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決済端末モバイル型(持ち歩く)

モバイル決済端末 AT-M100

セイコーソリューションズ株式会社

LTEとプリンターを内蔵した、持ち歩いて使うモバイル決済端末です。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
モバイル型(持ち歩く)
向いている所
訪問先・催事・宅配での決済

比較表での位置

モバイル決済端末 AT-M100は、決済端末のメーカー5社比較⁠の種類「モバイル型(持ち歩く)」の2製品の1つとして載っています。

  • 5社掲載社数
  • 8製品比較表の製品
  • 2製品同じ種類
  • 2製品公開価格あり
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モバイル決済端末 AT-M100​の強みと方式

LTEの通信とプリンターを内蔵し、店の外でもその場で決済と控えの印字ができます。クレジット・電子マネー・QRコードのほか、口座振替の受付もこの1台でできます。磁気・ICチップ・タッチの3つを同時に待ち受けます。

向いている所訪問先・催事・宅配での決済

種類:モバイル型(持ち歩く)

バッテリーで動き、LTEかWi-Fiで通信する持ち歩ける型です。席での会計、催事、宅配、訪問先での決済に使います。プリンター付きなら、控えもその場で出せます。

モバイル決済端末 AT-M100​の仕様

種類
モバイル型(持ち歩く)
対応する決済
クレジット、J-Debit、銀聯、電子マネー、QRコード、口座振替
読み取り
磁気、接触IC、非接触IC・FeliCa
画面
5.0インチ タッチパネル
通信・接続
LTE(NTTドコモ)、Wi-Fi、Bluetooth 4.2
セキュリティ認定
PCI PTS 6.x、EMV L1/L2
電源
—公式資料で確認できず
外形寸法
85×190×59mm
価格
—公式資料で確認できず
質量
約445g
使用温度
-5〜50℃
OS
—公式資料で確認できず

同じ種類の他社製品との違い

決済端末の価格公開価格のある2製品・安い順
  1. Square リーダー(第2世代)Square株式会社4,980円税込
  2. Square ターミナルSquare株式会社39,980円税込

製品の特徴ごとの分類

モバイル決済端末 AT-M100セイコーソリューションズ株式会社Square ターミナルSquare株式会社IC自販機ユニット VM-30JR東日本メカトロニクス株式会社
種類モバイル型(持ち歩く)モバイル型(持ち歩く)組込型(自販機・券売機)
対応する決済クレジット、J-Debit、銀聯、電子マネー、QRコード、口座振替クレジット(IC・磁気・タッチ)、電子マネー、QRコード交通系電子マネー、電子マネー、QRコード
読み取り磁気、接触IC、非接触IC・FeliCa接触IC、磁気、非接触(NFC)—公式資料で確認できず
画面5.0インチ タッチパネル—公式資料で確認できず4.3インチ
通信・接続LTE(NTTドコモ)、Wi-Fi、Bluetooth 4.2Wi-Fi、イーサネット(専用ハブが別売)JVMA規格
セキュリティ認定PCI PTS 6.x、EMV L1/L2—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
電源—公式資料で確認できずバッテリー内蔵、電源につないでも使える—公式資料で確認できず
外形寸法85×190×59mm142.2×86.4×63.5mm126×49.6×164.0mm
価格—公式資料で確認できず39,980円(税込)—公式資料で確認できず
質量約445g417g約800g
使用温度-5〜50℃—公式資料で確認できず-15〜60℃
OS—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

決済端末の8製品を比較表で見る

モバイル決済端末 AT-M100​のよくある質問

Q.モバイル決済端末 AT-M100はどんな人に向いている?
モバイル決済端末 AT-M100は、訪問先・催事・宅配での決済に使う人向けです。モバイル決済端末 AT-M100は、LTEの通信とプリンターを内蔵し、店の外でもその場で決済と控えの印字ができます。
Q.モバイル決済端末 AT-M100の強みは?
モバイル決済端末 AT-M100は、クレジット・電子マネー・QRコードのほか、口座振替の受付もこの1台でできます。磁気・ICチップ・タッチの3つを同時に待ち受けます。
Q.モバイル決済端末 AT-M100はどんな方式?
モバイル決済端末 AT-M100の種類はモバイル型(持ち歩く)⁠で⁠す⁠。バッテリーで動き、LTEかWi-Fiで通信する持ち歩ける型です。
Q.モバイル決済端末 AT-M100の主な仕様は?
モバイル決済端末 AT-M100の対応する決済はクレジット、J-Debit、銀聯、電子マネー、QRコード、口座振替、読み取りは磁気、接触IC、非接触IC・FeliCaです。画面は5.0インチ タッチパネル、通信・接続はLTE(NTTドコモ)、Wi-Fi、Bluetooth 4.2です。
Q.モバイル決済端末 AT-M100とSquare ターミナルはどっちがいい?
訪問先・催事・宅配での決済ならモバイル決済端末 AT-M100、小さな店の会計とレシートならSquareのSquare ターミナルです。モバイル決済端末 AT-M100の対応する決済はクレジット、J-Debit、銀聯、電子マネー、QRコード、口座振替、読み取りは磁気、接触IC、非接触IC・FeliCaです。SquareのSquare ターミナルの価格は39,980円(税込)、対応する決済はクレジット(IC・磁気・タッチ)、電子マネー、QRコードです。
Q.モバイル決済端末 AT-M100の質量は?
モバイル決済端末 AT-M100の質量は約445gです。SquareのSquare ターミナルの質量は417gです。
Q.モバイル決済端末 AT-M100のセキュリティ認定は?
モバイル決済端末 AT-M100のセキュリティ認定はPCI PTS 6.x、EMV L1/L2です。日本コンラックスの電子決済端末 ME-20のセキュリティ認定はPCI-PTS Version6です。
Q.モバイル決済端末 AT-M100の外形寸法は?
モバイル決済端末 AT-M100の外形寸法は85×190×59mmです。SquareのSquare ターミナルの外形寸法は142.2×86.4×63.5mmです。
Q.モバイル決済端末 AT-M100とIC自販機ユニット VM-30はどっちがいい?
訪問先・催事・宅配での決済ならモバイル決済端末 AT-M100、自販機・コインロッカーの交通系ICならJR東日本メカトロニクスのIC自販機ユニット VM-30です。モバイル決済端末 AT-M100の対応する決済はクレジット、J-Debit、銀聯、電子マネー、QRコード、口座振替、読み取りは磁気、接触IC、非接触IC・FeliCaです。JR東日本メカトロニクスのIC自販機ユニット VM-30の対応する決済は交通系電子マネー、電子マネー、QRコード、画面は4.3インチです。
Q.モバイル決済端末 AT-M100はどこのメーカー?
モバイル決済端末 AT-M100はセイコーソリューションズ株式会社の製品です。登記上の本店は〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目8番地。セイコーソリューションズの主な製品分野は決済端末・電子印鑑・電子契約サービス・モバイルルーター・NTPサーバです。

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