噛み合い外れ式(ボール・キー)5製品 |
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株式会社三共製作所トルクリミッタ 6TF割り出し・同期をとる自動機口コミを書く | 要見積 | ボールがポケットから外れて切り離し、遮断のあとも正確に原点へ戻ります。フランジ面にテーブルやスプロケットを直に付けられ、バックラッシがありません。遮断トルクは2〜50N・m、最大許容回転数800min⁻¹です。 | - 作動方式
- 噛み合い外れ式(ボール・キー)
- 設定トルク
- 2〜50N・m
- 軸穴径
- 15〜30mm(A形)
- 最高回転速度
- 800min⁻¹
- 復帰のしかた
- 原点に戻る(ワンポイントセッティング)
- バックラッシ
- なし
- 取付け
- テーブル・ギア・スプロケット・アームに直接付ける
- 質量
- 1.5kg
- 構造・特長
- ボールがポケットから外れて切り離す
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株式会社椿本チエインショックガード TGB20-H止まった位置を合わせ直したい装置口コミを書く | 要見積 | ボールがポケットから外れて切り離し、駆動側を回すだけで元の1か所に噛み合い直します。繰返し作動トルク精度は±10%以内で、別売りのTGセンサで過負荷を検出してモータを止められます。TGB20-Hは9.8〜44N・m、軸穴10〜20mmです。 | - 作動方式
- 噛み合い外れ式(ボール・キー)
- 設定トルク
- 9.8〜44N・m
- 軸穴径
- 10〜20mm
- 復帰のしかた
- 自動(駆動側を回すだけ)
- バックラッシ
- 小
- 取付け
- スプロケット付き、カップリングタイプあり
- 構造・特長
- ボールとポケットが1か所でしか噛み合わない
- 記載なし
- 最高回転速度・質量
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| 三木プーリ株式会社トルクテンダ TT-2-01モータ軸と装置の軸を直接つなぐ所口コミを書く | 要見積 | ドライブキーが溝から外れて動力を切り、過負荷が取れると同じ割り出し位置で自動でつながり直します。2軸を突き合わせてつなぐ型で、フレキシブルカップリングの役目も兼ねます。設定トルクは1〜10N・mの間から選び、最高回転速度は1,800min⁻¹です。 | - 作動方式
- 噛み合い外れ式(ボール・キー)
- 設定トルク
- 1〜10N・m
- 最高回転速度
- 1,800min⁻¹
- 復帰のしかた
- 自動(同じ割り出し位置で再連結)
- 取付け
- 二軸突合せ(カップリング兼用)
- 質量
- 0.7kg
- 構造・特長
- ドライブキーが溝から外れて切り離す
- 記載なし
- 軸穴径・バックラッシ
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| 三木プーリ株式会社トルクテンダ TT-2-03チェーン・ベルトで動力を送る軸口コミを書く | 要見積 | 2軸突合せ用と同じキー式の切り離しを、スプロケットやプーリを付ける巻き掛けの形にした型です。チェーンやベルトで動力を送る軸に付けます。設定トルクは1〜10N・m、質量は0.8kgです。 | - 作動方式
- 噛み合い外れ式(ボール・キー)
- 設定トルク
- 1〜10N・m
- 最高回転速度
- 1,800min⁻¹
- 復帰のしかた
- 自動(同じ割り出し位置で再連結)
- 取付け
- 巻き掛け(スプロケット・プーリを付ける)
- 質量
- 0.8kg
- 構造・特長
- ドライブキーが溝から外れて切り離す
- 記載なし
- 軸穴径・バックラッシ
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ヴィッテンシュタイン株式会社トルクリミッタ TL2サーボ駆動の精密な軸口コミを書く | 要見積 | 板ばねを使った切り替え機構で、過負荷のときにミリ秒単位で動力を切ります。バックラッシのない構造で、サーボモータと減速機のまわりの精密な軸に向きます。TL2は0.1〜1,800N・m、口径3〜80mmです。 | - 作動方式
- 噛み合い外れ式(ボール・キー)
- 設定トルク
- 0.1〜1,800N・m
- 軸穴径
- 3〜80mm
- バックラッシ
- なし
- 取付け
- クランプハブで軸に止める
- 構造・特長
- 板ばねでミリ秒単位の高速遮断
- 記載なし
- 最高回転速度・復帰のしかた・質量
| 公式ページへ詳細・仕様 |
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