口コミを書く
イメージ

SLD光源バタフライ型モジュール

SLD SLD1018S

ソーラボジャパン株式会社

1310nm、30mW、スペクトル幅45nmのバタフライ型SLD。

価格
417,504円(税抜)
種類
バタフライ型モジュール
向いている所
定価を見て選ぶ1310nmのSLD

比較表での位置

SLD SLD1018Sは、SLD光源のメーカー4社比較の種類「バタフライ型モジュール」の2製品の1つとして載っています。

  • 4社掲載社数
  • 8製品比較表の製品
  • 2製品同じ種類
  • 2製品公開価格あり
比較表を見る

SLD SLD1018S​の強みと方式

定価を公式に出しているバタフライ型のSLDで、1310nmで30mWを出します。スペクトル幅は45nmです。光アイソレータは入っていないので、戻り光を避けたい装置では別に足します。

向いている所定価を見て選ぶ1310nmのSLD

種類:バタフライ型モジュール

ファイバの付いたバタフライパッケージの型です。ファイバからそのまま光を取り出せます。駆動回路は別に用意し、型によって光アイソレータやクーラの有無が違います。

SLD SLD1018S​の仕様

種類
バタフライ型モジュール
中心波長
1310nm
光出力
30mW
スペクトル幅
45nm
パッケージ
バタフライ
出力ファイバ
SMファイバ、FC/APC
電源・駆動
—公式資料で確認できず
価格
417,504円(税抜)
動作温度
—公式資料で確認できず
外形寸法
—公式資料で確認できず
コヒーレンス長
—公式資料で確認できず
特長
光アイソレータなし

同じ種類の他社製品との違い

SLD光源の価格公開価格のある2製品・安い順
  1. SLD SLD1018Sソーラボジャパン株式会社417,504円税抜
  2. ベンチトップ型SLD光源 S5FC1018Sソーラボジャパン株式会社581,695円税抜

製品の特徴ごとの分類

SLD SLD1018Sソーラボジャパン株式会社SLDモジュール AS5B320EM50Mアンリツ株式会社SLDユニット AM8P4005SL45Cアンリツ株式会社
種類バタフライ型モジュールバタフライ型モジュール一体型(ユニット・ベンチトップ)
中心波長1310nm1550nm840nm
光出力30mW25mW typ.4.5〜5.5mW
スペクトル幅45nm55nm typ.45nm以上
パッケージバタフライバタフライドライブ回路内蔵の1筐体
出力ファイバSMファイバ、FC/APC偏波保持ファイバ、FC-SPCSMF
電源・駆動—公式資料で確認できず順電流500mADC4.75〜5.25V
価格417,504円(税抜)—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
動作温度—公式資料で確認できず-20〜+75℃+10〜+55℃
外形寸法—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
コヒーレンス長—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
特長光アイソレータなし光アイソレータ、モニタPD、クーラ内蔵D-sub 9pin入力、PD出力電圧あり

SLD光源の8製品を比較表で見る

SLD SLD1018S​のよくある質問

Q.SLD SLD1018Sの値段はいくら?
SLD SLD1018Sの価格は417,504円(税抜)⁠で⁠す⁠。SLD光源で公開価格のある2製品のうち、いちばん安い製品です。
Q.SLD SLD1018Sはどんな人に向いている?
SLD SLD1018Sは、定価を見て選ぶ1310nmのSLDに使う人向けです。SLD SLD1018Sは、定価を公式に出しているバタフライ型のSLDで、1310nmで30mWを出します。
Q.SLD SLD1018Sの強みは?
SLD SLD1018Sのスペクトル幅は45nmです。光アイソレータは入っていないので、戻り光を避けたい装置では別に足します。
Q.SLD SLD1018Sはどんな方式?
SLD SLD1018Sの種類はバタフライ型モジュールです。ファイバの付いたバタフライパッケージの型です。
Q.SLD SLD1018Sの主な仕様は?
SLD SLD1018Sの中心波長は1310nm、光出力は30mWです。スペクトル幅は45nm、パッケージはバタフライです。
Q.SLD SLD1018SとSLDモジュール AS5B320EM50Mはどっちがいい?
定価を見て選ぶ1310nmのSLDならSLD SLD1018S、1550nmで高出力がほしい光計測ならアンリツのSLDモジュール AS5B320EM50Mです。SLD SLD1018Sの価格は417,504円(税抜)、中心波長は1310nmです。アンリツのSLDモジュール AS5B320EM50Mの中心波長は1550nm、光出力は25mW typ.⁠⁠⁠です。
Q.SLD SLD1018Sの出力ファイバは?
SLD SLD1018Sの出力ファイバはSMファイバ、FC/APCです。アンリツのSLDモジュール AS5B320EM50Mの出力ファイバは偏波保持ファイバ、FC-SPCです。
Q.SLD SLD1018SとSLDユニット AM8P4005SL45Cはどっちがいい?
定価を見て選ぶ1310nmのSLDならSLD SLD1018S、眼科用OCT装置への組み込みならアンリツのSLDユニット AM8P4005SL45Cです。SLD SLD1018Sの価格は417,504円(税抜)、中心波長は1310nmです。アンリツのSLDユニット AM8P4005SL45Cの中心波長は840nm、光出力は4.5〜5.5mWです。
Q.SLD SLD1018SのほかにソーラボジャパンのSLD光源はある?
あります。ソーラボジャパンのSLD光源には、SLD SLD1018Sのほかにベンチトップ型SLD光源 S5FC1018S(価格は581,695円)があります。
Q.SLD SLD1018Sはどこのメーカー?
SLD SLD1018Sはソーラボジャパン株式会社の製品です。ソーラボジャパンの主な製品分野は積分球・光学レンズ・非球面レンズ・ピエゾアクチュエータです。

口コミ

SLD SLD1018Sの口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    イメージ
    SLD光源

    SLD光源 SLD-1310-18

    ファイバーラボ株式会社

    実験台に置くベンチトップ型と、組み込むモジュール型を同じ仕様から選べます。

    比較表で見る
    イメージ
    SLD光源

    SLD L12856-⁠04

    浜松ホトニクス株式会社

    モニタ用フォトダイオードを内蔵した素子で、光出力を見ながら制御できます。

    比較表で見る

    同じメーカーのほかの製品ソーラボジャパン株式会社

    イメージ
    積分球

    積分球 2P3/M

    直径50mmの小さな積分球で、SM05ネジのポートにフォトダイオードやファイバーアダプタを直接つなげます。

    価格186,061円

    比較表で見る

    ソーラボジャパンの製品30点を見る

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉