Q.セクティゴジャパンはどんな会社?
株式会社セクティゴジャパンの主な製品分野は証明書ライフサイクル管理・コードサイニング証明書です。東京都千代田区に本社を置く日本法人で、2008年に設立し、SSL証明書やコード証明書を提供しています。
Q.セクティゴジャパンの主な製品は?
セクティゴジャパンの主な製品は、Sectigo コード証明書 スタンダードタイプ・Sectigo CaaSです。Sectigo コード証明書 スタンダードタイプの証明書に出る情報は企業名、所在地、署名できる対象はMS署名ツール、オフィス マクロ VBA、JAVA、ADOBE AIRです。Sectigo CaaSの更新の自動化は発行、検証、管理をACMEで自動、配る先はACMEクライアントを入れたサーバーです。
Q.セクティゴジャパンの製品の値段はいくら?
Sectigo コード証明書 スタンダードタイプの公開価格は55,000円(1年・税抜)、USBトークンの料金は追加は15,000円です。Sectigo CaaSの公開価格は5,800円(税込6,380円)〜です。Sectigo EVコード証明書の公開価格は65,000円(1年・税抜)、USBトークンの料金は追加は15,000円です。
Q.セクティゴジャパンの製品はどんな人に向いている?
Sectigo コード証明書 スタンダードタイプは、JAVAやVBAに加えAIRにも署名に使う人向けです。Sectigo CaaSは、発行回数を気にせず定額で自動にする人向けです。
Q.セクティゴジャパンのコードサイニング証明書はほかのメーカーより安い?
セクティゴジャパンのSectigo コード証明書 スタンダードタイプは、コードサイニング証明書で公開価格のある6製品のうち、いちばん安い製品です。Sectigo コード証明書 スタンダードタイプは55,000円(1年・税抜)、次に安いセクティゴジャパンのSectigo EVコード証明書は65,000円(1年・税抜)です。
Q.セクティゴジャパンのSectigo コード証明書 スタンダードタイプとデジサート・ジャパンのDigiCert コードサイニング証明書はどっちがいい?
JAVAやVBAに加えAIRにも署名ならSectigo コード証明書 スタンダードタイプ、Authenticodeで署名する標準品ならデジサート・ジャパンのDigiCert コードサイニング証明書です。Sectigo コード証明書 スタンダードタイプの公開価格は55,000円(1年・税抜)、USBトークンの料金は追加は15,000円です。デジサート・ジャパンのDigiCert コードサイニング証明書の公開価格は115,200円(1年・税抜)、USBトークンの料金は21,900円です。
Q.セクティゴジャパンのSectigo CaaSとサイバートラストのSureHandsOn ACMEはどっちがいい?
発行回数を気にせず定額で自動にするならSectigo CaaS、iTrustの証明書の更新を自動にするならサイバートラストのSureHandsOn ACMEです。Sectigo CaaSの公開価格は5,800円(税込6,380円)〜、更新の自動化は発行、検証、管理をACMEで自動です。サイバートラストのSureHandsOn ACMEの期限の通知はACMEクライアントが期限を検知、更新の自動化は取得から更新まで自動です。