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ふるい振とう機ロータップ式

オートシーブシェーカ RT-200

株式会社セイシン企業

セイシン企業の全自動ロータップ式で、最大10点をセットできます。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
ロータップ式
向いている所
多数の試料を無人で続けて測る

比較表での位置

オートシーブシェーカ RT-200は、ふるい振とう機のメーカー8社比較の方式「ロータップ式」の7製品の1つとして載っています。

  • 8社掲載社数
  • 12製品比較表の製品
  • 7製品同じ方式
  • 0製品公開価格あり
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オートシーブシェーカ RT-200​の強みと方式

ロータップ式のふるい分けを、試料の投入からふるい網の清掃まで全自動で進める型です。試料は最大10点をセットできます。本体は約300kgで、0.5MPaの清浄エアーも使います。

向いている所多数の試料を無人で続けて測る

方式:ロータップ式

水平の回転運動に、上からのハンマーの打撃を重ねて振る型です。打撃で目詰まりを減らします。電動機を積むので機体は大きく重く、打撃の音が出るので防音の箱を付ける現場もあります。

オートシーブシェーカ RT-200​の仕様

方式
ロータップ式
振り方
ロータップ式、全自動
使えるふるい
直径200mm、高さ45mm(JIS Z 8801)
段数
8段と受皿で9分割
測定範囲
—公式資料で確認できず
最大投入量
—公式資料で確認できず
外形寸法
幅678×奥行1382×高さ1630mm
電源・動力
AC100V、50・60Hz、1500VA
価格
—公式資料で確認できず
振動・回転
—公式資料で確認できず
質量
約300kg
特長
最大10点をセットして全自動で測定

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

オートシーブシェーカ RT-200株式会社セイシン企業電動式ロータップふるい振とう機 MIC-113-0-12株式会社マルイロータップ型ふるい振とう器 CE-89株式会社丸東製作所
方式ロータップ式ロータップ式ロータップ式
振り方ロータップ式、全自動ローテーション・タップ運動ローテーションとタッピング
使えるふるい直径200mm、高さ45mm(JIS Z 8801)直径200mm、高さ60mm枠径20cm(JISふるい)
段数8段と受皿で9分割7段までJISふるい6個と受皿で計7個
測定範囲—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
最大投入量—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
外形寸法幅678×奥行1382×高さ1630mm—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
電源・動力AC100V、50・60Hz、1500VA単相100V、0.2kW単相100V、0.2kW
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
振動・回転—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず回転246回/分、打数65回/分(50Hz)
質量約300kg—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
特長最大10点をセットして全自動で測定JIS A 1102準拠、60分計—公式資料で確認できず

ふるい振とう機の12製品を比較表で見る

オートシーブシェーカ RT-200​のよくある質問

Q.オートシーブシェーカ RT-200はどんな人に向いている?
オートシーブシェーカ RT-200は、多数の試料を無人で続けて測る人向けです。オートシーブシェーカ RT-200は、ロータップ式のふるい分けを、試料の投入からふるい網の清掃まで全自動で進める型です。
Q.オートシーブシェーカ RT-200の強みは?
オートシーブシェーカ RT-200の試料は最大10点をセットできます。本体は約300kgで、0.5MPaの清浄エアーも使います。
Q.オートシーブシェーカ RT-200はどんな方式?
オートシーブシェーカ RT-200の方式はロータップ式です。水平の回転運動に、上からのハンマーの打撃を重ねて振る型です。
Q.オートシーブシェーカ RT-200の主な仕様は?
オートシーブシェーカ RT-200の振り方はロータップ式、全自動、使えるふるいは直径200mm、高さ45mm(JIS Z 8801)で⁠す⁠。段数は8段と受皿で9分割、外形寸法は幅678×奥行1382×高さ1630mmです。
Q.オートシーブシェーカ RT-200と電動式ロータップふるい振とう機 MIC-113-0-12はどっちがいい?
多数の試料を無人で続けて測るならオートシーブシェーカ RT-200、JIS A 1102の骨材ふるい分け試験ならマルイの電動式ロータップふるい振とう機 MIC-113-0-12です。オートシーブシェーカ RT-200の振り方はロータップ式、全自動、使えるふるいは直径200mm、高さ45mm(JIS Z 8801)で⁠す⁠。マルイの電動式ロータップふるい振とう機 MIC-113-0-12の振り方はローテーション・タップ運動、使えるふるいは直径200mm、高さ60mmです。
Q.オートシーブシェーカ RT-200の質量は?
オートシーブシェーカ RT-200の質量は約300kgです。ヴァーダー・サイエンティフィックのタップ式ふるい振とう機 AS 200 tapの質量は約68kgです。
Q.オートシーブシェーカ RT-200の電源・動力は?
オートシーブシェーカ RT-200の電源・動力はAC100V、50・60Hz、1500VAです。マルイの電動式ロータップふるい振とう機 MIC-113-0-12の電源・動力は単相100V、0.2kWです。
Q.オートシーブシェーカ RT-200とロータップ型ふるい振とう器 CE-89はどっちがいい?
多数の試料を無人で続けて測るならオートシーブシェーカ RT-200、骨材のふるい分け試験なら丸東製作所のロータップ型ふるい振とう器 CE-89です。オートシーブシェーカ RT-200の振り方はロータップ式、全自動、使えるふるいは直径200mm、高さ45mm(JIS Z 8801)で⁠す⁠。丸東製作所のロータップ型ふるい振とう器 CE-89の振り方はローテーションとタッピング、使えるふるいは枠径20cm(JISふるい)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.オートシーブシェーカ RT-200のほかにセイシン企業のふるい振とう機はある?
あります。セイシン企業のふるい振とう機には、オートシーブシェーカ RT-200のほかにロボットシフター RPS-01(振り方は音波式、全自動)があります。
Q.オートシーブシェーカ RT-200はどこのメーカー?
オートシーブシェーカ RT-200は株式会社セイシン企業の製品です。登記上の本店は〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目34番7号。セイシン企業の主な製品分野は分級機・ふるい振とう機・粉砕機です。

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