イメージPoEインジェクター産業用(DC入力・DINレール)
PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PA
センチュリー・システムズ株式会社センチュリー・システムズのDC入力のPoE電源コントローラ(PoE1ポート・最大30.0W)。
- 価格
- 公開価格なし(見積もり)
- 種類
- 産業用(DC入力・DINレール)
- 向いている所
- カメラの給電を接点で入り切り
比較表での位置

PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAは、PoEインジェクターのメーカー8社比較の種類が産業用(DC入力・DINレール)の3製品の1つとして載っています。
- 8社掲載社数
- 13製品比較表の製品
- 3製品同じ種類
- 7製品公開価格あり
比較表を見るPoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAの強みと方式
外からの接点入力で、PoEの給電とDC出力をそれぞれ入り切りできる電源装置です。カメラが止まったときに給電を切って入れ直したり、ソーラー電源で必要なときだけ給電したりする使い方ができます。DC9〜26.4Vで動き、周りが-20〜60℃の場所に置けます。
向いている所カメラの給電を接点で入り切り
種類:産業用(DC入力・DINレール)
DC電源で動き、制御盤のDINレールに付ける型です。-40〜75℃で動く型や、電源を2系統つないで冗長化できる型があります。接点入力で給電を入り切りできる型もあります。
PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAの仕様
- 種類
- 産業用(DC入力・DINレール)
- PoE規格
- IEEE802.3at
- 給電能力
- 最大30.0W
- ポート
- LAN×1、PoE×1、DC出力×1
- 通信速度
- 10Mbps、100Mbps
- 電源
- DC9〜26.4V
- 使用温度
- -20〜60℃
- 価格
- —公式資料で確認できず
- 外形寸法
- 137.0×93.0×40mm
- 質量
- 約640g
- 取り付け
- 卓上、DINレール、壁
メーカーは「産業用PoEスイッチ/電源コントローラ」として案内。LAN1ポートとPoE1ポートで、PoEインジェクターと同じつなぎ方になる。オープンプライス。
PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAのよくある質問
Q.PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAはどんな人に向いている?
PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAは、カメラの給電を接点で入り切りに使う人向けです。PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAは、外からの接点入力で、PoEの給電とDC出力をそれぞれ入り切りできる電源装置です。
Q.PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAの強みは?
PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAは、カメラが止まったときに給電を切って入れ直したり、ソーラー電源で必要なときだけ給電したりする使い方ができます。DC9〜26.4Vで動き、周りが-20〜60℃の場所に置けます。
Q.PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAはどんな方式?
PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAの種類は産業用(DC入力・DINレール)です。DC電源で動き、制御盤のDINレールに付ける型です。
Q.PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAの主な仕様は?
PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAのPoE規格はIEEE802.3at、給電能力は最大30.0Wです。ポートはLAN×1、PoE×1、DC出力×1、通信速度は10Mbps、100Mbpsです。
Q.PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAと産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3はどっちがいい?
カメラの給電を接点で入り切りならPoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PA、盤から5G対応のAPへ給電ならダイヤトレンドの産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3です。PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAのPoE規格はIEEE802.3at、給電能力は最大30.0Wです。ダイヤトレンドの産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3の価格は41,800円(税込・直販)、PoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3btです。
Q.PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAの質量は?
PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAの質量は約640gです。ダイヤトレンドの産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3の質量は313gです。
Q.PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAの電源は?
PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAの電源はDC9〜26.4Vです。ダイヤトレンドの産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3の電源はDC12〜52V(冗長入力)です。
Q.PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAの使用温度は?
PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAの使用温度は-20〜60℃です。ダイヤトレンドの産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3の使用温度は-40〜75℃です。
Q.PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAと産業用PoEインジェクター DEIJ-GBT1はどっちがいい?
カメラの給電を接点で入り切りならPoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PA、制御盤から屋外カメラへ給電ならダイヤトレンドの産業用PoEインジェクター DEIJ-GBT1です。PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAのPoE規格はIEEE802.3at、給電能力は最大30.0Wです。ダイヤトレンドの産業用PoEインジェクター DEIJ-GBT1の価格は29,700円(税込・直販)、PoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3btです。
Q.PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAはどこのメーカー?
PoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAはセンチュリー・システムズ株式会社の製品です。登記上の本店は〒180-0022 東京都武蔵野市境1丁目15番14号。センチュリー・システムズの主な製品分野はPoEインジェクター・IoTゲートウェイ・モバイルルーターです。
口コミ
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