産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3ダイヤトレンド株式会社41,800円税込・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠直販
  6. PoEインジェクター LAN-GIHINJ3サンワサプライ株式会社47,300円税込
  7. PoE++インジェクター AT-7101GHTmアライドテレシス株式会社71,500円税込

製品の特徴ごとの分類

PoE+インジェクター AT-6101GPアライドテレシス株式会社PoEインジェクタ PE1001atFXC株式会社PoEインジェクター LAN-GIHINJ3サンワサプライ株式会社
種類PoE+(最大30W)PoE+(最大30W)PoE+(最大30W)
PoE規格IEEE 802.3af、IEEE 802.3atIEEE802.3af、IEEE802.3atIEEE802.3af、IEEE802.3at
給電能力最大30W最大30W1ポート最大30W、合計120Wまで
ポートDATA IN×1、PoE出力×1データ入力1口、PoE+データ出力1口入力4、出力4
通信速度10Mbps、100Mbps、1000Mbps10Mbps、100Mbps、1000Mbps10Mbps、100Mbps、1000Mbps
電源AC100〜240VAC100〜240VAC100〜240V(ACアダプター)
使用温度0〜40℃-25〜50℃0〜40℃
価格34,100円(税込)—公式資料で確認できず47,300円(税込)
外形寸法幅65mm、奥行き36mm、高さ140mm幅125mm、奥行き72mm、高さ38mm幅120mm、奥行き78mm、高さ32mm(本体)
質量300g240g280g(本体)
取り付け壁・天井(取り付け穴)壁(ネジ付き)—公式資料で確認できず

PoEインジェクターの13製品を比較表で見る

PoE+インジェクター AT-6101GP​のよくある質問

Q.PoE+インジェクター AT-6101GPの値段はいくら?
PoE+インジェクター AT-6101GPの価格は34,100円(税込)⁠で⁠す⁠。PoEインジェクターで公開価格のある7製品のうち、安いほうから4番目です。
Q.PoE+インジェクター AT-6101GPはどんな人に向いている?
PoE+インジェクター AT-6101GPは、無線LANのアクセスポイントへ給電に使う人向けです。PoE+インジェクター AT-6101GPは、つないだ機器がPoEの受電に対応しているかを見分けてから給電し、対応していない機器には電気を送りません。
Q.PoE+インジェクター AT-6101GPの強みは?
PoE+インジェクター AT-6101GPは、DATA INとDATA OUTのリンクを合わせて最長100mまで、1Gbpsの通信と最大30Wの給電を同時に行えます。電源は本体に入っていて、壁や天井に付ける穴があります。
Q.PoE+インジェクター AT-6101GPはどんな方式?
PoE+インジェクター AT-6101GPの種類はPoE+(最大30W)⁠で⁠す⁠。IEEE802.3af/atに対応し、1ポートあたり最大30Wを送る型です。
Q.PoE+インジェクター AT-6101GPの主な仕様は?
PoE+インジェクター AT-6101GPのPoE規格はIEEE 802.3af、IEEE 802.3at、給電能力は最大30Wです。ポートはDATA IN×1、PoE出力×1、通信速度は10Mbps、100Mbps、1000Mbpsです。
Q.PoE+インジェクター AT-6101GPとPoEインジェクタ PE1001atはどっちがいい?
無線LANのアクセスポイントへ給電ならPoE+インジェクター AT-6101GP、既存のLANにカメラを1台足すならFXCのPoEインジェクタ PE1001atです。PoE+インジェクター AT-6101GPの価格は34,100円(税込)、PoE規格はIEEE 802.3af、IEEE 802.3atです。FXCのPoEインジェクタ PE1001atのPoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、給電能力は最大30Wです。
Q.PoE+インジェクター AT-6101GPの質量は?
PoE+インジェクター AT-6101GPの質量は300gです。FXCのPoEインジェクタ PE1001atの質量は240gです。
Q.PoE+インジェクター AT-6101GPとPoEインジェクター LAN-GIHINJ3はどっちがいい?
無線LANのアクセスポイントへ給電ならPoE+インジェクター AT-6101GP、カメラ4台をまとめてPoE化ならサンワサプライのPoEインジェクター LAN-GIHINJ3です。PoE+インジェクター AT-6101GPの価格は34,100円(税込)、PoE規格はIEEE 802.3af、IEEE 802.3atです。サンワサプライのPoEインジェクター LAN-GIHINJ3の価格は47,300円(税込)、PoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3atです。
Q.PoE+インジェクター AT-6101GPより安いPoEインジェクターは?
PoE+インジェクター AT-6101GPより安いPoEインジェクターは、ディーリンクジャパンのギガビットPoE+インジェクター DPE-301GIが9,900円(税別)、サンワサプライのPoEインジェクター LAN-GIHINJ6が25,300円(税込)、ダイヤトレンドの産業用PoEインジェクター DEIJ-GBT1が29,700円(税込・直販)⁠で⁠す⁠。いちばん安いのはディーリンクジャパンのギガビットPoE+インジェクター DPE-301GIで9,900円(税別)、いちばん高いのはアライドテレシスのPoE++インジェクター AT-7101GHTmで71,500円(税込)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.PoE+インジェクター AT-6101GPはどこのメーカー?
PoE+インジェクター AT-6101GPはアライドテレシス株式会社の製品です。登記上の本店は〒141-0031 東京都品川区西五反田7丁目21番11号。アライドテレシスの主な製品分野はPoEインジェクター・メディアコンバータです。

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