口コミを書く
イメージ

IoTセキュリティ見張り型

CrowdStrike Falcon for XIoT

クラウドストライク合同会社

既存のホストを使って、管理外のOT/IoTデバイスを見つけて守る製品です。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
見張り型
向いている所
ITとIoTを1つのエージェントで見る

比較表での位置

CrowdStrike Falcon for XIoTは、IoTセキュリティのメーカー13社比較⁠の種類「見張り型」の6製品の1つとして載っています。

  • 13社掲載社数
  • 15製品比較表の製品
  • 6製品同じ種類
  • 3製品公開価格あり
比較表を見る

CrowdStrike Falcon for XIoT​の強みと方式

いま動いているWindowsとLinuxのホストに入れて、そこから管理外のOT/IoTデバイスを見つけます。追加のハードウェアや手動スキャンの設定はかかりません。公式は10分以内の可視化を案内しています。

向いている所ITとIoTを1つのエージェントで見る

種類:見張り型

ネットワークの通信を見て、社内の機器を見つけて分類し、リスクと攻撃を見張る型です。機器にソフトを入れないので、カメラやプリンターのようにエージェントを入れられない機器まで守れます。AWS IoT Device Defenderは、AWS IoTにつないだ機器の設定と動きをクラウドで見張ります。Microsoft Defender for IoT、Netskope デバイスインテリジェンス、Enterprise Device Security、CrowdStrike Falcon for XIoT、Zscaler IoT Device Visibilityも入ります。

CrowdStrike Falcon for XIoT​の仕様

種類
見張り型
守る機器
管理対象外のOT/IoTデバイス
主な働き
10分以内の機器の可視化、マルウェアとランサムウェアからの保護
入れ方
既存のWindowsとLinuxのホストに入れる
価格
—公式資料で確認できず
見る情報・動く環境
ハードウェアの詳細、Purdueレベル、デバイスの振る舞い
連携・規格
Rockwell Automation、Siemensで検証
料金の単位
—公式資料で確認できず
試用
15日間無料

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

CrowdStrike Falcon for XIoTクラウドストライク合同会社Zscaler IoT Device Visibilityゼットスケーラー株式会社Microsoft Defender for IoT日本マイクロソフト株式会社
種類見張り型見張り型見張り型
守る機器管理対象外のOT/IoTデバイスIoTデバイス、サーバー、管理対象外のユーザーデバイスプリンター、スキャナー、カメラ、スマートテレビ、VoIP電話
主な働き10分以内の機器の可視化、マルウェアとランサムウェアからの保護デバイスの自動検出、継続的な監視、AI/MLによる分類資産の洗い出し、脆弱性管理、攻撃からの保護
入れ方既存のWindowsとLinuxのホストに入れるZero Trust Exchangeプラットフォームエージェントレスのネットワーク監視
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
見る情報・動く環境ハードウェアの詳細、Purdueレベル、デバイスの振る舞い行動アイデンティティーとリスク分類通信、プロトコル、挙動
連携・規格Rockwell Automation、Siemensで検証—公式資料で確認できずSOCツールと統合
料金の単位—公式資料で確認できず—公式資料で確認できずMicrosoft 365 E5とDefenderスイートに含む
試用15日間無料—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

IoTセキュリティの15製品を比較表で見る

CrowdStrike Falcon for XIoT​のよくある質問

Q.CrowdStrike Falcon for XIoTはどんな人に向いている?
CrowdStrike Falcon for XIoTは、ITとIoTを1つのエージェントで見る人向けです。CrowdStrike Falcon for XIoTは、いま動いているWindowsとLinuxのホストに入れて、そこから管理外のOT/IoTデバイスを見つけます。
Q.CrowdStrike Falcon for XIoTの強みは?
CrowdStrike Falcon for XIoTは、追加のハードウェアや手動スキャンの設定はかかりません。公式は10分以内の可視化を案内しています。
Q.CrowdStrike Falcon for XIoTはどんな方式?
CrowdStrike Falcon for XIoTの種類は見張り型です。ネットワークの通信を見て、社内の機器を見つけて分類し、リスクと攻撃を見張る型です。
Q.CrowdStrike Falcon for XIoTの主な仕様は?
CrowdStrike Falcon for XIoTの守る機器は管理対象外のOT/IoTデバイス、主な働きは10分以内の機器の可視化、マルウェアとランサムウェアからの保護です。入れ方は既存のWindowsとLinuxのホストに入れる、見る情報・動く環境はハードウェアの詳細、Purdueレベル、デバイスの振る舞いです。
Q.CrowdStrike Falcon for XIoTとZscaler IoT Device Visibilityはどっちがいい?
ITとIoTを1つのエージェントで見るならCrowdStrike Falcon for XIoT、機器の洗い出しをクラウドで進めるならゼットスケーラーのZscaler IoT Device Visibilityです。CrowdStrike Falcon for XIoTの守る機器は管理対象外のOT/IoTデバイス、主な働きは10分以内の機器の可視化、マルウェアとランサムウェアからの保護です。ゼットスケーラーのZscaler IoT Device Visibilityの守る機器はIoTデバイス、サーバー、管理対象外のユーザーデバイス、主な働きはデバイスの自動検出、継続的な監視、AI/MLによる分類です。
Q.CrowdStrike Falcon for XIoTの連携・規格は?
CrowdStrike Falcon for XIoTの連携・規格はRockwell Automation、Siemensで検証です。日本マイクロソフトのMicrosoft Defender for IoTの連携・規格はSOCツールと統合です。
Q.CrowdStrike Falcon for XIoTの試用は?
CrowdStrike Falcon for XIoTの試用は15日間無料です。パロアルトネットワークスのEnterprise Device Securityの試用は無料トライアルありです。
Q.CrowdStrike Falcon for XIoTとMicrosoft Defender for IoTはどっちがいい?
ITとIoTを1つのエージェントで見るならCrowdStrike Falcon for XIoT、Microsoftの基盤で機器も見張るなら日本マイクロソフトのMicrosoft Defender for IoTです。CrowdStrike Falcon for XIoTの守る機器は管理対象外のOT/IoTデバイス、主な働きは10分以内の機器の可視化、マルウェアとランサムウェアからの保護です。日本マイクロソフトのMicrosoft Defender for IoTの料金の単位はMicrosoft 365 E5とDefenderスイートに含む、守る機器はプリンター、スキャナー、カメラ、スマートテレビ、VoIP電話です。
Q.CrowdStrike Falcon for XIoTはどこのメーカー?
CrowdStrike Falcon for XIoTはクラウドストライク合同会社の製品です。登記上の本店は〒107-0052 東京都港区赤坂5丁目3番1号赤坂Bizタワー29階。CrowdStrikeの日本法人として、Falconプラットフォームによるサイバーセキュリティを提供しています。

口コミ

CrowdStrike Falcon for XIoTの口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    イメージ
    IoTセキュリティ

    Zscaler IoT Device Visibility

    ゼットスケーラー株式会社

    IoTデバイスだけでなく、サーバーと管理対象外のユーザーデバイスまでまとめて見られます。

    比較表で見る
    イメージ
    IoTセキュリティ

    Microsoft Defender for IoT

    日本マイクロソフト株式会社

    Microsoft 365 E5とDefenderスイートの契約に、eIoTデバイスの保護が入っています。

    比較表で見る
    イメージ
    IoTセキュリティ

    Enterprise Device Security

    パロアルトネットワークス株式会社

    2,000を超える属性で機器の一覧を作り、リスクに合わせた決まりまで組み立てられます。

    比較表で見る
    イメージ
    IoTセキュリティ

    EMEliminator

    サイバートラスト株式会社

    許可したプログラムだけを動かす型なので、定義ファイルの更新は不要です。

    価格開発ライセンス3,000,000円

    比較表で見る

    同じメーカーのほかの製品クラウドストライク合同会社

    イメージ
    SOAR(対応の自動化)

    Falcon Fusion SOAR

    Falconプラットフォームのネイティブ機能として、ノーコードで対応の流れを作れます。

    比較表で見る
    イメージ
    XDR(統合検知・対応)

    Falcon Insight XDR

    EDRにID・クラウド・モバイルのテレメトリを足して、攻撃の道筋を追う製品です。

    比較表で見る
    イメージ
    EDR(エンドポイント検知・対応)

    Falcon Insight XDR

    端末からIDやクラウドの動きまで、攻撃の道筋を1つの画面で追えます。

    比較表で見る

    クラウドストライクの製品11点を見る

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉