イメージ
イメージ比較表での位置

FDR
- 7社掲載社数
- 11製品比較表の製品
- 2製品同じ種類
- 0製品公開価格あり
FDRレオメータ VR-3110の強みと方式
幅333mmの
向いている所置き場が
種類:ロータレスレオメーター (ゴム用)
上下の
FDRレオメータ VR-3110の仕様
- 種類
- ロータレスレオ
メーター (ゴム用) - 変形・
測り方 - 平板ダイ、
正弦波ねじり振動 - 周波数
- —公式資料で
確認できず - 温度範囲
- 50〜230℃
- 力・トルク
- オーバーロード
22N·m以上 - 価格
- —公式資料で
確認できず - 分解能
- —公式資料で
確認できず - 弾性率の範囲
- —公式資料で
確認できず - 規格
- JIS K 6300-2、
ISO 6502 - 自動化
- —公式資料で
確認できず - 試料
- 1回およそ10g
- 大きさ
- 幅333×
奥行520× 高さ780mm - 質量
- —公式資料で
確認できず - 電源
- —公式資料で
確認できず - 特長
- 発泡圧力と
発泡反応の 解析は オプション
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| FDR | ロータレス・ | 動的粘弾性測定 | |
|---|---|---|---|
| 種類 | ロータレスレオ | ロータレスレオ | 動的粘弾性測定 |
| 変形・ | 平板ダイ、 | ローターレス | 引張、 |
| 周波数 | —公式資料で | 0.83〜2.5Hz | 0.001〜200Hz |
| 温度範囲 | 50〜230℃ | 室温+20〜230℃ | -160〜600℃ |
| 力・トルク | オーバーロード | 100dN·m | 0.0001〜18N |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 分解能 | —公式資料で | —公式資料で | ひずみ |
| 弾性率の範囲 | —公式資料で | —公式資料で | 10^3〜3× |
| 規格 | JIS K 6300-2、 | JIS K 6296-3、 | —公式資料で |
| 自動化 | —公式資料で | 試料を | —公式資料で |
| 試料 | 1回およそ10g | —公式資料で | —公式資料で |
| 大きさ | 幅333× | —公式資料で | —公式資料で |
| 質量 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 電源 | —公式資料で | 単相 | —公式資料で |
| 特長 | 発泡圧力と | 振幅角 | 相対湿度 |
FDRレオメータ VR-3110のよくある質問
Q.FDRレオメータ VR-3110はどんな人に向いている?
FDRレオメータ VR-3110は、置き場が狭い検査室の加硫試験に使う人向けです。FDRレオメータ VR-3110は、幅333mmの小さな本体に収めた、平板ダイ式の加硫試験機です。
Q.FDRレオメータ VR-3110の強みは?
FDRレオメータ VR-3110は、配合ゴムをおよそ10g入れて、50〜230℃の設定で加硫の進み方を見ます。発泡ゴムの発泡圧力もオプションで測れます。
Q.FDRレオメータ VR-3110はどんな方式?
FDRレオメータ VR-3110の種類はロータレスレオメーター (ゴム用)です。上下のダイで未加硫のゴムを密閉して挟み、ねじりの振動をかけて加硫の進み方を測る型です。
Q.FDRレオメータ VR-3110の主な仕様は?
FDRレオメータ VR-3110の変形・測り方は平板ダイ、正弦波ねじり振動、温度範囲は50〜230℃です。力・トルクはオーバーロード22N·m以上、規格はJIS K 6300-2、ISO 6502です。
Q.FDRレオメータ VR-3110とロータレス・レオメータ RLR-4はどっちがいい?
置き場が狭い検査室の加硫試験ならFDRレオメータ VR-3110、ゴムの加硫を全自動で見るなら東洋精機製作所のロータレス・レオメータ RLR-4です。FDRレオメータ VR-3110の変形・測り方は平板ダイ、正弦波ねじり振動、温度範囲は50〜230℃です。東洋精機製作所のロータレス・レオメータ RLR-4の変形・測り方はローターレス式非摩擦密閉型、平板ダイ、円すいダイ、周波数は0.83〜2.5Hzです。
Q.FDRレオメータ VR-3110の試料は?
FDRレオメータ VR-3110の試料は1回およそ10gです。ユービーエムの動的粘弾性測定装置 Rheogel-E4000の試料は幅2〜5mm、厚さ0.01〜4mm、長さ10〜35mmです。
Q.FDRレオメータ VR-3110の大きさは?
FDRレオメータ VR-3110の大きさは幅333×奥行520×高さ780mmです。日立ハイテクの動的粘弾性測定装置 NEXTA DMA200の大きさは幅420×奥行630×高さ725mmです。
Q.FDRレオメータ VR-3110と動的粘弾性測定装置 DMA 850はどっちがいい?
置き場が狭い検査室の加硫試験ならFDRレオメータ VR-3110、微小な変形を細かく読むDMAならティー・エイ・インスツルメント ・ジャパンの動的粘弾性測定装置 DMA 850です。FDRレオメータ VR-3110の変形・測り方は平板ダイ、正弦波ねじり振動、温度範囲は50〜230℃です。ティー・エイ・インスツルメント ・ジャパンの動的粘弾性測定装置 DMA 850の変形・測り方は引張、片持ち・両持ち曲げ、3点曲げ、シアーサンドイッチ、圧縮、周波数は0.001〜200Hzです。
Q.FDRレオメータ VR-3110のほかに上島製作所の粘弾性測定装置はある?
あります。上島製作所の粘弾性測定装置には、FDRレオメータ VR-3110のほかに全自動粘弾性アナライザ VR-7130(変形・測り方は引張)があります。
Q.FDRレオメータ VR-3110はどこのメーカー?
FDRレオメータ VR-3110は株式会社上島製作所の製品です。上島製作所の主な製品分野は摩耗試験機・粘弾性測定装置です。
同じ分類のほかの型番
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ同じメーカーのほかの製品株式会社上島製作所
イメージ
イメージ
イメージ
