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コードサイニング証明書EV(拡張認証)

Sectigo EVコード証明書

株式会社セクティゴジャパン

セクティゴジャパンのEVコード証明書。

公開価格
65,000円(1年・税抜)
主な仕様
公開価格65,000円
認証の種類
EV(拡張認証)
向いている所
ドライバも含めて1枚で署名

比較表での位置

Sectigo EVコード証明書は、コードサイニング証明書のメーカー3社比較⁠の認証の種類「EV(拡張認証)」の3製品の1つとして載っています。

  • 3社掲載社数
  • 6製品比較表の製品
  • 3製品同じ認証の種類
  • 6製品公開価格あり
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Sectigo EVコード証明書の強みと方式

Windows 11・10のカーネルモードまで使えるEVタイプです。1年65,000円(税抜)で、企業名と所在地に加えて管轄と組織形態も証明書に出ます。SmartScreenは、ダウンロード回数を満たした後に解除すると公式に書いています。

向いている所ドライバも含めて1枚で署名

認証の種類:EV(拡張認証)

組織の法的な実在と物理的な実在を、より厳しく確かめて発行する証明書です。Windowsのドライバを登録するならこちらを選びます。審査の日数と価格はOVより増えます。

Sectigo EVコード証明書の仕様

認証の種類
EV(拡張認証)
証明書に出る情報
企業名、所在地、管轄、組織形態
署名できる対象
MS署名ツール、オフィス マクロ VBA、JAVA、ADOBE AIR
ドライバ署名
Windows 11・10・8.1・8・7のカーネルモード
SmartScreen
ダウンロード回数を満たした後に解除
鍵のしまい方
ハードウェアキーが必須
発行までの日数
—公式資料で確認できず
公開価格
65,000円(1年・税抜)
タイムスタンプ
無制限
USBトークンの料金
追加は15,000円

税込は71,500円。

同じ種類の他社製品との違い

コードサイニング証明書の公開価格公開価格のある6製品・安い順

公開価格(税抜・相場は6製品の中央値)

最低価格
55,000円
相場
79,350円
最高価格
171,300円
  1. Sectigo コード証明書 スタンダードタイプ株式会社セクティゴジャパン55,000円1年・税抜
  2. Sectigo EVコード証明書株式会社セクティゴジャパン65,000円1年・税抜
  3. コードサイニング証明書GMOグローバルサイン株式会社69,000円1年・税抜
  4. EVコードサイニング証明書GMOグローバルサイン株式会社89,700円1年・税抜
  5. DigiCert コードサイニング証明書デジサート・ジャパン合同会社115,200円1年・税抜
  6. DigiCert EVコードサイニング証明書デジサート・ジャパン合同会社171,300円1年・税抜

製品の特徴ごとの分類

Sectigo EVコード証明書株式会社セクティゴジャパンDigiCert EVコードサイニング証明書デジサート・ジャパン合同会社EVコードサイニング証明書GMOグローバルサイン株式会社
認証の種類EV(拡張認証)EV(拡張認証)EV(拡張認証)
証明書に出る情報企業名、所在地、管轄、組織形態—公式資料で確認できず会社名・組織名、住所、上場企業または非上場企業の表示
署名できる対象MS署名ツール、オフィス マクロ VBA、JAVA、ADOBE AIRAuthenticode、Kernel ModeMS Authenticode
ドライバ署名Windows 11・10・8.1・8・7のカーネルモードKernel Modeに署名できるWindowsのドライバ登録の申請に使う
SmartScreenダウンロード回数を満たした後に解除信頼ステータスを自動的に獲得警告表示を軽減
鍵のしまい方ハードウェアキーが必須USBトークン、またはHSMUSBトークン、またはHSM
発行までの日数—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず書類受領後、最短7営業日
公開価格65,000円(1年・税抜)171,300円(1年・税抜)89,700円(1年・税抜)
タイムスタンプ無制限オプション必須
USBトークンの料金追加は15,000円21,900円—公式資料で確認できず

コードサイニング証明書の6製品を比較表で見る

Sectigo EVコード証明書のよくある質問

Q.Sectigo EVコード証明書の値段はいくら?
Sectigo EVコード証明書の公開価格は65,000円(1年・税抜)、USBトークンの料金は追加は15,000円です。コードサイニング証明書で公開価格のある6製品のうち、安いほうから2番目です。
Q.Sectigo EVコード証明書はどんな人に向いている?
Sectigo EVコード証明書は、ドライバも含めて1枚で署名に使う人向けです。Sectigo EVコード証明書は、Windows 11・10のカーネルモードまで使えるEVタイプです。
Q.Sectigo EVコード証明書の強みは?
Sectigo EVコード証明書は、1年65,000円(税抜)で、企業名と所在地に加えて管轄と組織形態も証明書に出ます。SmartScreenは、ダウンロード回数を満たした後に解除すると公式に書いています。
Q.Sectigo EVコード証明書はどんな方式?
Sectigo EVコード証明書の認証の種類はEV(拡張認証)⁠で⁠す⁠。組織の法的な実在と物理的な実在を、より厳しく確かめて発行する証明書です。
Q.Sectigo EVコード証明書の主な仕様は?
Sectigo EVコード証明書の証明書に出る情報は企業名、所在地、管轄、組織形態、署名できる対象はMS署名ツール、オフィス マクロ VBA、JAVA、ADOBE AIRです。ドライバ署名はWindows 11・10・8.1・8・7のカーネルモード、SmartScreenはダウンロード回数を満たした後に解除です。
Q.Sectigo EVコード証明書とDigiCert EVコードサイニング証明書はどっちがいい?
ドライバも含めて1枚で署名ならSectigo EVコード証明書、HSMで組織内の署名をまとめるならデジサート・ジャパンのDigiCert EVコードサイニング証明書です。Sectigo EVコード証明書の公開価格は65,000円(1年・税抜)、USBトークンの料金は追加は15,000円です。デジサート・ジャパンのDigiCert EVコードサイニング証明書の公開価格は171,300円(1年・税抜)、USBトークンの料金は21,900円です。
Q.Sectigo EVコード証明書の鍵のしまい方は?
Sectigo EVコード証明書の鍵のしまい方はハードウェアキーが必須です。デジサート・ジャパンのDigiCert EVコードサイニング証明書の鍵のしまい方はUSBトークン、またはHSMです。
Q.Sectigo EVコード証明書とEVコードサイニング証明書はどっちがいい?
ドライバも含めて1枚で署名ならSectigo EVコード証明書、Windowsのドライバ登録に使うならGMOグローバルサインのEVコードサイニング証明書です。Sectigo EVコード証明書の公開価格は65,000円(1年・税抜)、USBトークンの料金は追加は15,000円です。GMOグローバルサインのEVコードサイニング証明書の公開価格は89,700円(1年・税抜)、証明書に出る情報は会社名・組織名、住所、上場企業または非上場企業の表示です。
Q.Sectigo EVコード証明書より安いコードサイニング証明書は?
Sectigo EVコード証明書より安いコードサイニング証明書は、セクティゴジャパンのSectigo コード証明書 スタンダードタイプが55,000円(1年・税抜)⁠で⁠す⁠。いちばん安いのはセクティゴジャパンのSectigo コード証明書 スタンダードタイプで55,000円(1年・税抜)、いちばん高いのはデジサート・ジャパンのDigiCert EVコードサイニング証明書で171,300円(1年・税抜)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.Sectigo EVコード証明書はどこのメーカー?
Sectigo EVコード証明書は株式会社セクティゴジャパンの製品です。東京都千代田区に本社を置く日本法人で、2008年に設立し、SSL証明書やコード証明書を提供しています。

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