口コミを書く
イメージ

SLD光源一体型(ユニット・ベンチトップ)

SLDユニット AM8P4005SL45C

アンリツ株式会社

840nm帯、ドライブ回路内蔵のSLDユニット。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
一体型(ユニット・ベンチトップ)
向いている所
眼科用OCT装置への組み込み
カタログ
あり(PDF)

比較表での位置

SLDユニット AM8P4005SL45Cは、SLD光源のメーカー4社比較⁠の種類が一体型(ユニット・ベンチトップ)の4製品の1つとして載っています。

  • 4社掲載社数
  • 8製品比較表の製品
  • 4製品同じ種類
  • 2製品公開価格あり
比較表を見る

SLDユニット AM8P4005SL45C​の強みと方式

SLDとドライブ回路を1つの筐体に収めたユニットで、回路を組まずに装置へ組み込めます。中心波長は840nm、スペクトル幅は45nm以上です。光干渉計測装置や眼科用OCT装置への組み込みに使います。

向いている所眼科用OCT装置への組み込み

種類:一体型(ユニット・ベンチトップ)

SLDと回路を1台に収めた型です。電源をつなげば光が出るので、回路を組む手間が減ります。実験台に置く型と、装置に組み込む型があります。

SLDユニット AM8P4005SL45C​の仕様

種類
一体型(ユニット・ベンチトップ)
中心波長
840nm
光出力
4.5〜5.5mW
スペクトル幅
45nm以上
パッケージ
ドライブ回路内蔵の1筐体
出力ファイバ
SMF
電源・駆動
DC4.75〜5.25V
価格
—公式資料で確認できず
動作温度
+10〜+55℃
外形寸法
—公式資料で確認できず
コヒーレンス長
—公式資料で確認できず
特長
D-sub 9pin入力、PD出力電圧あり

同じ種類の他社製品との違い

SLD光源の価格公開価格のある2製品・安い順
  1. SLD SLD1018Sソーラボジャパン株式会社417,504円税抜
  2. ベンチトップ型SLD光源 S5FC1018Sソーラボジャパン株式会社581,695円税抜

製品の特徴ごとの分類

SLDユニット AM8P4005SL45Cアンリツ株式会社ベンチトップ型SLD光源 S5FC1018Sソーラボジャパン株式会社SLD光源 SLD-1310-18ファイバーラボ株式会社
種類一体型(ユニット・ベンチトップ)一体型(ユニット・ベンチトップ)一体型(ユニット・ベンチトップ)
中心波長840nm1310nm1310±20nm
光出力4.5〜5.5mW30mW18mW超
スペクトル幅45nm以上45nm30nm超
パッケージドライブ回路内蔵の1筐体ベンチトップ型ベンチトップ型、モジュール型
出力ファイバSMFSMファイバ、FC/APCSMF、FC/PC
電源・駆動DC4.75〜5.25VAC100〜240VAC100〜240V、DC5V
価格—公式資料で確認できず581,695円(税抜)—公式資料で確認できず
動作温度+10〜+55℃—公式資料で確認できず0〜40℃
外形寸法—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず66×160×230mm、18×120×90mm
コヒーレンス長—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
特長D-sub 9pin入力、PD出力電圧ありTEC内蔵、USB 2.0光アイソレータ標準装備

SLD光源の8製品を比較表で見る

SLDユニット AM8P4005SL45C​のよくある質問

Q.SLDユニット AM8P4005SL45Cはどんな人に向いている?
SLDユニット AM8P4005SL45Cは、眼科用OCT装置への組み込みに使う人向けです。SLDユニット AM8P4005SL45Cは、SLDとドライブ回路を1つの筐体に収めたユニットで、回路を組まずに装置へ組み込めます。
Q.SLDユニット AM8P4005SL45Cの強みは?
SLDユニット AM8P4005SL45Cの中心波長は840nm、スペクトル幅は45nm以上です。光干渉計測装置や眼科用OCT装置への組み込みに使います。
Q.SLDユニット AM8P4005SL45Cはどんな方式?
SLDユニット AM8P4005SL45Cの種類は一体型(ユニット・ベンチトップ)で⁠す⁠。SLDと回路を1台に収めた型です。
Q.SLDユニット AM8P4005SL45Cの主な仕様は?
SLDユニット AM8P4005SL45Cの中心波長は840nm、光出力は4.5〜5.5mWです。スペクトル幅は45nm以上、パッケージはドライブ回路内蔵の1筐体です。
Q.SLDユニット AM8P4005SL45Cとベンチトップ型SLD光源 S5FC1018Sはどっちがいい?
眼科用OCT装置への組み込みならSLDユニット AM8P4005SL45C、すぐ実験に使える1310nm光源ならソーラボジャパンのベンチトップ型SLD光源 S5FC1018Sです。SLDユニット AM8P4005SL45Cの中心波長は840nm、光出力は4.5〜5.5mWです。ソーラボジャパンのベンチトップ型SLD光源 S5FC1018Sの価格は581,695円(税抜)、中心波長は1310nmです。
Q.SLDユニット AM8P4005SL45Cの出力ファイバは?
SLDユニット AM8P4005SL45Cの出力ファイバはSMFです。ソーラボジャパンのベンチトップ型SLD光源 S5FC1018Sの出力ファイバはSMファイバ、FC/APCです。
Q.SLDユニット AM8P4005SL45Cの電源・駆動は?
SLDユニット AM8P4005SL45Cの電源・駆動はDC4.75〜5.25Vです。ソーラボジャパンのベンチトップ型SLD光源 S5FC1018Sの電源・駆動はAC100〜240Vです。
Q.SLDユニット AM8P4005SL45CとSLD光源 SLD-1310-18はどっちがいい?
眼科用OCT装置への組み込みならSLDユニット AM8P4005SL45C、箱のまま使う1310nmの光源ならファイバーラボのSLD光源 SLD-1310-18です。SLDユニット AM8P4005SL45Cの中心波長は840nm、光出力は4.5〜5.5mWです。ファイバーラボのSLD光源 SLD-1310-18の中心波長は1310±20nm、光出力は18mW超です。
Q.SLDユニット AM8P4005SL45CのほかにアンリツのSLD光源はある?
あります。アンリツのSLD光源には、SLDユニット AM8P4005SL45CのほかにSLDモジュール AS5B320EM50M(中心波長は1550nm)があります。
Q.SLDユニット AM8P4005SL45Cはどこのメーカー?
SLDユニット AM8P4005SL45Cはアンリツ株式会社の製品です。登記上の本店は〒243-0032 神奈川県厚木市恩名5丁目1番1号。アンリツの主な製品分野はSLD光源・アッテネータ・金属検出機・X線検査装置です。

口コミ

SLDユニット AM8P4005SL45Cの口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    イメージ
    SLD光源

    SLD光源 SLD-1310-18

    ファイバーラボ株式会社

    実験台に置くベンチトップ型と、組み込むモジュール型を同じ仕様から選べます。

    比較表で見る
    イメージ
    SLD光源

    SLD L12856-⁠04

    浜松ホトニクス株式会社

    モニタ用フォトダイオードを内蔵した素子で、光出力を見ながら制御できます。

    比較表で見る

    同じメーカーのほかの製品アンリツ株式会社

    イメージ
    X線検査装置

    X線検査機 KXE7534AWHZE

    2種類のセンサで高いエネルギーと低いエネルギーの画像を同時に撮り、残骨や異物を見分けるデュアルエナジーの機種です。

    比較表で見る

    アンリツの製品11点を見る

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉