イメージPoEインジェクターPoE++(60〜90W)
PoEインジェクタ PEX3001bt
FXC株式会社FXCの10G対応マルチギガPoEインジェクタ(1ポート・最大90W)。
- 価格
- 公開価格なし(見積もり)
- 種類
- PoE++(60〜90W)
- 向いている所
- 10G対応の無線LAN機器へ給電
- カタログ
- あり(PDF)
PoEインジェクタ PEX3001btの強みと方式
10Gbpsまでの通信に対応し、最大90Wまで送れるPoE++のインジェクターです。周りが-20〜60℃で動くので、夏に暑くなる工場や倉庫にも置けます。50℃を超える所では、送れる電力が60Wまでになります。
向いている所10G対応の無線LAN機器へ給電
種類:PoE++(60〜90W)
IEEE802.3btに対応し、60〜90Wまで送れる型です。ファンやヒーターの入ったカメラ、マルチギガの無線LANのアクセスポイントなど、30Wでは足りない機器に使います。2.5G・5G・10Gの通信に対応する型もあります。
PoEインジェクタ PEX3001btの仕様
- 種類
- PoE++(60〜90W)
- PoE規格
- IEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3bt
- 給電能力
- 最大90W(50℃まで)、60W(60℃まで)
- ポート
- LAN×1、PoE×1
- 通信速度
- 10Mbps、100Mbps、1000Mbps、2.5Gbps、5Gbps、10Gbps
- 電源
- AC100〜240V
- 使用温度
- -20〜60℃
- 価格
- —公式資料で確認できず
- 外形寸法
- 幅150mm、奥行き65mm、高さ33.4mm
- 質量
- 355g
- 取り付け
- 壁
10GBASE-Tはカテゴリ6a以上のケーブル。
PoEインジェクタ PEX3001btのよくある質問
Q.PoEインジェクタ PEX3001btはどんな人に向いている?
PoEインジェクタ PEX3001btは、10G対応の無線LAN機器へ給電に使う人向けです。PoEインジェクタ PEX3001btは、10Gbpsまでの通信に対応し、最大90Wまで送れるPoE++のインジェクターです。
Q.PoEインジェクタ PEX3001btの強みは?
PoEインジェクタ PEX3001btは、周りが-20〜60℃で動くので、夏に暑くなる工場や倉庫にも置けます。50℃を超える所では、送れる電力が60Wまでになります。
Q.PoEインジェクタ PEX3001btはどんな方式?
PoEインジェクタ PEX3001btの種類はPoE++(60〜90W)です。IEEE802.3btに対応し、60〜90Wまで送れる型です。
Q.PoEインジェクタ PEX3001btの主な仕様は?
PoEインジェクタ PEX3001btのPoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3bt、給電能力は最大90W(50℃まで)、60W(60℃まで)です。ポートはLAN×1、PoE×1、通信速度は10Mbps、100Mbps、1000Mbps、2.5Gbps、5Gbps、10Gbpsです。
Q.PoEインジェクタ PEX3001btとPoEインジェクター LAN-GIHINJ6はどっちがいい?
10G対応の無線LAN機器へ給電ならPoEインジェクタ PEX3001bt、ドーム型のPoEカメラへ給電ならサンワサプライのPoEインジェクター LAN-GIHINJ6です。PoEインジェクタ PEX3001btのPoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3bt、給電能力は最大90W(50℃まで)、60W(60℃まで)です。サンワサプライのPoEインジェクター LAN-GIHINJ6の価格は25,300円(税込)、PoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3btです。
Q.PoEインジェクタ PEX3001btの質量は?
PoEインジェクタ PEX3001btの質量は355gです。サンワサプライのPoEインジェクター LAN-GIHINJ6の質量は約415gです。
Q.PoEインジェクタ PEX3001btの電源は?
PoEインジェクタ PEX3001btの電源はAC100〜240Vです。サンワサプライのPoEインジェクター LAN-GIHINJ6の電源はAC100〜240V(電源内蔵)です。
Q.PoEインジェクタ PEX3001btとPoE++インジェクター TL-POE170Sはどっちがいい?
10G対応の無線LAN機器へ給電ならPoEインジェクタ PEX3001bt、消費電力の大きいカメラへ給電ならティーピーリンクジャパンのPoE++インジェクター TL-POE170Sです。PoEインジェクタ PEX3001btのPoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3bt、給電能力は最大90W(50℃まで)、60W(60℃まで)です。ティーピーリンクジャパンのPoE++インジェクター TL-POE170SのPoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3bt、給電能力は最大60Wです。
Q.PoEインジェクタ PEX3001btのほかにFXCのPoEインジェクターはある?
あります。FXCのPoEインジェクターには、PoEインジェクタ PEX3001btのほかにPoEインジェクタ PE1001at(PoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at)があります。
Q.PoEインジェクタ PEX3001btはどこのメーカー?
PoEインジェクタ PEX3001btはFXC株式会社の製品です。登記上の本店は〒111-0053 東京都台東区浅草橋3丁目20番15号。FXCの主な製品分野はメディアコンバータ・PoEインジェクターです。
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