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アッテネータプログラマブル(電子制御)

ステップアッテネータ R&S RSC

ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社

0〜139dBを切り替える卓上・ラック用のステップアッテネータ。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
プログラマブル(電子制御)
向いている所
信号源や受信機の校正

比較表での位置

ステップアッテネータ R&S RSCは、アッテネータのメーカー11社比較の種類がプログラマブル(電子制御)の3製品の1つとして載っています。

  • 11社掲載社数
  • 13製品比較表の製品
  • 3製品同じ種類
  • 3製品公開価格あり
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ステップアッテネータ R&S RSC​の強みと方式

1台で0〜139dBを1dBずつ切り替えられる、ラックに入るメカニカル・ステップ・アッテネータです。再現性と減衰確度は0.02dB(代表値)で、信号源やレシーバーの校正に使います。外部の40GHz・67GHzユニットも最高4台までつないで制御できます。

向いている所信号源や受信機の校正

種類:プログラマブル(電子制御)

PCや制御信号から減衰量を変えるアッテネータです。USB・Ethernetでつなぐ型や、決めた手順で自動で切り替える型があり、試験を自動で回せます。

ステップアッテネータ R&S RSC​の仕様

種類
プログラマブル(電子制御)
周波数範囲
DC〜6GHz
減衰量
0〜139dB
許容電力
—公式資料で確認できず
VSWR
—公式資料で確認できず
コネクタ
N(メス)、前面
減衰量の誤差
再現性0.02dB(代表値)
価格
—公式資料で確認できず
インピーダンス
—公式資料で確認できず
切り替え・制御
1dBステップ
寸法・質量
—公式資料で確認できず
使用温度
—公式資料で確認できず
特長
外部の40GHz・67GHzユニットを最高4台まで制御

表の値は注文番号 1313.8004.03(DC〜6GHz・1dBステップ)。0.1dBステップの型、18GHz・115dBの型もある。

同じ種類の他社製品との違い

アッテネータの価格公開価格のある3製品・安い順
  1. 同軸形固定減衰器 SFA01XPJ6-100株式会社多摩川電子8,800円税込
  2. ボタンアッテネータ UBA641D-50NJ株式会社多摩川電子48,400円税込
  3. 高速プログラマブルアッテネータ MAT800-Aマイクロニクス株式会社960,000円税別

製品の特徴ごとの分類

ステップアッテネータ R&S RSCローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社高速プログラマブルアッテネータ MAT800-Aマイクロニクス株式会社プログラマブルアッテネータ RCDAT-6000-110Mini-Circuits Japan株式会社
種類プログラマブル(電子制御)プログラマブル(電子制御)プログラマブル(電子制御)
周波数範囲DC〜6GHz1.5〜4.5GHz1〜6,000MHz
減衰量0〜139dB最大80dB0〜110dB
許容電力—公式資料で確認できず100mW+26dBm(50〜6,000MHz)
VSWR—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
コネクタN(メス)、前面—公式資料で確認できずSMA(メス)
減衰量の誤差再現性0.02dB(代表値)—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず960,000円(税別)—公式資料で確認できず
インピーダンス—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず50Ω
切り替え・制御1dBステップ最高2μs/ワードで切り替え、128Kワードのプログラムメモリ0.25dBステップ、USB・Ethernetで制御
寸法・質量—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず200g
使用温度—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず0〜+50℃
特長外部の40GHz・67GHzユニットを最高4台まで制御最小ステップ0.05dB切り替え時間650ns

アッテネータの13製品を比較表で見る

ステップアッテネータ R&S RSC​のよくある質問

Q.ステップアッテネータ R&S RSCはどんな人に向いている?
ステップアッテネータ R&S RSCは、信号源や受信機の校正に使う人向けです。ステップアッテネータ R&S RSCは、1台で0〜139dBを1dBずつ切り替えられる、ラックに入るメカニカル・ステップ・アッテネータです。
Q.ステップアッテネータ R&S RSCの強みは?
再現性と減衰確度は0.02dB(代表値)で、信号源やレシーバーの校正に使います。外部の40GHz・67GHzユニットも最高4台までつないで制御できます。
Q.ステップアッテネータ R&S RSCはどんな方式?
ステップアッテネータ R&S RSCの種類はプログラマブル(電子制御)⁠で⁠す⁠。PCや制御信号から減衰量を変えるアッテネータです。
Q.ステップアッテネータ R&S RSCの主な仕様は?
ステップアッテネータ R&S RSCの周波数範囲はDC〜6GHz、減衰量は0〜139dBです。コネクタはN(メス)、前面、減衰量の誤差は再現性0.02dB(代表値)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.ステップアッテネータ R&S RSCと高速プログラマブルアッテネータ MAT800-Aはどっちがいい?
信号源や受信機の校正ならステップアッテネータ R&S RSC、減衰量を決めた波形どおりに変える試験ならマイクロニクスの高速プログラマブルアッテネータ MAT800-Aです。ステップアッテネータ R&S RSCの周波数範囲はDC〜6GHz、減衰量は0〜139dBです。マイクロニクスの高速プログラマブルアッテネータ MAT800-Aの価格は960,000円(税別)、周波数範囲は1.5〜4.5GHzです。
Q.ステップアッテネータ R&S RSCの切り替え・制御は?
ステップアッテネータ R&S RSCの切り替え・制御は1dBステップです。マイクロニクスの高速プログラマブルアッテネータ MAT800-Aの切り替え・制御は最高2μs/ワードで切り替え、128Kワードのプログラムメモリです。
Q.ステップアッテネータ R&S RSCの特長は?
ステップアッテネータ R&S RSCの特長は外部の40GHz・67GHzユニットを最高4台まで制御です。マイクロニクスの高速プログラマブルアッテネータ MAT800-Aの特長は最小ステップ0.05dBです。
Q.ステップアッテネータ R&S RSCとプログラマブルアッテネータ RCDAT-6000-110はどっちがいい?
信号源や受信機の校正ならステップアッテネータ R&S RSC、無線機器の自動試験とレベル校正ならMini-Circuits Japanのプログラマブルアッテネータ RCDAT-6000-110です。ステップアッテネータ R&S RSCの周波数範囲はDC〜6GHz、減衰量は0〜139dBです。Mini-Circuits Japanのプログラマブルアッテネータ RCDAT-6000-110の周波数範囲は1〜6,000MHz、減衰量は0〜110dBです。
Q.ステップアッテネータ R&S RSCはどこのメーカー?
ステップアッテネータ R&S RSCはローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社の製品です。登記上の本店は〒141-0033 東京都品川区西品川1丁目1番1号。ローデ・シュワルツ・ジャパンの主な製品分野はスペクトラムアナライザ・オシロスコープ・電力計・アッテネータです。

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