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X線回折装置卓上型

卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companion

サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社

リートベルト定量をワンクリックで回す卓上X線回折装置。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
卓上型
向いている所
セメント・鉱物の定量を日常で回す

比較表での位置

卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companionは、X線回折装置のメーカー4社比較⁠の方式「卓上型」の4製品の1つとして載っています。

  • 4社掲載社数
  • 7製品比較表の製品
  • 4製品同じ方式
  • 0製品公開価格あり
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卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companion​の強みと方式

ワンクリックのリートベルト定量と、結果をLIMSへ自動で送る機能を持つ卓上機です。検出器はピッチ55μmの半導体ピクセル検出器です。6試料のチェンジャーで続けて測れます。

向いている所セメント・鉱物の定量を日常で回す

方式:卓上型

机や台に置ける小型のX線回折装置です。粉末の同定・定量、結晶化度の確認といった日常の分析に向きます。MiniFlex600は100Vの電源と机1台分の場所で置けます。

卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companion​の仕様

方式
卓上型
X線管
Cu・Coアノード
検出器
半導体ピクセル検出器(ピッチ55μm)
本体寸法
—公式資料で確認できず
本体質量
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
測定角度範囲
—公式資料で確認できず
ゴニオメータ半径
—公式資料で確認できず
電源
—公式資料で確認できず
試料交換
6試料(自動)

公式の製品ページは英語表記が中心。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companionサーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社卓上X線回折装置 Aerisスペクトリス株式会社卓上X線回折装置 D6 PHASERブルカージャパン株式会社
方式卓上型卓上型卓上型
X線管Cu・Coアノード300〜600W(30kV・40kV)600W、1,200W(40kV)
検出器半導体ピクセル検出器(ピッチ55μm)PIXcel 1D、PIXcel 3D、1DerSSD 160-2、LYNXEYE-2、LYNXEYE XE-T
本体寸法—公式資料で確認できず690×770×786mm700×885×677mm
本体質量—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず160kg以下(構成による)
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
測定角度範囲—公式資料で確認できず-4°<2θ≦142°—公式資料で確認できず
ゴニオメータ半径—公式資料で確認できず145mm—公式資料で確認できず
電源—公式資料で確認できず単相100〜240V600W以下は壁コンセント、1,200WはAC200〜240V
試料交換6試料(自動)6試料(サンプルチェンジャ)12試料(サンプルチェンジャー)

X線回折装置の7製品を比較表で見る

卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companion​のよくある質問

Q.卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companionはどんな人に向いている?
卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companionは、セメント・鉱物の定量を日常で回す人向けです。卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companionは、ワンクリックのリートベルト定量と、結果をLIMSへ自動で送る機能を持つ卓上機です。
Q.卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companionの強みは?
卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companionの検出器はピッチ55μmの半導体ピクセル検出器です。6試料のチェンジャーで続けて測れます。
Q.卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companionはどんな方式?
卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companionの方式は卓上型です。机や台に置ける小型のX線回折装置です。
Q.卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companionの主な仕様は?
卓上X線回折装置 ARL X'TRA CompanionのX線管はCu・Coアノード、検出器は半導体ピクセル検出器(ピッチ55μm)⁠で⁠す⁠。試料交換は6試料(自動)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companionと卓上X線回折装置 Aerisはどっちがいい?
セメント・鉱物の定量を日常で回すなら卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companion、床置き機と同じ光学系の卓上機ならスペクトリスの卓上X線回折装置 Aerisです。卓上X線回折装置 ARL X'TRA CompanionのX線管はCu・Coアノード、検出器は半導体ピクセル検出器(ピッチ55μm)⁠で⁠す⁠。スペクトリスの卓上X線回折装置 AerisのX線管は300〜600W(30kV・40kV)、検出器はPIXcel 1D、PIXcel 3D、1Derです。
Q.卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companionと卓上X線回折装置 D6 PHASERはどっちがいい?
セメント・鉱物の定量を日常で回すなら卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companion、卓上で出力1,200Wまで選べるならブルカージャパンの卓上X線回折装置 D6 PHASERです。卓上X線回折装置 ARL X'TRA CompanionのX線管はCu・Coアノード、検出器は半導体ピクセル検出器(ピッチ55μm)⁠で⁠す⁠。ブルカージャパンの卓上X線回折装置 D6 PHASERのX線管は600W、1,200W(40kV)、検出器はSSD 160-2、LYNXEYE-2、LYNXEYE XE-Tです。
Q.卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companionはどこのメーカー?
卓上X線回折装置 ARL X'TRA Companionはサーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社の製品です。登記上の本店は〒108-0023 東京都港区芝浦4丁目2番8号。サーモフィッシャーサイエンティフィックの主な製品分野はシャーレ・プラスチック容器・メスシリンダー・メスフラスコです。

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