イメージ
イメージ光変調器空間光変調器
空間光変調器 SLM-200
santec AOCsantec AOCの
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 方式
- 空間光変調器
(LCOS-SLM) - 向いている所
- 可視から
近赤外の 波面補正・ビーム整形
比較表での位置

空間光変調器 SLM-200は、
- 6社掲載社数
- 10製品比較表の製品
- 4製品同じ方式
- 2製品公開価格あり
空間光変調器 SLM-200の強みと方式
400〜1600nmの
向いている所可視から
方式:空間光変調器(LCOS-SLM)
シリコンの
空間光変調器 SLM-200の仕様
- 方式
- 空間光変調器
(LCOS-SLM) - 変調の
しかた - LCOS、位相
10bit (1024階調) - 波長
- 400〜1600nm
- 帯域・応答
- 応答
200ms(代表値) - 駆動電圧・
入力信号 - DVI、
USB 3.0 - 挿入損失・
光利用効率 - パネル反射率
70%超 (532nm、代表値) - 価格
- —公式資料で
確認できず - 光の入出力
- —公式資料で
確認できず - 画素
- 1920×
1200画素、 画素ピッチ 8.0μm - 耐光性
- 10W/cm²
(代表値) - 消光比
- —公式資料で
確認できず - 使用温度
- 15〜35℃
一体
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| 空間光変調器 SLM-200santec AOC | LCOS-SLM X15213-02L | LCOS-SLM X15213-03CL | |
|---|---|---|---|
| 方式 | 空間光変調器 | 空間光変調器 | 空間光変調器 |
| 変調の | LCOS、位相 | 反射型、 | 反射型、 |
| 波長 | 400〜1600nm | 800±50nm | 1050±50nm |
| 帯域・応答 | 応答 | 上昇 | 上昇 |
| 駆動電圧・ | DVI、 | DVI-D、 | DVI-D、 |
| 挿入損失・ | パネル反射率 | 光利用効率97% | 光利用効率97% |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 光の入出力 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 画素 | 1920× | 1272× | 1272× |
| 耐光性 | 10W/cm² | —公式資料で | 984Wで |
| 消光比 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 使用温度 | 15〜35℃ | —公式資料で | —公式資料で |
空間光変調器 SLM-200のよくある質問
Q.空間光変調器 SLM-200はどんな人に向いている?
空間光変調器 SLM-200は、可視から近赤外の波面補正・ビーム整形に使う人向けです。空間光変調器 SLM-200は、400〜1600nmの広い波長で使える標準のLCOS型空間光変調器で、解像度は1920×1200です。
Q.空間光変調器 SLM-200の強みは?
空間光変調器 SLM-200の位相は10bit(1024階調)で細かく決められ、位相安定性は0.001π以下(代表値)です。機器に組み込む小型・低コストの型もあります。
Q.空間光変調器 SLM-200はどんな方式?
空間光変調器 SLM-200の方式は空間光変調器(LCOS-SLM)です。シリコンの画素の上に液晶をのせ、反射する光の位相を画素ごとに変える型です。
Q.空間光変調器 SLM-200の主な仕様は?
空間光変調器 SLM-200の変調のしかたはLCOS、位相10bit(1024階調)、波長は400〜1600nmです。帯域・応答は応答200ms(代表値)、駆動電圧・入力信号はDVI、USB 3.0です。
Q.空間光変調器 SLM-200とLCOS-SLM X15213-02Lはどっちがいい?
可視から近赤外の波面補正・ビーム整形なら空間光変調器 SLM-200、800nm帯の高出力レーザの波面制御なら浜松ホトニクスのLCOS-SLM X15213-02Lです。空間光変調器 SLM-200の変調のしかたはLCOS、位相10bit(1024階調)、波長は400〜1600nmです。浜松ホトニクスのLCOS-SLM X15213-02Lの変調のしかたは反射型、位相だけ変調、波長は800±50nmです。
Q.空間光変調器 SLM-200の挿入損失・光利用効率は?
空間光変調器 SLM-200の挿入損失・光利用効率はパネル反射率70%超(532nm、代表値)です。浜松ホトニクスのLCOS-SLM X15213-02Lの挿入損失・光利用効率は光利用効率97%です。
Q.空間光変調器 SLM-200の画素は?
空間光変調器 SLM-200の画素は1920×1200画素、画素ピッチ8.0μmです。浜松ホトニクスのLCOS-SLM X15213-02Lの画素は1272×1024画素、15.9×12.8mmです。
Q.空間光変調器 SLM-200とLCOS-SLM X15213-03CLはどっちがいい?
可視から近赤外の波面補正・ビーム整形なら空間光変調器 SLM-200、1050nm帯レーザの金属加工なら浜松ホトニクスのLCOS-SLM X15213-03CLです。空間光変調器 SLM-200の変調のしかたはLCOS、位相10bit(1024階調)、波長は400〜1600nmです。浜松ホトニクスのLCOS-SLM X15213-03CLの変調のしかたは反射型、位相だけ変調、波長は1050±50nmです。
Q.空間光変調器 SLM-200のほかにsantec AOCの光変調器はある?
あります。santec AOCの光変調器には、空間光変調器 SLM-200のほかに空間光変調器 SLM-300(変調のしかたはLCOS、位相10bit、水冷)があります。
Q.空間光変調器 SLM-200はどこのメーカー?
空間光変調器 SLM-200はsantec AOC株式会社の製品です。santec Holdingsのグループで光部品を受け持つ製造会社で、空間光変調器・光フィルタ・光パワーモニタなどの光コンポーネントと光サブシステムを作っています。
同じ分類のほかの型番
イメージ
イメージ
イメージ光変調器株式会社
LCOS-SLM X15213-03CL
浜松ホトニクスレーザ金属加工向けの
イメージ
イメージ
イメージ同じメーカーのほかの製品santec AOC株式会社
イメージ
イメージ