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メール誤送信防止ツール送信経路で保留・承認する型

FENCEメール誤送信対策サービス

富士通株式会社

個人情報チェック、上長承認、自動暗号化を富士通のデータセンターから使うサービス。

価格
公開価格なし(見積もり)
止め方の区分
送信経路で保留・承認する型
向いている所
個人情報の検査から上長承認まで

比較表での位置

FENCEメール誤送信対策サービスは、メール誤送信防止ツールのメーカー12社比較⁠の止め方の区分が送信経路で保留・承認する型の9製品の1つとして載っています。

  • 12社掲載社数
  • 16製品比較表の製品
  • 9製品同じ止め方の区分
  • 12製品公開価格あり
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FENCEメール誤送信対策サービスの強みと方式

ヘッダや本文に加えて添付ファイルの中身まで個人情報や機密情報を調べ、規則に反したメールを保留して承認者に回します。送信先のドメインや件数でも保留や中断をかけられ、To・CcをBccへ強制で変えられます。承認したメールは暗号化されて宛先に届きます。

向いている所個人情報の検査から上長承認まで

止め方の区分:送信経路で保留・承認する型

送ったメールをいったん止め、保留中に本人が取り消したり上長が承認したりします。添付のURL化や暗号化も同じ場所でまとめられます。保留の分だけ相手に届くのが遅れるので、社内宛を外すなど条件を分けます。

FENCEメール誤送信対策サービスの仕様

止め方の区分
送信経路で保留・承認する型
確認の方法
一時保留、送信の中断、個人情報チェック
上長承認
上長承認あり
添付の扱い
本文・添付の自動暗号化
導入形態
富士通のデータセンターから提供
対応メール環境
Microsoft 365、Google Workspace、Garoon、社内メールサーバ
価格
—公式資料で確認できず
契約の条件
—公式資料で確認できず

販売中か未確認。公式の製品ページが開けず、機能は2026年1月版の機能説明書で確認。

同じ種類の他社製品との違い

メール誤送信防止ツールの価格公開価格のある8製品・安い順
  1. メール誤送信防止機能 for Google Workspace株式会社サテライトオフィス100円/アカウント・月・10アカウント以内は無償
  2. PlayBackMail OnlineSCSK Minoriソリューションズ株式会社月額180円/ユーザー・初期費用150,000円・税抜
  3. Active! gate SS株式会社クオリティア月額300円/アドレス・初期費用50,000円・税抜
  4. HENNGE One DLP EditionHENNGE株式会社350円〜/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠月
  5. WISE Alert株式会社エアー1,720円/ユーザー・年・5〜50ユーザー
  6. 365 Alert株式会社エアーエンタープライズ2,640円/ユーザー・年・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税抜
  7. CipherCraft/Mail 8NTTテクノクロス株式会社100,000円/50ユーザ・税込110,000円
  8. CipherCraft/Mail 7 ServerNTTテクノクロス株式会社1機能105,000円/100ユーザ・税込115,500円

製品の特徴ごとの分類

FENCEメール誤送信対策サービス富士通株式会社HENNGE One DLP EditionHENNGE株式会社365 Alert株式会社エアー
止め方の区分送信経路で保留・承認する型送信経路で保留・承認する型送信経路で保留・承認する型
確認の方法一時保留、送信の中断、個人情報チェック一時保留、チームメール送信保留、ポップアップ
上長承認上長承認あり上長承認あり第三者承認あり
添付の扱い本文・添付の自動暗号化添付ファイルの自動URL変換クラウドストレージのリンク共有
導入形態富士通のデータセンターから提供クラウドメールと連携クラウド
対応メール環境Microsoft 365、Google Workspace、Garoon、社内メールサーバMicrosoft 365、Google WorkspaceMicrosoft 365
価格—公式資料で確認できず350円〜/月エンタープライズ2,640円/ユーザー・年(税抜)
契約の条件—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず年額88,000円から(税抜)、50ユーザー以下

メール誤送信防止ツールの16製品を比較表で見る

FENCEメール誤送信対策サービスのよくある質問

Q.FENCEメール誤送信対策サービスはどんな人に向いている?
FENCEメール誤送信対策サービスは、個人情報の検査から上長承認まで使う人向けです。FENCEメール誤送信対策サービスは、ヘッダや本文に加えて添付ファイルの中身まで個人情報や機密情報を調べ、規則に反したメールを保留して承認者に回します。
Q.FENCEメール誤送信対策サービスの強みは?
FENCEメール誤送信対策サービスは、送信先のドメインや件数でも保留や中断をかけられ、To・CcをBccへ強制で変えられます。承認したメールは暗号化されて宛先に届きます。
Q.FENCEメール誤送信対策サービスはどんな方式?
FENCEメール誤送信対策サービスの止め方の区分は送信経路で保留・承認する型です。送ったメールをいったん止め、保留中に本人が取り消したり上長が承認したりします。
Q.FENCEメール誤送信対策サービスの主な仕様は?
FENCEメール誤送信対策サービスの確認の方法は一時保留、送信の中断、個人情報チェック、上長承認は上長承認ありです。添付の扱いは本文・添付の自動暗号化、導入形態は富士通のデータセンターから提供です。
Q.FENCEメール誤送信対策サービスとHENNGE One DLP Editionはどっちがいい?
個人情報の検査から上長承認までならFENCEメール誤送信対策サービス、M365とGoogleの誤送信対策ならHENNGEのHENNGE One DLP Editionです。FENCEメール誤送信対策サービスの確認の方法は一時保留、送信の中断、個人情報チェック、上長承認は上長承認ありです。HENNGEのHENNGE One DLP Editionの価格は350円〜/月、確認の方法は一時保留、チームメールです。
Q.FENCEメール誤送信対策サービスの対応メール環境は?
FENCEメール誤送信対策サービスの対応メール環境はMicrosoft 365、Google Workspace、Garoon、社内メールサーバです。HENNGEのHENNGE One DLP Editionの対応メール環境はMicrosoft 365、Google Workspaceです。
Q.FENCEメール誤送信対策サービスと365 Alertはどっちがいい?
個人情報の検査から上長承認までならFENCEメール誤送信対策サービス、スマホと新しいOutlookの送信も守るならエアーの365 Alertです。FENCEメール誤送信対策サービスの確認の方法は一時保留、送信の中断、個人情報チェック、上長承認は上長承認ありです。エアーの365 Alertの価格はエンタープライズ2,640円/ユーザー・年(税抜)、確認の方法は送信保留、ポップアップです。
Q.FENCEメール誤送信対策サービスはどこのメーカー?
FENCEメール誤送信対策サービスは富士通株式会社の製品です。登記上の本店は〒211-0053 神奈川県川崎市中原区上小田中4丁目1番1号。富士通の主な製品分野は勘定系システム・メール誤送信防止ツール・DLP・ミドルウェアです。

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