Q.Sectigo EVコード証明書の値段はいくら?
Sectigo EVコード証明書の公開価格は65,000円(1年・税抜)、USBトークンの料金は追加は15,000円です。コードサイニング証明書で公開価格のある6製品のうち、安いほうから2番目です。
Q.Sectigo EVコード証明書はどんな人に向いている?
Sectigo EVコード証明書は、ドライバも含めて1枚で署名に使う人向けです。Sectigo EVコード証明書は、Windows 11・10のカーネルモードまで使えるEVタイプです。
Q.Sectigo EVコード証明書の強みは?
Sectigo EVコード証明書は、1年65,000円(税抜)で、企業名と所在地に加えて管轄と組織形態も証明書に出ます。SmartScreenは、ダウンロード回数を満たした後に解除すると公式に書いています。
Q.Sectigo EVコード証明書はどんな方式?
Sectigo EVコード証明書の認証の種類はEV(拡張認証)です。組織の法的な実在と物理的な実在を、より厳しく確かめて発行する証明書です。
Q.Sectigo EVコード証明書の主な仕様は?
Sectigo EVコード証明書の証明書に出る情報は企業名、所在地、管轄、組織形態、署名できる対象はMS署名ツール、オフィス マクロ VBA、JAVA、ADOBE AIRです。ドライバ署名はWindows 11・10・8.1・8・7のカーネルモード、SmartScreenはダウンロード回数を満たした後に解除です。
Q.Sectigo EVコード証明書とDigiCert EVコードサイニング証明書はどっちがいい?
ドライバも含めて1枚で署名ならSectigo EVコード証明書、HSMで組織内の署名をまとめるならデジサート・ジャパンのDigiCert EVコードサイニング証明書です。Sectigo EVコード証明書の公開価格は65,000円(1年・税抜)、USBトークンの料金は追加は15,000円です。デジサート・ジャパンのDigiCert EVコードサイニング証明書の公開価格は171,300円(1年・税抜)、USBトークンの料金は21,900円です。
Q.Sectigo EVコード証明書の鍵のしまい方は?
Sectigo EVコード証明書の鍵のしまい方はハードウェアキーが必須です。デジサート・ジャパンのDigiCert EVコードサイニング証明書の鍵のしまい方はUSBトークン、またはHSMです。
Q.Sectigo EVコード証明書とEVコードサイニング証明書はどっちがいい?
ドライバも含めて1枚で署名ならSectigo EVコード証明書、Windowsのドライバ登録に使うならGMOグローバルサインのEVコードサイニング証明書です。Sectigo EVコード証明書の公開価格は65,000円(1年・税抜)、USBトークンの料金は追加は15,000円です。GMOグローバルサインのEVコードサイニング証明書の公開価格は89,700円(1年・税抜)、証明書に出る情報は会社名・組織名、住所、上場企業または非上場企業の表示です。
Q.Sectigo EVコード証明書より安いコードサイニング証明書は?
Sectigo EVコード証明書より安いコードサイニング証明書は、セクティゴジャパンのSectigo コード証明書 スタンダードタイプが55,000円(1年・税抜)です。いちばん安いのはセクティゴジャパンのSectigo コード証明書 スタンダードタイプで55,000円(1年・税抜)、いちばん高いのはデジサート・ジャパンのDigiCert EVコードサイニング証明書で171,300円(1年・税抜)です。
Q.Sectigo EVコード証明書はどこのメーカー?
Sectigo EVコード証明書は株式会社セクティゴジャパンの製品です。東京都千代田区に本社を置く日本法人で、2008年に設立し、SSL証明書やコード証明書を提供しています。