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アッテネータ固定減衰器(大電力)

同軸固定減衰器 TATA-13G

東光電子株式会社

SMAで30W・DC〜8GHzの同軸固定減衰器。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
固定減衰器(大電力)
向いている所
SMAで30Wを受ける8GHzまでの減衰

比較表での位置

同軸固定減衰器 TATA-13Gは、アッテネータのメーカー11社比較⁠の種類「固定減衰器(大電力)」の5製品の1つとして載っています。

  • 11社掲載社数
  • 13製品比較表の製品
  • 5製品同じ種類
  • 3製品公開価格あり
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同軸固定減衰器 TATA-13G​の強みと方式

SMAなのに30Wまで入れられる、DC〜8GHzの同軸固定減衰器です。減衰量は1〜10dB・15・20・30・40dBから選べます。大電力用は抵抗基材にベリリア基板を使っています。

向いている所SMAで30Wを受ける8GHzまでの減衰

種類:固定減衰器(大電力)

10W以上を入れられる固定減衰器です。送信機や無線機の大きな出力を、計測器で測れる大きさまで下げます。熱を逃がすため、小電力の品より大きく重くなります。

同軸固定減衰器 TATA-13G​の仕様

種類
固定減衰器(大電力)
周波数範囲
DC〜8GHz
減衰量
1〜10dB、15dB、20dB、30dB、40dB
許容電力
30W
VSWR
—公式資料で確認できず
コネクタ
SMA-J・P
減衰量の誤差
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
インピーダンス
—公式資料で確認できず
切り替え・制御
固定
寸法・質量
—公式資料で確認できず
使用温度
—公式資料で確認できず
特長
大電力用は抵抗基材にベリリア基板、抵抗素子に金属皮膜抵抗

同じ並びに10W・20W・50W・100Wの型がある。

同じ種類の他社製品との違い

アッテネータの価格公開価格のある3製品・安い順
  1. 同軸形固定減衰器 SFA01XPJ6-100株式会社多摩川電子8,800円税込
  2. ボタンアッテネータ UBA641D-50NJ株式会社多摩川電子48,400円税込
  3. 高速プログラマブルアッテネータ MAT800-Aマイクロニクス株式会社960,000円税別

製品の特徴ごとの分類

同軸固定減衰器 TATA-13G東光電子株式会社N型固定減衰器 NPJ50AT6G30W-20dB株式会社トーコネ中電力アッテネータ FA-N-03103T日本高周波株式会社
種類固定減衰器(大電力)固定減衰器(大電力)固定減衰器(大電力)
周波数範囲DC〜8GHzDC〜6GHzDC〜4GHz
減衰量1〜10dB、15dB、20dB、30dB、40dB20dB3dB
許容電力30W30W30W
VSWR—公式資料で確認できず1.2以下(3GHzまで)、1.3以下(3〜6GHz)1.2以下
コネクタSMA-J・PN型N-P、N-J
減衰量の誤差—公式資料で確認できず±1.1dB(6GHzまで)±0.5dB
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
インピーダンス—公式資料で確認できず50Ω50Ω
切り替え・制御固定固定固定
寸法・質量—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
使用温度—公式資料で確認できず-45〜+85℃—公式資料で確認できず
特長大電力用は抵抗基材にベリリア基板、抵抗素子に金属皮膜抵抗中心コンタクトはリン青銅に金めっき周波数・減衰量・許容電力・接栓の違う型も相談できる

アッテネータの13製品を比較表で見る

同軸固定減衰器 TATA-13G​のよくある質問

Q.同軸固定減衰器 TATA-13Gはどんな人に向いている?
同軸固定減衰器 TATA-13Gは、SMAで30Wを受ける8GHzまでの減衰に使う人向けです。同軸固定減衰器 TATA-13Gは、SMAなのに30Wまで入れられる、DC〜8GHzの同軸固定減衰器です。
Q.同軸固定減衰器 TATA-13Gの強みは?
同軸固定減衰器 TATA-13Gの減衰量は1〜10dB・15・20・30・40dBから選べます。大電力用は抵抗基材にベリリア基板を使っています。
Q.同軸固定減衰器 TATA-13Gはどんな方式?
同軸固定減衰器 TATA-13Gの種類は固定減衰器(大電力)⁠で⁠す⁠。10W以上を入れられる固定減衰器です。
Q.同軸固定減衰器 TATA-13Gの主な仕様は?
同軸固定減衰器 TATA-13Gの周波数範囲はDC〜8GHz、減衰量は1〜10dB、15dB、20dB、30dB、40dBです。許容電力は30W、コネクタはSMA-J・Pです。
Q.同軸固定減衰器 TATA-13GとN型固定減衰器 NPJ50AT6G30W-20dBはどっちがいい?
SMAで30Wを受ける8GHzまでの減衰なら同軸固定減衰器 TATA-13G、6GHzまでの30W級の信号の減衰ならトーコネのN型固定減衰器 NPJ50AT6G30W-20dBです。同軸固定減衰器 TATA-13Gの周波数範囲はDC〜8GHz、減衰量は1〜10dB、15dB、20dB、30dB、40dBです。トーコネのN型固定減衰器 NPJ50AT6G30W-20dBの周波数範囲はDC〜6GHz、減衰量は20dBです。
Q.同軸固定減衰器 TATA-13Gの切り替え・制御は?
同軸固定減衰器 TATA-13Gの切り替え・制御は固定です。トーコネのN型固定減衰器 NPJ50AT6G30W-20dBの切り替え・制御は固定です。
Q.同軸固定減衰器 TATA-13Gの特長は?
同軸固定減衰器 TATA-13Gの特長は大電力用は抵抗基材にベリリア基板、抵抗素子に金属皮膜抵抗です。トーコネのN型固定減衰器 NPJ50AT6G30W-20dBの特長は中心コンタクトはリン青銅に金めっきです。
Q.同軸固定減衰器 TATA-13Gと中電力アッテネータ FA-N-03103Tはどっちがいい?
SMAで30Wを受ける8GHzまでの減衰なら同軸固定減衰器 TATA-13G、数十Wの送信出力のレベル合わせなら日本高周波の中電力アッテネータ FA-N-03103Tです。同軸固定減衰器 TATA-13Gの周波数範囲はDC〜8GHz、減衰量は1〜10dB、15dB、20dB、30dB、40dBです。日本高周波の中電力アッテネータ FA-N-03103Tの周波数範囲はDC〜4GHz、減衰量は3dBです。
Q.同軸固定減衰器 TATA-13Gはどこのメーカー?
同軸固定減衰器 TATA-13Gは東光電子株式会社の製品です。登記上の本店は〒188-0011 東京都西東京市田無町1丁目7番16号。東光電子の主な製品分野はアッテネータ・同軸コネクタです。

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