Q.DigiCert EVコードサイニング証明書の値段はいくら?
DigiCert EVコードサイニング証明書の公開価格は171,300円(1年・税抜)、USBトークンの料金は21,900円です。コードサイニング証明書で公開価格のある6製品のうち、安いほうから6番目です。
Q.DigiCert EVコードサイニング証明書はどんな人に向いている?
DigiCert EVコードサイニング証明書は、HSMで組織内の署名をまとめる人向けです。DigiCert EVコードサイニング証明書は、AuthenticodeとKernel Modeで証明書を分けずに署名できるEVの証明書です。
Q.DigiCert EVコードサイニング証明書の強みは?
DigiCert EVコードサイニング証明書は、HSMに入れれば、アクセス権を持つ人が組織内で署名できます。USBハードウェアトークンは別に21,900円かかります。
Q.DigiCert EVコードサイニング証明書はどんな方式?
DigiCert EVコードサイニング証明書の認証の種類はEV(拡張認証)です。組織の法的な実在と物理的な実在を、より厳しく確かめて発行する証明書です。
Q.DigiCert EVコードサイニング証明書の主な仕様は?
DigiCert EVコードサイニング証明書の署名できる対象はAuthenticode、Kernel Mode、ドライバ署名はKernel Modeに署名できる。SmartScreenは信頼ステータスを自動的に獲得、鍵のしまい方はUSBトークン、またはHSMです。
Q.DigiCert EVコードサイニング証明書とEVコードサイニング証明書はどっちがいい?
HSMで組織内の署名をまとめるならDigiCert EVコードサイニング証明書、Windowsのドライバ登録に使うならGMOグローバルサインのEVコードサイニング証明書です。DigiCert EVコードサイニング証明書の公開価格は171,300円(1年・税抜)、USBトークンの料金は21,900円です。GMOグローバルサインのEVコードサイニング証明書の公開価格は89,700円(1年・税抜)、証明書に出る情報は会社名・組織名、住所、上場企業または非上場企業の表示です。
Q.DigiCert EVコードサイニング証明書のタイムスタンプは?
DigiCert EVコードサイニング証明書のタイムスタンプはオプションです。GMOグローバルサインのEVコードサイニング証明書のタイムスタンプは必須です。
Q.DigiCert EVコードサイニング証明書とSectigo EVコード証明書はどっちがいい?
HSMで組織内の署名をまとめるならDigiCert EVコードサイニング証明書、ドライバも含めて1枚で署名ならセクティゴジャパンのSectigo EVコード証明書です。DigiCert EVコードサイニング証明書の公開価格は171,300円(1年・税抜)、USBトークンの料金は21,900円です。セクティゴジャパンのSectigo EVコード証明書の公開価格は65,000円(1年・税抜)、USBトークンの料金は追加は15,000円です。
Q.DigiCert EVコードサイニング証明書より安いコードサイニング証明書は?
DigiCert EVコードサイニング証明書より安いコードサイニング証明書は、セクティゴジャパンのSectigo コード証明書 スタンダードタイプが55,000円(1年・税抜)、セクティゴジャパンのSectigo EVコード証明書が65,000円(1年・税抜)、GMOグローバルサインのコードサイニング証明書が69,000円(1年・税抜)です。
Q.DigiCert EVコードサイニング証明書はどこのメーカー?
DigiCert EVコードサイニング証明書はデジサート・ジャパン合同会社の製品です。東京都中央区に本社を置く日本法人で、TLS/SSLサーバ証明書、PKI、IoT、署名の製品を提供しています。