口コミを書く
イメージ

ボルトテンショナ自動復帰型(オートリターン)

自動復帰型テンショナ Airbac

アトラスコプコ株式会社

最高作動圧力1500barのオートリトラクト型テンショナーのシリーズです。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
自動復帰型(オートリターン)
向いている所
ANSI・ASME・APIの標準フランジ

比較表での位置

自動復帰型テンショナ Airbacは、ボルトテンショナのメーカー5社比較⁠の種類が自動復帰型(オートリターン)の2製品の1つとして載っています。

  • 5社掲載社数
  • 7製品比較表の製品
  • 2製品同じ種類
  • 0製品公開価格あり
比較表を見る

自動復帰型テンショナ Airbac​の強みと方式

ピストンが自動で戻るオートリトラクト型で、作業ごとの戻し作業を省けます。ANSI、ASME、APIの標準フランジ形式に合わせて設計されています。ピストン復帰の機能はカスタム仕様のモデルにも付けられます。

向いている所ANSI・ASME・APIの標準フランジ

種類:自動復帰型(オートリターン)

締めたあと、ピストンが自動で元の位置に戻る型です。作業のたびにピストンを手で戻さずに済みます。本数の多いフランジで作業の時間を縮められます。

自動復帰型テンショナ Airbac​の仕様

種類
自動復帰型(オートリターン)
使えるボルト径
—公式資料で確認できず
最大軸力
—公式資料で確認できず
油圧
1500bar
ストローク
—公式資料で確認できず
質量
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
外径
—公式資料で確認できず
高さ
—公式資料で確認できず
ピストンの戻し方
ピストン復帰機能

公式の日本語ページで型式ごとの軸力・ストローク・質量の数字を取れなかった。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

自動復帰型テンショナ Airbacアトラスコプコ株式会社油圧テンショナー Boltight TSR+株式会社ノルトロックジャパン多段式ボルトテンショナー MSK48-10.9ITH-ジャパン株式会社
種類自動復帰型(オートリターン)自動復帰型(オートリターン)多段型(ピストンを重ねる)
使えるボルト径—公式資料で確認できずM16〜M100M48
最大軸力—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず1220kN
油圧1500bar1500bar—公式資料で確認できず
ストローク—公式資料で確認できず10mm—公式資料で確認できず
質量—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
外径—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず112mm
高さ—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず290mm
ピストンの戻し方ピストン復帰機能オートリターン—公式資料で確認できず

ボルトテンショナの7製品を比較表で見る

自動復帰型テンショナ Airbac​のよくある質問

Q.自動復帰型テンショナ Airbacはどんな人に向いている?
自動復帰型テンショナ Airbacは、ANSI・ASME・APIの標準フランジに使う人向けです。自動復帰型テンショナ Airbacは、ピストンが自動で戻るオートリトラクト型で、作業ごとの戻し作業を省けます。
Q.自動復帰型テンショナ Airbacの強みは?
自動復帰型テンショナ Airbacは、ANSI、ASME、APIの標準フランジ形式に合わせて設計されています。ピストン復帰の機能はカスタム仕様のモデルにも付けられます。
Q.自動復帰型テンショナ Airbacはどんな方式?
自動復帰型テンショナ Airbacの種類は自動復帰型(オートリターン)⁠で⁠す⁠。締めたあと、ピストンが自動で元の位置に戻る型です。
Q.自動復帰型テンショナ Airbacの主な仕様は?
自動復帰型テンショナ Airbacの油圧は1500bar、ピストンの戻し方はピストン復帰機能です。
Q.自動復帰型テンショナ Airbacと油圧テンショナー Boltight TSR+はどっちがいい?
ANSI・ASME・APIの標準フランジなら自動復帰型テンショナ Airbac、石油・ガスのフランジや熱交換器ならノルトロックジャパンの油圧テンショナー Boltight TSR+です。自動復帰型テンショナ Airbacの油圧は1500bar、ピストンの戻し方はピストン復帰機能です。ノルトロックジャパンの油圧テンショナー Boltight TSR+の使えるボルト径はM16〜M100、油圧は1500barです。
Q.自動復帰型テンショナ Airbacと多段式ボルトテンショナー MSK48-10.9はどっちがいい?
ANSI・ASME・APIの標準フランジなら自動復帰型テンショナ Airbac、ボルトの間隔が狭いM48のフランジならITH-ジャパンの多段式ボルトテンショナー MSK48-10.9です。自動復帰型テンショナ Airbacの油圧は1500bar、ピストンの戻し方はピストン復帰機能です。ITH-ジャパンの多段式ボルトテンショナー MSK48-10.9の使えるボルト径はM48、最大軸力は1220kNです。
Q.自動復帰型テンショナ Airbacはどこのメーカー?
自動復帰型テンショナ Airbacはアトラスコプコ株式会社の製品です。登記上の本店は〒105-0011 東京都港区芝公園1丁目1番1号。アトラスコプコの主な製品分野はボルトテンショナ・電動ドライバー・ナットランナ・エアドライヤです。

口コミ

自動復帰型テンショナ Airbacの口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    同じメーカーのほかの製品アトラスコプコ株式会社

    イメージ
    コンプレッサー

    GA22VSDs FFA-10

    コンプレッサ専用に設計したフェライトアシスト同期リラクタンスモータを、インバータで回す給油式です。

    比較表で見る

    アトラスコプコの製品13点を見る

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉