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証明書ライフサイクル管理(CLM)ACME自動更新型

Sectigo CaaS

株式会社セクティゴジャパン

ACMEで発行と更新を自動にする定額サービスです。

公開価格
5,800円(税込6,380円)〜
仕組み
ACME自動更新型
向いている所
発行回数を気にせず定額で自動にする

比較表での位置

Sectigo CaaSは、証明書ライフサイクル管理のメーカー9社比較⁠の仕組み「ACME自動更新型」の2製品の1つとして載っています。

  • 9社掲載社数
  • 10製品比較表の製品
  • 2製品同じ仕組み
  • 4製品公開価格あり
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Sectigo CaaS​の強みと方式

ドメイン単位の定額で、証明書をACMEで何度でも発行できます。有効期間が短くなっても発行の回数で料金が増えません。ドメイン認証の5,800円(税込6,380円)⁠か⁠ら⁠、企業認証とEV認証まで選べます。

向いている所発行回数を気にせず定額で自動にする

仕組み:ACME自動更新型

サーバーにACMEクライアントを入れて、認証局へ更新を自動で求める仕組みです。認証局が決まっていてサーバーの数が少ない場合は、すぐに始められます。証明書の一覧や棚卸しは、ほかの方法で補います。

Sectigo CaaS​の仕様

仕組み
ACME自動更新型
棚卸し
—公式資料で確認できず
期限の通知
—公式資料で確認できず
更新の自動化
発行、検証、管理をACMEで自動
配る先
ACMEクライアントを入れたサーバー
認証局
セクティゴ(DV、OV、EV)
提供形態
ドメイン単位の定額サービス
公開価格
5,800円(税込6,380円)〜
管理できる数
—公式資料で確認できず

同じ種類の他社製品との違い

証明書ライフサイクル管理の公開価格公開価格のある2製品・安い順

公開価格(税抜・相場は3製品の中央値)

最低価格
5,000円〜
相場
5,800円
最高価格
1,078,000円〜
  1. Sectigo CaaS株式会社セクティゴジャパン5,800円税込6,380円〜
  2. Password Manager Pro SSL証明書管理ゾーホージャパン株式会社1,078,000円〜・年間ライセンス・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税別

製品の特徴ごとの分類

Sectigo CaaS株式会社セクティゴジャパンSureHandsOn ACMEサイバートラスト株式会社AWS Certificate Managerアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
仕組みACME自動更新型ACME自動更新型クラウド完結型
棚卸し—公式資料で確認できず—公式資料で確認できずACMの証明書を一元管理
期限の通知—公式資料で確認できずACMEクライアントが期限を検知—公式資料で確認できず
更新の自動化発行、検証、管理をACMEで自動取得から更新まで自動Amazonが出した証明書は自動
配る先ACMEクライアントを入れたサーバーACMEクライアントを入れたサーバーCloudFront、Elastic Load Balancing、API Gateway
認証局セクティゴ(DV、OV、EV)サイバートラスト(iTrust)Amazon
提供形態ドメイン単位の定額サービス—公式資料で確認できずAWSのサービス
公開価格5,800円(税込6,380円)〜—公式資料で確認できず統合サービスで使う証明書は追加料金なし、エクスポートできる証明書は7ドル〜
管理できる数—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

証明書ライフサイクル管理の10製品を比較表で見る

Sectigo CaaS​のよくある質問

Q.Sectigo CaaSの値段はいくら?
Sectigo CaaSの公開価格は5,800円(税込6,380円)〜です。証明書ライフサイクル管理で公開価格のある2製品のうち、いちばん安い製品です。
Q.Sectigo CaaSはどんな人に向いている?
Sectigo CaaSは、発行回数を気にせず定額で自動にする人向けです。Sectigo CaaSは、ドメイン単位の定額で、証明書をACMEで何度でも発行できます。
Q.Sectigo CaaSの強みは?
Sectigo CaaSは、有効期間が短くなっても発行の回数で料金が増えません。ドメイン認証の5,800円(税込6,380円)⁠か⁠ら⁠、企業認証とEV認証まで選べます。
Q.Sectigo CaaSはどんな方式?
Sectigo CaaSの仕組みはACME自動更新型です。サーバーにACMEクライアントを入れて、認証局へ更新を自動で求める仕組みです。
Q.Sectigo CaaSの主な仕様は?
Sectigo CaaSの更新の自動化は発行、検証、管理をACMEで自動、配る先はACMEクライアントを入れたサーバーです。認証局はセクティゴ(DV、OV、EV)、提供形態はドメイン単位の定額サービスです。
Q.Sectigo CaaSとSureHandsOn ACMEはどっちがいい?
発行回数を気にせず定額で自動にするならSectigo CaaS、iTrustの証明書の更新を自動にするならサイバートラストのSureHandsOn ACMEです。Sectigo CaaSの公開価格は5,800円(税込6,380円)〜、更新の自動化は発行、検証、管理をACMEで自動です。サイバートラストのSureHandsOn ACMEの期限の通知はACMEクライアントが期限を検知、更新の自動化は取得から更新まで自動です。
Q.Sectigo CaaSとAWS Certificate Managerはどっちがいい?
発行回数を気にせず定額で自動にするならSectigo CaaS、AWSの上の証明書を手間なく更新するならアマゾン ウェブ サービス ジャパンのAWS Certificate Managerです。Sectigo CaaSの公開価格は5,800円(税込6,380円)〜、更新の自動化は発行、検証、管理をACMEで自動です。アマゾン ウェブ サービス ジャパンのAWS Certificate Managerの公開価格は統合サービスで使う証明書は追加料金なし、エクスポートできる証明書は7ドル〜、棚卸しはACMの証明書を一元管理です。
Q.Sectigo CaaSはどこのメーカー?
Sectigo CaaSは株式会社セクティゴジャパンの製品です。東京都千代田区に本社を置く日本法人で、2008年に設立し、SSL証明書やコード証明書を提供しています。

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